プログラミング参考サイトまとめ

Java

  1. The Java Tutorials | Oracle
  2. Java Tutorial | java2s.com
  3. JavaDrive
  4. Javaの道
  5. Java | TECHSCORE
  6. Java入門 | @IT
  7. Javaプログラミング | All About
  8. Javaで始めるプログラミング(JavaBook)
  9. 読本Java
  10. 「Java 1 はじめてみようプログラミング」 「Java 2 アプリケーションづくりの初歩」 サポートページ
  11. 簡単!Javaサンプルプログラム
  12. 初心者のためのJava講座 | Acroquest Technology
  13. 楽しいJava入門
  14. お気楽 Java プログラミング入門
  15. はじめてみようJava! 初心者のための入門講座
  16. Javaプログラミング入門 ~サンプルと~関数で学ぶJava言語習得講座~
  17. さすけのJava入門・リファレンス
  18. Javaマスター
  19. とほほのJava入門
  20. Javaコード入門
  21. Windowsユーザーのための超入門・Java開発環境構築(1)
  22. Java in the Box
  23. PGBox Java
  24. Java言語規定
  25. Deep Side of Java~Java 言語再入門
  26. 【Javaプログラミング】復活なるか? Visual Editor!
  27. Java講座 |株式会社エス・ジー
  28. Java入門
  29. Java入門
  30. マンガで分かる Java入門講座
  31. ど素人のJava入門
  32. 見てわかる。図解Java入門
  33. Java入門 | IT専科
  34. Java入門 | Genzou
  35. Java入門 | MLTlab(エムエルティ・ラボ)
  36. Java | Site Cooler
  37. はじめてのJava入門 初心者向けのJava講座
  38. Windows XPで無料のEclipseで始めるJavaプログラミング入門 。
  39. 超初心者のプログラム入門(Java) | 前田稔の超初心者のプログラム入門
  40. 超初心者のプログラム入門(Java Net Game) | 前田稔の超初心者のプログラム入門
  41. 浅煎り珈琲 Java アプリケーション入門
  42. Java初心者用サンプル集『愛のJava256本ノック』
  43. 実践 Java 入門 | Okapi Project
  44. Javaマスター
  45. Javaの研究 | Creative Forest
  46. Javaの勉強のページ
  47. Java How To Programming
  48. 性能を考慮したJavaのプログラミング
  49. Javaプログラミング コレクション編
  50. java.util.Collections | Java開発メモ
  51. java.util.regex | JAVA開発メモ
  52. ソフトウェア開発メモ(Java)
  53. Java プログラムメモ
  54. 一番かんたんなJava入門
  55. ジャバ辞典
  56. Javaちょこっとリファレンス
  57. JavaA2Z > さくいん
  58. Java FAQ
  59. Java FAQ:Java に関するよくある質問とその回答集
  60. Java トラブルシューティング
  61. JJUGナイトセミナー「from old Java to modern Java」
  62. レビューで鍛えるJavaコーディング力
  63. JavaのCLASSPATHの設定方法
  64. 知らずに死ねるかJava
  65. 私的理解Java Objects First With JAVA using BlueJ
  66. Java technology | IBM
  67. COBOL技術者のためのJava言語入門 | FUJITSU
  68. java プログラミング | 弘前学院聖愛中学高等学校
  69. 「Java言語」 の講義内容(’99) | 稚内北星学園大学
  70. Java 言語授業資料 | 秋田大学
  71. 一日でわかるJavaプログラミング | 岩手大学工学部
  72. Java プログラミング入門 | 東京大学
  73. HYPER WORK BOOK Java | 東京大学教養学部
  74. Java言語 | 東京工芸大学工学部
  75. ゲーム制作の手引き@Java | 東京工芸大学芸術学部
  76. Java 自学自習 | 静岡理工科大学
  77. Java言語について | 三重大学
  78. Java入門(Math & Computing) | 奈良大学
  79. 高校生体験入学 Javaプログラミング入門 | 大阪大学大学院
  80. プログラミング言語II | 鹿児島大学
  81. Javaプログラミング入門 |?鹿児島大学工学部情報工学科
  82. 初心者のための Java言語 入門 サイト 基礎から応用まで
  83. Java 解説 – C との比較
  84. Java言語入門 ~C言語を学んだ君へ~
  85. Javaプログラミング学習教材の作成
  86. 0から始めるiアプリ作成・Java入門
  87. Shinta’s s i t e Java
  88. Java プロジェクト規約の一例
  89. クラス図からJavaプログラムへ
  90. SJC-P対策Java用語集
  91. Javadocでリファレンスを生成する
  92. Javaのinstanceof演算子
  93. 保守性の高いプログラムを書くには
  94. Javaバッチ処理は本当に業務で“使える”の?
  95. java.util.regex クラス Pattern
  96. Java 7 時代の String#split() 事情
  97. Java の String の補足
  98. Java書式付き出力
  99. Java – 標準入出力
  100. 便利な書き込み用クラス
  101. 標準入出力
  102. 標準入出力を横取りする
  103. ユーザからの(標準)入力を取得 ? System.inとInputStreamReaderクラス
  104. Runtime#exec でコマンドが発行できないときの対処
  105. 外部プロセスの起動(Runtime#exec)
  106. Java SE 7のProcessBuilderでリダイレクト
  107. Javaのファイル読み込み、書き込みを整理
  108. 例外との正しいつきあい方一歩進んだプログラムを目指して
  109. 制御しやすい「デバッグ用ロガー」を自作して,サクサク開発 (Javaで,メソッド名を含めログ出力する方法のサンプル)
  110. マルチスレッドの同期
  111. JavaのIntegerの比較
  112. 間違っている最適化: Integer(1) より Integer.valueOf(1)の方がいい。
  113. IntegerとBigDecimalはnewしないほうがいい
  114. Javaのenumは継承できないけどインタフェースが継承できる
  115. JNI -とりあえずHello World-
  116. Java VMの削除
  117. Eclipseで開発したJavaファイルからWindows用Exeファイルを作成する方法
  118. よくわかるJAVAドラフト版
  119. JavaMail完全解説
  120. Javaプログラミング基礎 | ナレッジエックス(pdf)
  121. Java 入門 | 東海大学(pdf)
  122. Java プログラミング入門 | 首都大学東京(pdf)
  123. Java 入門 | 芝浦工業大学(pdf)
  124. Javaによるプログラム開発 初級・中級 | 桐蔭横浜大学(pdf)
  125. Java 言語入門(pdf)
  126. Java Sound API(Midi)(pdf)
  127. 超入門!はじめてみようJavaプログラミング | 日本オラクル(pdf)
  128. わかりやすいJava入門編(Google ブックス)
  129. Javaバイブルテキストシリーズ1  改訂Java入門(Google ブックス)
  130. はじめてのJavaプログラミング(Google ブックス)
  131. 合格Javaテキスト(Google ブックス)
  132. 情報処理教科書 基本情報技術者試験のJava問題がちゃんと解ける本(Google ブックス)
  133. 改訂ゲーム作りで学ぶJavaプログラミング入門(Google ブックス)
  134. ゲーム作りで学ぶJavaプログラミング入門〔Java7版〕(Google ブックス)
  135. 世界でいちばん簡単なJavaのe本: Javaの基本と考え方がわかる本(Google ブックス)
  136. オープンソース徹底活用 Eclipse3.3によるJavaアプリケーション開発(Google ブックス)
  137. 現場で使えるJavaライブラリ(Google ブックス)
  138. 詳解 Javaプログラミング第2版(Google ブックス)

Javaアプレット・AWT・Swing

  1. JavaのGUI-AWT,Swing,SWT,Fxの違い
  2. GUI(Graphical User Interface)
  3. Java入門3(アプレット・スレッド)
  4. Javaアプレット
  5. アプレット中心のJava
  6. Javaアプレットの覚え書
  7. アプレットサンプル集
  8. ゲームプログラム入門 Java GUI編
  9. 楽しく学べるJavaゲーム・アプレット
  10. AWTとSwingのペイントの仕組み
  11. Java AWTからSwingへ変更する方法。
  12. GUIアプリケーション (Swing)
  13. Swing入門
  14. mainメソッドでSwingを書かない訳
  15. 日本語Javaプログラミング環境教科書 Swingの実例プログラムに学びながら
  16. Javaでタイピングソフトを作る
  17. Javaから楽しく学ぶ!ゲームプログラミング専門学校
  18. プログラミング入門?|?慶應義塾大学
  19. Java アプレットを使ってみよう! | 静岡理工科大学
  20. 初級者のためのJava ~ミニゲームを作ってみよう~
  21. Javaゲームはじめました。
  22. JAVAゲーム
  23. Javaでゲーム作りますが何か?
  24. <ゲームを作ろう!>超初心者のためのプログラミング入門
  25. シューティングゲームを作ってみよう
  26. Javaでシューティングゲームを作ろう
  27. Javaでシューティングゲーム
  28. 電卓を作ってみる
  29. ワチャロ―のJAVAプログラム
  30. 3Dモデルを表示するJavaアプレットの作成
  31. Javaアプレットで3Dゲーム
  32. Javaアプリケーション作成講座
  33. Swing実習マニュアル(pdf)

JavaFX

  1. JavaFX とは
  2. JavaFX2.xの環境構築メモ
  3. Native packaging for JavaFX
  4. JavaFX 2で始めるGUI開発
  5. Try! JavaFX! : JavaFX 2.0によるGUI開発入門 (第一回)
  6. JavaFX テクノロジーの概要
  7. JavaFX 2.0 – Javaによるリッチクライアント基盤 (前編)
  8. JavaFXアプリケーションをインストーラ形式(msi)に
  9. JavaFX EnsembleがMac App Storeに

サーバサイドJava・Tomcat・GlassFish

  1. 独学Servlet
  2. Servlet JSP の 覚え書き
  3. サーブレット(servlet)入門
  4. 汎用機技術者のためのサーバーサイドJava講座
  5. yok’s 技術メモ サーバーJava入門編
  6. Java技術によるWebアプリケーション開発入門 | FUJITSU
  7. Web開発芸術 Learn Once, Practice Anywhere.
  8. Tomcat 7も対応したServlet 3.0の6つの主な変更点
  9. Tomcat6.x系でDataSourceを使用してDBにアクセスしてみた。
  10. やり直し「JSPとTomcat」
  11. TomcatからStrutsの流れを確認する
  12. TomcatとStrutsとその他の部屋
  13. EclipseでTomcatアプリ開発
  14. Eclipse Tomcatプロジェクトと動的WEBプロジェクトの違い
  15. Eclipse 3.6 と Tomcat 7 での動的Webプロジェクト作成方法
  16. EclipseでTomcatが起動しない。
  17. TOMCATプロジェクトを作成するとTOMCATが起動しない
  18. Tomcatのトップ画面は出るがHelloWorldサンプルが404エラーになる原因
  19. 使ってみたくなるEJB
  20. 「昨日まではTOMCAT、今日からGlassFish」を聞いてきた
  21. GlassFish と Tomcat の違い Part 4
  22. GlassFishからアプローチするJava
  23. GlassFishサーバーを使おう!
  24. GlassFish Users Group Japan
  25. サーブレット・JSPコース(doc)
  26. Tomcat、Struts、PostgeSQLを利用した勘どころセミナー(pdf)
  27. Webアプリケーション開発基礎(pdf)
  28. サーブレット&JSP逆引き大全650の極意 改訂第3版(Google ブックス)
  29. はじめてのJSP &サーブレットプログラミング(Google ブックス)
  30. JSP &サーブレット辞典(Google ブックス)

Struts、SAStruts

  1. Webアプリケーション(Struts、WTP、モバイル向けWeb、JSFなど)
  2. 忘れっぽいエンジニアの Jakarta Sutrats リファレンス
  3. Java・JSP・Servletタグライブラリ早見表
  4. Struts の html 、bean 、logic タグライブラリーの簡単な使用
  5. 機能リファレンス
  6. Strutsフレームワーク概略
  7. Struts開発での考察
  8. Struts | TECHSCORE
  9. Struts | ファイヤープロジェクト
  10. Struts
  11. HTMLやStrutsに必須の“タグ”と“サブミット”の常識
  12. Webアプリの常識をJSPとStrutsで身につける
  13. Strutsで作るWebアプリケーション入門
  14. Struts/TIPS集
  15. Strutsを使ったWebアプリを作るための環境構築
  16. StrutsによるWebアプリケーション開発
  17. strutsの基本の基本
  18. JavaによるWebアプリケーション入門
  19. Struts 1/Struts 2 Webアプリケーションフレームワークの比較
  20. Struts 2にリッチUIを提供する「Struts2 jQueryプラグイン」
  21. struts2-convention-plugin の設定等
  22. Struts のサンプル
  23. EclipseでHello Struts
  24. .do URL はどのように処理されるか
  25. Struts による五目並べ対戦システム
  26. Struts トラブルシューティング
  27. Apache Struts 1がEOLを迎え開発終了のアナウンス
  28. Java初心者が超俊敏にWebアプリを作る方法
  29. Struts2 jQuery Plugin をさわってみた
  30. SAStrutsまとめ
  31. Super Agile Struts (SAStruts)
  32. Struts Transaction Token(pdf)
  33. Struts1日入門(pdf)
  34. Strutsの最適利用法がわかった!(pdf)
  35. Strutsによるアンケートシステム(pdf)
  36. Oracle9i JDevelope を利用した Struts アプリケーション開発(pdf)

Spling

  1. 今必要な人のための速習Spring Framework
  2. Java Springの逆引きメモ

オブジェクト指向

  1. is-a関係とhas-a関係: 継承と包含
  2. ドラゴンボールで学ぶオブジェクト指向 改
  3. オブジェクト指向
  4. 疑りぶかいあなたのためのオブジェクト指向再入門
  5. Javaのオブジェクト指向入門
  6. オブジェクト指向プログラミングへの道?| FUJITSU
  7. 初心者のための「Javaによるオブジェクト指向入門」 | 稚内北星学園大学
  8. オブジェクト指向プログラミングとは
  9. Javaのオブジェクト指向がゼッタイにわかる本: 最初からそう教えてくれればいいのに!(Google ブックス)
  10. 図解入門よくわかる最新オブジェクト指向の基本と仕組み: オブジェクト指向システム開発入門(Google ブックス)

JDBC

  1. JDBCソース
  2. JDBC(java.sql, javax.sql)
  3. JDBC接続
  4. 今さら人に訊けないJNDI
  5. JDBCとデータベース・プログラミング
  6. JDBCプログラミング基礎(pdf)

SQL・DB

  1. Webブラウザで気軽に学ぶ実践SQL講座
  2. SQLアタマアカデミー
  3. データベースサーバー構築(MySQL)
  4. SQLServer・データベース入門
  5. MySQLに他のパソコンからリモート接続できない!
  6. MySQL サーバに接続しようとして Access denied エラーが発生した場合の対処法
  7. 初心者ガイド(入門) – Oracle Beginner Guide – すぐ使えるオラクル知識集
  8. DBアクセスを定番化しよう DBFlute入門
  9. 忘れっぽいエンジニアの オラクルSQL リファレンス
  10. 僕がOracleを使わない理由
  11. SQLite入門
  12. sqlite3の基本操作まとめ
  13. Android:SQLiteツールでデータベースを参照する
  14. 実機内でsqlite3コマンドを使ってみよう
  15. SQLiteでデータベース
  16. SQL組み立て時の引数チェック
  17. PreparedStatementAndNull
  18. SQLインジェクション大全
  19. インジェクション系攻撃への防御の鉄則
  20. 入門!Javaからデータベースアクセスの基礎とポイント | ORACLE(pdf)
  21. MySQL5逆引き大全460の極意(Google ブックス)
  22. SQL逆引き大全333の極意(Google ブックス)

DTO

  1. DTO(Data Transfer Object)の必要性
  2. VO・DTO・JavaBeansの違い
  3. ValueObjectとDTOって何が違うの?
  4. DAOとかDTOとかVOとかEntityとか
  5. 繰り返し項目の実装はDtoとEntityのどちらを使うべきか?
  6. SAStruts + S2JDBCのアーキテクチャを図示してみる
  7. Androidの画面遷移時にIntentでDTOを受け渡す方法
  8. DAOパターンですっきりコーディング! | @IT
  9. DAO (Data Access Object)

JUnit

  1. JUnit4をやってみよう
  2. JUnit 4.10 + Eclipseの使い方
  3. Eclipse JUnitプラグインの使い方 (JUnit 4) 編
  4. JUnit(JUnit4)の概要~利用方法【ユニットテスト – テスト】
  5. 新人に話したJUnitのための知識とTips
  6. Junit4
  7. JUnit 4 のアサーション
  8. 速攻解説! JUnit 4.4 – 新アサーションメソッド「assertThat」の用途とは
  9. 早わかり JUnit 30分講座

REST・SOAP

  1. REST vs SOAP
  2. RESTのコンセプトと特徴 ~REST を知ると考え方が変わる~
  3. RESTとは何か、SOAPとは何か。
  4. REST 入門
  5. RESTとは
  6. 時代はRESTへ。SOAPの終わりを象徴する、Webサービス標準化団体のWS-Iが活動終了
  7. たのしいXML: SOAP入門
  8. RESTなWebサービスの利用/開発
  9. GETやPOST以外に、PUT、DELETEなどのHTTPリクエストをテストできるchrome拡張機能「Advanced REST Client」

JAX-RS

  1. JAX-RSを使ったWebサービスの作成
  2. JAX-RSでRESTful Webサービス
  3. JAX-RSはHTML Webアプリケーションを開発するのに充分なフレームワークであるか?
  4. Java における web アプリケーション開発ことはじめ (JAX-RS 2.0 / Jersey 2.4)
  5. JAX-RSとかの話
  6. 最近の Java Web 開発

Twitter4J

  1. Twitter4J
  2. JavaでTwitterをOAuth認証して使えるTwitter4Jとは
  3. Twitter API 1.1(Twitter4j-3.0.5) + Processingでつぶやく
  4. Twitterアプリ作成の準備
  5. Twitter4J の世界
  6. Twitter4Jを今更ながら使ってみる
  7. 【Java】twitter4Jを利用して簡単にツイート投稿する
  8. Java、Swing、Twitter4jを使ってあなただけのTwitterアプリを作成しよう
  9. Twitter4Jを使ったら10分でつぶやきJavaプログラムが作れました! ~NetBeans編~
  10. Android再入門 – Twitterクライアントを作ってみよう – Twitter4Jのダウンロードと準備
  11. Twitter4JでTimeLineを取得する
  12. Twitter4Jを使用してアカウントのアクションを行う
  13. Twitter4j逆引きリファレンス【使い方 やりたいことから見つける】

Android

  1. Android Training | Android Developers
  2. Android developers Blog
  3. Google androidプログラミング入門 | 掌田津耶乃(しょうだつやの)
  4. Android | Y.A.M の 雑記帳
  5. Android携帯のアプリを開発してみよう。 | 愚鈍人
  6. Androidプログラミング入門
  7. 逆引きAndroid入門
  8. Javaを使った(eclipseで)Androidアプリの開発を薦めるブログ
  9. Androidプログラマへの道 ~ Moonlight 明日香 ~
  10. Androidメモ | ん・ぱか工房
  11. 素人のアンドロイドアプリ開発日記
  12. 初心者のためのAndroidアプリ開発
  13. ど素人のAndroidアプリ開発入門
  14. 初心者の初心者による初心者のためのアプリ開発
  15. 最初のAndroidアプリ
  16. アンドロイドをはじめた頃からしたブックマークのまとめ
  17. 忘れた時に便利!「androidアプリ開発」に役立つすごいまとめ
  18. Welcome to Android Development Training Course!
  19. WebデザイナーのためのAndroid用レイアウト講座
  20. Androidチュートリアルインデックス | 次世代創造機構
  21. 毎日の中にシンプルな楽しさを。Android。 | コジオニルク
  22. Android(開発) | 俺の基地
  23. mucchinのAndroid戦記
  24. Android 1000 tips
  25. Android Tips
  26. Android入門 | TechFIrm
  27. Androidで動く携帯Javaアプリ開発入門 | @IT
  28. AndroidでSQLiteのDB操作をするための基礎知識 | @IT
  29. 世界を目指せ!Androidアプリ開発入門 | 技術評論社
  30. これで作れる! Androidのアプリケーション | ASCII
  31. タオの新人研修 Androidプログラミング 初めの1歩 | Think IT
  32. Androidによる開発 | Think IT
  33. サンプルアプリでおぼえる実践的Android入門 | CodeZine
  34. 速習! Androidアプリケーション開発 | CodeZine
  35. Androidで広がる、携帯アプリ開発の世界 | IT pro
  36. 内部構造、移植、開発 Android徹底解説 | IT pro
  37. 夏休みに始めよう!Androidアプリ開発 | IT pro
  38. ツールで楽々!Androidアプリ開発 | IT pro
  39. Androidアプリ開発に24時間で挑戦してみた | IT pro
  40. Android[TM]アプリ開発 コード&コラム | SoftBank
  41. Android Wiki – UIコンポーネント
  42. Cland教授と青木くんのAndroidアプリ開発講座
  43. Androidアプリ作成?Hello World~から一歩先へ
  44. Androidアプリ開発講座
  45. Androidアプリ開発に挑戦
  46. ゲームを作ろう! ~ 超初心者のためのプログラミング入門 ~
  47. Android Seminar for パソコン甲子園
  48. Android実験室
  49. Androidアプリ開発 | Andronavi
  50. Androidプログラミングの館
  51. Androidアプリ開発日誌
  52. EclipseでAndroidサンプルを開く
  53. 日本Androidの会(日本アンドロイドの会)”勉強会教材”
  54. Androidアプリ開発テスト入門 | @IT
  55. Android講座 インプレッション | SAKスクール
  56. Android講座 K3?-計算技術研究会-?|?法政大学技術連盟
  57. Androidプログラミング | 札幌情報未来専門学校
  58. Androidアプリケーション開発のための教材 | 日本工業大学
  59. Android 開発入門 | IBM
  60. アンドロイドSchool
  61. Android アプリ開発の初心者が犯す10の間違い
  62. 図解Androidのライフサイクルとプラットフォーム
  63. Activityライフサイクルの管理(1) Activityの開始
  64. Android4.1以降では画面消灯後のonRestart タイミングが変更されている
  65. Androidのライフサイクルを実機で検証してみた
  66. デザイナーがコードから読み解く、Androidアプリのデザインの幅を広げるコツとTips
  67. デザイナに知っていて欲しい10個のAndroidのUIルール
  68. Androidアプリのモック(紙芝居)の作成時に,必要なソースコード:コピペ用の一覧表
  69. AndroidのUIで,レイアウトXMLの記述を簡素にするための,7つの基礎知識
  70. 【android システムアイコン利用】Resource is not public.が出たときの対処法
  71. Drawable Resource XML でお絵かきする
  72. スライドパズルでViewとSurfaceViewとpenGL(GLSurfaceView)を比較
  73. androidで動くゲームプログラミング入門
  74. アンドロイドアプリ開発 サンプル集 | Androck
  75. Androidアプリ 実践テクニック
  76. UsefullCode.net
  77. Androidアプリ・開発マニュアル
  78. AndroidでBluetoothを使うには
  79. Bluetoothを使ってAndroidアプリ同士で通信するには
  80. Android開発で参考にしたサイトまとめ。(主にSQLite)
  81. AndroidでPDFを作成してみる
  82. androidのbitmapについてまとめ
  83. 文字列からリソースIDを取得する
  84. メモ[イベントリスナーをまとめる]
  85. Androidでオセロゲームを作ってみる
  86. 神経衰弱作ってみました
  87. Androidゲーム開発ガイド
  88. Androidアプリで万歩計を作ってみる。
  89. Android アプリ開発 初歩の初歩の初歩
  90. 地図アプリの作成
  91. 糞丁寧な Android MapView チュートリアル with Eclipse
  92. Androidアプリのあれがやりたい
  93. ZXingを使ってQRコードを表示する
  94. Evernote連携アプリを作ろう
  95. OpenWeatherMap JSON API v2.5(Androidからの利用方法メモ)
  96. ウィジェットの作り方
  97. Androidで星が流れるプログラムを作成してみる
  98. シューティング作るぞ!> 第一回 骨組みと画像表示
  99. バウンディングボックス
  100. Android 横スクロールゲームをつくってみる
  101. SurfaceViewを使ってゲームっぽいアプリを作ってみる(基幹編)
  102. AndroidのHandlerとは何か?
  103. Android | n3kh4dev
  104. Building a simple Android app
  105. Android技術情報 | Monmonkey
  106. Android情報センター
  107. androidのアプリ開発で折れ線グラフを書きたいのですが、簡単なライブラリは何でしょうか
  108. AndroidのWebViewを使う
  109. WebViewを利用したAndroidのグラフ描画(jqplotを使ってみる編)
  110. WebView内のJavaScriptやHTMLと相互連携する方法
  111. 簡単なAndroid向けHTML5ハイブリッドアプリの作り方
  112. HTML5 コンテンツをアプリに同梱し、WebView で表示する方法
  113. Webとネイティブのいいとこどり。HTML5をラッピングしたAndroidアプリの参考に「html5webview」
  114. JavaScriptとの連携
  115. HttpClientとWebViewの連携
  116. アクティビティを半透明にする
  117. アクティビティの見た目をダイアログにする方法
  118. AndroidでIOSと同じようなダイアログを表示する
  119. Androidで格好いいダイアログを表示する
  120. Dialog をフルカスタマイズする
  121. Android 1.6 から ListFragment と DialogFragment を使う
  122. 何故DialogFragmentか
  123. DialogFragmentでダイアログ表示
  124. Dialog をフルカスタマイズする
  125. DialogFragmentでのカスタムダイアログ実装方法
  126. DialogFragment を利用したカスタムダイアログからActivityに値を返す
  127. 初回起動時に1度だけダイアログを出す方法
  128. 初回起動 時のみ 処理 をさせる方法
  129. Androidアプリで初回起動かどうかを確認する
  130. アプリケーションをアップデートした時にメッセージを出す
  131. タッチした方向に描画した円を発射する
  132. ドラッグ可能なViewを作るには
  133. ImageViewとBitmap#recycle覚書
  134. カスタムコンポーネントの作成
  135. 端末に依存しないAndroidアプリ開発
  136. Androidアプリデザインの基礎知識
  137. スマートフォンデザイナー向けの優秀ツール群「android-ui-utils」の「Android Design Preview」がまあまあ驚いたよ
  138. AndroidのDimension ~ 寸法と単位
  139. [Android] dp , sp の単位について
  140. [Android] Android特有の単位 “dp” と “sp”
  141. アプリ開発端末毎の解像度の違いを吸収する方法
  142. 画面サイズと縦横比を自動調節してアニメーション その1
  143. Android 開発 マルチ画面対応の研究
  144. Android multi screen 対応
  145. 画面にフィットしないアプリケーション
  146. StylesとThemesをUIに適用
  147. AndroidにおけるLauncherアイコン、背景画像の作り方
  148. 初心者におすすめしたいAndroidボタン開発参考サイト
  149. AndroidでIOSと同じようなレイアウトに似せる技術の考察
  150. Android Drawableのattrを定義
  151. Common Android Virtual Device
  152. コントリビュータのためのAndroidコードスタイルガイドライン 日本語訳
  153. Eclipseにソースコードを取り込むには
  154. Eclipseからjavadocを正常に出力させるためのパラメータ 【小ネタ】
  155. androidプロジェクトでjavadocを生成する
  156. Android開発の落とし穴
  157. J2SE, J2ME(CDC), Androidのパッケージ比較
  158. Androidアプリ公開時に注意するべき9つのポイント
  159. Android で System.exit() を使ってはいけない理由と、終了方法のまとめ
  160. Activityにまたがってグローバルに変数などのオブジェクトを共有するには
  161. Android:引数はthisか?getApplicationContextか?ActivityとApplicationの違い
  162. Contextとは?
  163. AndroidのLogCatのTagにクラス名、メソッド名、行番号を表示するクラス
  164. LogCatで表示するの内容をテキストビューに表示したい
  165. Android:ログコードをProguardで削除する
  166. Android: Traceviewについて
  167. Androidアプリ 次回起動 落ちる 原因 メモリリーク
  168. [Android]OutOfMemoryError(メモリリーク)対策
  169. Android のメモリ管理は大変です
  170. Androidアプリのメモリリークを調査する
  171. Android のメモリ管理 #1 メモリ使用量の分析・解析ツールを知る
  172. 富豪的 Android プログラマの為の Eclipse Memory Analyzer Tool 入門
  173. メモリリークを発見!Androidアプリのメモリ解析手法
  174. android のメモリ管理と出会う旅 [前編]
  175. Androidのアプリ内領域のリソース制限を調べる
  176. No space left on device
  177. E_LogCat ( DDMS )
  178. AndroidのDDMSの使用方法のドキュメントを翻訳しました
  179. 実機内やエミュレータ内のファイルを操作する DDMS、adbとサンプルコード
  180. Android アプリの描画を高速化する 5 ステップ
  181. Android開発においての設計・開発の注意点
  182. Androidの自動テストツール、今(2013年)から使うなら何がよいのか
  183. Android UI デザイナーに朗報!Draw 9-path Tool がかなり使いやすくなった!
  184. Androidアプリで日商100万円達成した時にやったこと
  185. Android 開発初心者向け めちゃくちゃ役に立つ無料動画チュートリアル200個!
  186. 【初心者必見】ソースが全て分かるAndroidアプリまとめ
  187. apps-for-android
  188. android joystick | Google code
  189. Android「サンプルコード集」すべてのサンプル翻訳完了
  190. Intent(インテント)連携をまとめてみる
  191. 暗黙のIntentを使おう!
  192. IPv6の弊害?Androidのエミュレータは少なくともIPv6のアドレスを解決できない
  193. Android SDKを使おう
  194. Emulator(AVD)の証明書ストアに証明書を追加する
  195. NTTドコモ開発者情報Blog
  196. 「アプリの通信を効率化しよう」、ドコモがAndroid開発者向けガイドライン
  197. 作ろうスマートフォンコンテンツ | DoCoMo
  198. Amazon Kindle Fire アプリケーション開発環境構築-Kindle Fire SDK Add-on インストール
  199. 各種画面サイズ&OSバージョンに対応!ブラウザから動かせるAndroidエミュレーター『Manymo』が便利そう
  200. 削除されてしまったFlashプレイヤーを、最新Androidにインストールする方法。
  201. nexus7(Android 4.1/4.2)でFlash利用サイトを表示する
  202. WindowsでAndroidのソースコードをカンタンにダウンロードする方法まとめ
  203. コマンドラインからAndroid SDKをダウンロードするURL一覧
  204. Android Query – 避けては通れないView周りのコードがすっきり書ける
  205. Android用Facebook SDKスタートガイド
  206. Google Play game services のサンプルを動かしてみる
  207. 【翻訳】Google Play Game Services の設定をGoogle Play デベロッパーコンソール上で行う
  208. 【アプリ開発】動画で学ぶ!アンドロイド アプリ開発の基礎をまとめてみた。
  209. 動画でわかるAndroidウィジェットアプリの作り方
  210. 初心者限定!! JAVAの経験の無い方でもOK!! 映像で学ぶAndroid
  211. Android Timer処理② Handlerを使って画像などを切り替える。
  212. Android POST送信を実装してみよう
  213. コンテンツを非同期でサーバー送信する
  214. Androidアプリで,HTTP通信のPOSTリクエストをする汎用クラス (文字化け無し+非同期タスク)
  215. AndroidアプリからPOSTでデータ送信する
  216. Androidの非同期通信ライブラリをつかう その1- Android Asynchronous Http Client
  217. Androidの非同期通信ライブラリをつかう その2- Android Asynchronous Http Client
  218. android-async-httpライブラリとBasic認証と。
  219. Androidアプリとサーバとの間で非同期通信(ユーザ認証+ログイン+ユーザ情報更新)
  220. Toastを別スレッドから使用する
  221. Toastの表示位置を変更する
  222. トースト(Toast)の表示位置を変えてみる
  223. Toast (表示位置変更)
  224. Toastをカスタマイズする
  225. カスタムToastの角を丸める
  226. Toastをちょっとだけカスタマイズ
  227. Toast の文字を大きくする
  228. Toastの終了を検出する
  229. Toastをカスタマイズして表示時間を変更したりアニメーションを変更したり即時非表示にしたり消えたことを検知したりしたい
  230. Is your Android emulator just too slow?
  231. Android Bootstrapを試してみる
  232. 初心者必見!MacでAndroidアプリの開発環境を整えよう【SDKインストール】
  233. Eclipseを使わないAndroidアプリ開発
  234. Eclipseを使わない人のAndroid SDK & NDK の開発メモ
  235. 細かすぎて伝わらないAndroid開発のはまりどころまとめ その1
  236. 今更ながら、Android開発環境構築した。(CentOS上で)
  237. Android Studioをインストールして日本語化した
  238. Google Play の Licensing サービスを使う
  239. LVL(License Verification Library)の導入
  240. Android Application Licensing
  241. LVL 導入でつまずいたことメモ
  242. LVL(ライセンス確認ライブラリ)の利用(pdf)
  243. Androidアプリ サンプルプログラム大全(pdf)
  244. Android実習マニュアル(pdf)
  245. Android開発ノウハウ集(pdf)
  246. マイSDKを作ってみる | 日本Androidの会関西支部(pdf)
  247. Android gameprogramming(pdf)
  248. Android と XML を使って動的なユーザー・インターフェースを作成する | IBM(pdf)
  249. 地縛伝言 Android アプリをつくろう (pdf)
  250. アプリ開発チュートリアル動画(English)(YouTube)
  251. Androidアプリの初心者講座(English)(YouTube)
  252. Android Application Development Tutorial – 8(English)(YouTube)
  253. (合本)Androidプログラミングレシピ増補改訂版(Google ブックス)
  254. AndroidエンジニアのためのモダンJava(Google ブックス)
  255. 楽しみながら作ってみよう! はじめてのAndroidアプリプログラミング(Google ブックス)
  256. AndroidSDK開発のレシピ: 104個のレシピで学ぶAndroidアプリ開発の極意(Google ブックス)
  257. Android Layout Cookbook アプリの価値を高める開発テクニック(Google ブックス)
  258. AndroidゲームプログラミングA to Z: フレームワークを活用してゲーム制作者を目ざそう!(Google ブックス)
  259. 本格アプリを作ろう!Androidプログラミングレシピ(Google ブックス)
  260. マンガでわかるAndroidプログラミング(Google ブックス)
  261. Android APIプログラミング・リファレンス(Google ブックス)
  262. 週末プログラミングサクサクつくろう!Androidアプリ(Google ブックス)
  263. 初めてのAndroid(Google ブックス)
  264. 携帯OS教科書 Androidアプリケーション技術者ベーシック(Google ブックス)
  265. EclipseではじめるAndroidプログラミング入門: SDK2.1~2.3/4.0対応(Google ブックス)
  266. 10日でおぼえる Androidアプリ開発入門教室 Android SDK2.3対応(Google ブックス)
  267. 作ればわかる!Androidプログラミング: 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門(Google ブックス)
  268. Androidタブレットアプリ開発ガイド: 画面設計とタブレット機能および外部APIの実装まで(Google ブックス)
  269. Android Security 安全なアプリケーションを作成するために(Google ブックス)
  270. Androidプログラミングパーフェクトマスター: Android4/3/2/1完全対応(Google ブックス)
  271. 挫折しないためのAndroidプログラミング128のキホン(Google ブックス)

iOS

  1. iOSアプリ開発に役立つTips100連発!
  2. iPhoneアプリをDLするURLを申請前に作成する方法
  3. iTunes Connectでアプリを登録する際に気をつけたいこと
  4. iPhoneアプリの公開停止方法 (iTunes Connect)
  5. iOS、Android課金処理参考サイトまとめ
  6. iAdが表示されない!
  7. リジェクトされないために App Storeレビューガイドライン 2013年最新版
  8. XcodeでiPhoneアプリを作る基礎を学ぶ1
  9. 「URLスキーム」を使いこなせば、高度にGoogle Mapsを起動できる!
  10. 知っておくとiPhoneをもっと便利に使える「URLスキーム」とは?
  11. windowsパソコンでiPhoneのURLスキームを調べる方法
  12. iPhoneアプリ URLスキーム一覧!! スキーマの使えるアプリ まとめ
  13. 総計290個以上掲載!iPhoneアプリのURLスキーム一覧
  14. 初めてのiOSアプリケーション (TP40007514 5.0) – Apple Developer(pdf)
  15. iOS Viewプログラミングガイド (TP40009503 2.1) – Apple Developer(pdf)

Java→iOS

  1. JavaでiOSアプリ開発 RoboVM + eclipse
  2. JavaでiOSプログラムを作成できる「RoboVM」
  3. JavaのコードをObjective-Cへ変換「J2ObjC」

Qt・Qt Quick

  1. 日本 Qt ユーザー会
  2. Qt 開発者ガイド
  3. Qtプログラミング入門
  4. iOSとAndroidに正式対応した「Qt 5.2」リリース
  5. Qt 5.2 リリース | 未だかつてなく Qt
  6. クロスプラットフォームなアプリケーション開発フレームワークQtでプログラミングをはじめる
  7. Qtクリエータ試用記
  8. 「キュートにクロプラ開発」
  9. Qt最新事情-QtでWebKitを使ってみよう
  10. 4.6がやってきた-Qt最新事情2010
  11. 進化するQt-Qt最新事情2009
  12. Qt5 / Qt Quick 2.0 第1回 はじめたよ : ParticleSystem
  13. Virtual Joystick with QML

Windows8

  1. Metro スタイル アプリ 開発技術セミナー
  2. タッチでHTML5アプリが作れるTouchDevelop超入門
  3. Windows8 の使い方
  4. Windows8.1にアップデートするまでの苦労と対処法
  5. ~インストールから設定・活用まで~ すべてが分かるWindows 8.1大百科
  6. Windows8に入れたい便利なフリーソフト60選
  7. Windowsストア・アプリ開発入門
  8. ストアアプリのXamlを解説
  9. 速習 Windowsストアアプリケーション
  10. ブログをWindows ストア アプリに!「第1回:アプリの開発環境を整える」【HTML・CSS・JavaScript】
  11. Web 制作者が Windows ストア アプリの開発前におさえておきたいポイント
  12. 【Windows8アプリ開発】第1回 開発環境を整える
  13. 【Windows8アプリ開発】第2回 「Hello world」の入門
  14. 【Windows8アプリ開発】第3回 ニコ動のAPIを叩いてみよう
  15. Windows 8 ストア アプリをWindows 8.1 ストア アプリへ移行する
  16. Windows 8 アプリの Windows 8.1 アプリへの移行
  17. HTML+JavaScript で作る Windows 8.1 アプリ(WinJS2.0)の新機能 – 前篇
  18. Windows ストアアプリ開発者向けのスタイルリファレンスアプリ「Xaml Candy」
  19. JavaScriptで作る Windows ストアアプリ開発スタートガイド(Google ブックス)

BlueStacks

  1. リブートせずにWindows上でAndroidアプリが動かせるソフト「BlueStacks」が登場
  2. Windows・MacでAndroidアプリが使えるフリーソフト「BlueStacks App Player」
  3. Bluestacks raziko 新規使用方法 2013年1月版
  4. BlueStacksでAndroidアプリケーションを動かす
  5. パソコン上でAndroidアプリを動かそう! ~BlueStacks App Playerを使ってみた~
  6. BlueSracks上でLINEを使いたい人のために日本語入力する方法

Eclipse

  1. eclipse のインストール
  2. Eclipseを使ってみよう
  3. eclipseの使い方
  4. Eclipseを使ったJavaプログラミング
  5. Eclipse 使いへの道 | Okapi Project
  6. ついに登場!Eclipse 3.3新機能レビュー
  7. Eclipse Tips
  8. Java開発者向けTips集
  9. Eclipseと「プロジェクト」
  10. AndroidからJavaを使い始めた人用のEclipseについて最低限知っておくと便利なこと
  11. Eclipse と Android ウィジェットを使用した Android アプリケーション開発手法の紹介
  12. Eclipseの設定のデフォルト値を変更する方法
  13. Eclipse(エクリプス)良く使うショートカットキー
  14. Eclipse 使えそうなショートカット
  15. Eclipseショートカットキー Mac & Windows 対応表
  16. Eclipse 3.0 メモ
  17. Eclipse 覚え書き
  18. Eclipse – 2つのVM(と数多くのクラスローダ)の物語
  19. 全Eclipse Java プログラマーに捧げる Eclispe 徹底活用術完全版~Eclipseに空気を読ませて楽する術~
  20. 45分でわかる PHP+Eclipseによるテスト駆動開発環境の構築
  21. EclipseやSpringで使われている基盤技術OSGiとは
  22. プログラミングが劇的高速化!Eclipseで必ず設定したい基本キーバインドまとめ(テキスト編集編)
  23. Eclipse/バックアップメモ
  24. EclipseからのJavaデータのエクスポート(データの持ち帰り)
  25. プロジェクトをエクスポートします(圧縮フォルダの場合)
  26. Eclipseにプロジェクトをインポート(圧縮フォルダの場合)
  27. .m2 を削除したらEclipseが起動しなくなった件
  28. Eclipse エディタ調査報告書
  29. eclipseのworkspaceをDropbox上に置く方法
  30. Eclipse のエディタの色設定などを別ワークスペースに共有するには
  31. ワイヤーフレームを作成できるEclipseプラグイン【WireframeSketcher】
  32. Eclipse年次バージョンアップ時の移行方法について調べた
  33. Eclipse 3.4を使ったデバッグとテスト~Eclipse 3.4 入門~
  34. Eclipse のデバッガの使い方
  35. Eclipseデバッガ徹底解説
  36. eclipseを使ったデバッグ方法まとめ
  37. eclipseを使ったデバッグ方法まとめ(その2)
  38. Eclipseデバッガを活用する31のTips
  39. ローカルマシン以外で動いているjvmをEclipseでデバッグする
  40. Eclipse Keplerで仮想環境上(リモート上)のファイルを編集する。
  41. Eclipseのプロジェクト・エクスプローラを使ってWebアプリを快適に開発
  42. Eclipseから直接ファイルをサーバへアップロードするプラグイン
  43. Eclipse(Aptanaプラグイン)でサーバにアップロードする手間を無くす
  44. Javaを書く新入社員のみなさん、FindBugsは絶対入れよう!
  45. CoolなEclipseプラグイン
  46. Eclipseのスニペットとテンプレート
  47. Eclipse スニペット
  48. スニペットを使用したJSPファイルの編集
  49. case 式は定数式でなければなりません とエラー

AptanaStudio

  1. Eclipse Webプロジェクト開発プラグイン Aptana Studio
  2. Aptana の使い方/設定方法:JavaScript/Ruby/Ajax
  3. Aptana Studio始めました
  4. AptanaStudio3のインストール
  5. 無料のHP作成ソフトの決定版?AptanaStudio3を使ってみたよ!
  6. Windows で Aptana Studio 3 のダウンロードとインストールと実行
  7. 全て無料で高機能ツールを駆使してホームページを作成し公開するまでの方法

Zen-Coding・Emmet

  1. 知らない人は損してる?コーディングが3倍速くなるZen-Codingを導入してみた
  2. コーディングが3倍早くなるZen-Codingを使ってみよう!
  3. Zen-codingのCSS記法
  4. zencodingが名前を変えてパワーアップ! Emmetに注目しよう
  5. Zen-Codingの次期バージョン、Emmet について
  6. 知らない人は遅れてる?新Zen-Coding Emmet
  7. Zen-Coding(Emmet)でコード展開時にクラス名・ID名のコメントを自動追加する方法
  8. 【便利ツール】Emmetで、ちょっと気持ちいいコーディング with sublime text 2・上巻
  9. Cheat Sheet

NetBeans

  1. EclipseユーザのためのNetBeans入門?| OKIソフトウエア
  2. 一般的な Java アプリケーション開発 | NetBeans
  3. NetBeans IDE Javaクイック・スタート・チュートリアル | NetBeans
  4. NetBeans IDE用の”Hello World!”
  5. HTML/CSS/PHP等のコーディングに、無料のNetBeansが快適過ぎる件
  6. オープンソースの統合開発環境「NetBeans IDE」 | 技術評論社
  7. プラネット NetBeans
  8. NetBeans特集 | ORACLE
  9. NetBeansでAndroid開発環境を構築する
  10. 【忘備録】NetBeansで始めるAndroid App開発
  11. Java EE 7 入門 ? NetBeansで始めるJavaEE7 First Tutorial #javaee7 #jjug #javaee_ja
  12. NetBeansのリーバスエンジニアリングがすごい
  13. NetBeans IDEの利用(pdf)

IntelliJ IDEA

  1. Android 開発環境を Eclipse から IntelliJ へ移行(1)
  2. Android Studio最速入門~効率的にコーディングするための使い方第1回 Android Studio,そしてベースとなる「IntelliJ IDEA」とは何か?
  3. IntelliJ IDEAとAndroid Studioに関して良く頂く質問と答え
  4. Eclipseのアレ、IntelliJ IDEAでどうやんの?

バージョン管理

  1. TortoiseSVN 序章
  2. TortoiseSVNのインストールと設定
  3. Tortoise SVNの使い方を覚えてもらうためのページ (初級,中級)
  4. TortoiseSVN 日本語化 できない
  5. CVS/Subversionを使ったバージョン管理(前編:バージョン管理の基礎)
  6. Subversionの基礎練習
  7. Subversion によるバージョン管理
  8. 【永久保存版】初心者 ~ 上級者向け Gitをより理解するために厳選したサイトやスライドをまとめてみた
  9. サルでもわかるGit入門
  10. スプリント5「うわっ…私のバージョン管理、ダメ過ぎ…?」を解決するGitの使い方“超”入門
  11. ナウなヤングのためのgithub入門講座 -基本機能からdotfiles管理まで
  12. そもそもGitHubとは一体何か?
  13. 仕事で使ってる巨大SVNレポジトリをGithubに移管するためにやったことまとめ
  14. 必殺!Github導入に向けて上司を説得する時に使える資料まとめ
  15. Eclipse Git プラグイン ~ インストールからコミット、履歴の比較まで
  16. eclipse 4.2(Juno)でeclipse×gitな開発環境を構築する
  17. eclipse 4.2×EGit環境でPush/Pullのハマりどころを回避する

HTML

  1. ホームページ作成 – 使用HTML一覧
  2. 3年間かけて培ったWebシステム開発におけるHTML/CSSコーディングまとめ(方針編)
  3. HTMLタグリファレンス
  4. HTMLリファレンス
  5. 良質なテキストサイトの爲のISO-HTML入門
  6. HTMLでの実体参照
  7. HTMLで使える文字実体参照
  8. HTML文字実体参照一覧
  9. 字実体参照一覧
  10. HTML数値文字参照変換
  11. 色見本とカラーコード変換
  12. 140 Named Colors
  13. URLのサンプルなどに使うべきドメイン名
  14. view-source:を指定すればホームページを開かずソース表示が可能だ
  15. view-source:のようにHTMLのソースコードを表示してくれる 「viewsource」
  16. view-sourceでソースが表示できない場合に

HTML5

  1. HTML5/CSS3で作るスマートフォンサイトの基本
  2. HTML5の書き方の基礎
  3. HTML5講座
  4. HTML5・ページ作成の基本
  5. HTML5&CSS3の辞典
  6. 浜 俊太朗のHTML5マークアップ移行ガイド
  7. ゼロからはじめるHTML5でのサイト制作
  8. HTML5.JP
  9. HTML5“とか”アプリ開発入門
  10. HTML 5 の新要素 | IBM
  11. HTML 5、ジオロケーション API、Web サービスを組み合わせ、モバイル・マッシュアップを作成する | IBM
  12. HTML 5 を使ってモバイル Web アプリケーションでローカル・ストレージを使用する | IBM
  13. HTML 5 を使ってモバイル Web アプリケーションをオフラインで動作させる | IBM
  14. Web ワーカーを使ってモバイル Web アプリケーションを高速化する | IBM
  15. HTML 5 を使って新しいビジュアル UI 機能を開発する | IBM
  16. HTML5 Form Validation のカスタマイズ
  17. HTMLとスタイルシート(CSS)の業務スキルレベル 判別表 (5段階)
  18. まずは基本から・HTML5のCanvasについて参考になったサイトまとめ
  19. 1日でマスターできるHTML5まとめ。
  20. HTML5テンプレート+JSライブラリの紹介
  21. HTML5テンプレートについて
  22. コードリーディングに最適!たった200行で作れるHTML5製テトリスのプログラミング学習ムービー
  23. CSS3やHTML5などのコードを書く様子を再現し、徐々に 出来上がっていく様を見ながら学べる チュートリアルサイト・TheCodePlayer
  24. Flashじゃなくて HTML5で ビュンビュン動くサイトを 作ってと言われたら
  25. Flashの非対応を宣言したAppleが推奨するHTML5とは?
  26. HTML5でスーパーマリオを高い次元で再現した「FullScreenMario.com」
  27. ウェブページ製作者は必見、HTMLやJavascript等のチートシート19個
  28. ウェブ制作者に必ず役立つ!iOS, HTML5, CSS, jQuery, WordPress, .htaccessなどのチートシートのまとめ
  29. よくわかるHTML5+CSS3の教科書
  30. 11分で覚える、IE11対応Web制作のカンニングペーパー(前篇)
  31. 11分で覚える、IE11対応Web制作のカンニングペーパー(後篇)

CSS

  1. CSSビギナー向け – CSS HappyLife
  2. [CSS3] background-clipの実例紹介
  3. ウェブページ高速化に効果的なCSSセレクタ
  4. cssの書き方でもっとサイト表示が速くなるという話
  5. ブラウザリセットする時に全称セレクタを使わない方がいい理由
  6. HTML初心者が知っておくべきリセットCSS と3つのポイント
  7. 2012年最も人気のあったCSSリセットとどれを使えばいいかの指針、と上手に使うポイント
  8. Yahoo! CSS Reset (YUI 3)
  9. ケン(ストリートファイターⅡ)の必殺技をCSS3で完全再現
  10. CSS3-demo
  11. CSS3だけで作られたパーツやスニペットを投稿公開共有できる「CSSDeck」

WebSocket

  1. WebSocketの基礎知識(2012年年始版)
  2. WebSocket、組み込み、並列処理で進化するJava、そして最強のIDEはどれだ?~Java Day Tokyo 2013まとめレポート (1/5)
  3. これから利用拡大?WebSocket
  4. WebSocketでリアルタイム処理をする
  5. 【HTML5】WebSocketとJavaサンプルプログラムのご紹介
  6. Websocket(Node + Socket.IO)
  7. Androidアプリからnode.js+Socket.IOと双方向通信する
  8. iOSアプリからnode.js+Socket.IOと双方向通信する
  9. WebSocket Controller – PCのWebブラウザ上で動作しているアプリの挙動を、スマホのWebブラウザ上に表示されたゲームコントローラから制御

XML

  1. XML ?伸び縮みマークアップ言語?
  2. XMLカレッジ

Sass

  1. これからSassを始めたい人へ!導入手順をまとめてみた(Dreamweaver対応)
  2. CSSの常識が変わる!「Compass」、基礎から応用まで!
  3. 今日から使える! Sass/compass ゆるめ勉強会

レスポンシブウェブデザイン

  1. 【厳選】レスポンシブWebデザイン参考記事まとめ
  2. レスポンシブウェブデザイン
  3. ゼロから始めるレスポンシブWebデザイン入門
  4. レスポンシブWebデザインの作り方(簡単設定方法)
  5. 目指せ効率化!レスポンシブWebデザインを制作する際に役立つサイト6選
  6. レスポンシブ・ウェブデザイン基礎
  7. レスポンシブウェブデザイン制作で悩むブレイクポイントのまとめ
  8. レスポンシブデザインをコーディングする時の、自分なりのちょっとしたTips

Twitter Bootstrap

  1. これからTwitter Bootstrapをはじめる人のためのエントリまとめ
  2. ハッカソンで検証!「Twitter Bootstrap」のメリット・デメリット
  3. Webサービス開発者のためのTwitter Bootstrap入門
  4. ノンデザイナーも必見!Twitter BootStrapの特徴と導入前に確認すべき事
  5. Twitter Bootstrapの基礎 Twitter Bootstrapってなに? からモーダルウィンドウ作成まで
  6. Twitter Bootstrapの使い方
  7. Twitter Bootstrapを使ったサイト構築の流れ(前編)
  8. Twitter Bootstrapを使ったサイト構築の流れ (後編)
  9. CSSベースのかっこいいボタンがぱっと簡単に作成できるオンラインサービス -Twitter Bootstrap Button Generator
  10. Bootstrapがすごくイイ
  11. Bootstrapに便利な機能を追加できるjQueryプラグインまとめ
  12. Twitter Bootstrap vs Google Bootstrapまとめ
  13. twitter bootstrapのテーマ5個、拡張コンポーネント8個を紹介 bootstrap まとめ

JavaScript

  1. JavaScript | MDN
  2. 中学生にも分かるJavaScript道場
  3. JavaScript初級者から中級者になろう
  4. JavaScript 総復習
  5. 脱初心者のためにこれだけは知っておきたいJavaScriptネタ
  6. 初心者のJavaScript 実践サンプル練習
  7. JavaScriptで学ぶアルゴリズム講座
  8. JavaScript プログラミング解説
  9. JavaScript基礎文法最速マスター
  10. HTML5-JavaScript 楽しいプログラミング
  11. JavaScript基本概念最速マスター
  12. JavaScriptプログラミング(入門編) | 弘前大学教育学部
  13. JavaScript入門
  14. イヌでもわかるJavaScript講座
  15. 5・6年生にもわかるやさしいJavascript
  16. 初心者のためのJavaScript入門
  17. 趣味のJavaScriptなページ
  18. プログラミング未経験者が JavaScript でプログラミングをするために必要なこと
  19. や…やっと理解できた!JavaScriptのプロトタイプチェーン
  20. や…やっと理解できた!(2) JavaScriptのスコープチェーン
  21. オブジェクト指向プログラム言語としてのJavaScript
  22. オブジェクトなJavaScriptの基礎講座
  23. JavaScriptのオブジェクトとプリミティブ型の違い
  24. オブジェクト指向の手法によって高度な Web アプリケーションを作成する
  25. JavaScriptでDOMを使う――オブジェクト指向入門の入門
  26. DOM Events 入門
  27. DOM:たとえばこんなイベントハンドラの操作 addEventListener、removeEventListener(attachEvent、detachEvent)
  28. JavaScript Example – イベントリスナーの追加と削除 -
  29. attachEvent() と addEventListener()
  30. イベント上の this をめぐる攻防
  31. JavaScriptの罠(window.onload)
  32. 実践JavaScript
  33. Google JavaScript Style Guide 和訳
  34. Google JavaScript Style Guide
  35. Standard ECMA-262: ECMAScript Language Specification (3rd edition, December 1999) の邦訳
  36. 一撃必殺JavaScript日本語リファレンス
  37. 新JavaScript例文辞典
  38. とほほのJavaScriptリファレンス
  39. JavaScriptリファレンス
  40. Javascript Samples?| Web制作支援サイトE-web
  41. JavaScript Samples
  42. Javascript Sample
  43. JavaScriptリファレンス&逆引き ユーザー便利帳:逆引きサンプル
  44. マンガで分かる JavaScriptプログラミング講座 第2版
  45. ホームページ裏ワザ大全 -JavaScript TIPS & TRICKS-
  46. JavaScript External File
  47. はぎさんの JavaScript Tips集
  48. JavaScript入門&サンプル集
  49. JavaScriptサンプル集
  50. JavaScriptサンプル
  51. JavaScriptサンプル
  52. 走っているように見える仕組み
  53. (昔の)小学生向けcanvas要素入門
  54. canvasタグで月の満ち欠けを書いてみる
  55. JavaScriptにおけるthisとはなにか
  56. JavaScript の trushy / falsy な値。
  57. truthy, falsy の訳について考えてみた。
  58. WEB ページの onLoad イベントのまとめ
  59. ページ読み込み後に処理を行う方法
  60. onloadと関数の呼び出しについて
  61. ページ読み込み時に実行するjavascriptについてのTips
  62. javascriptを理解するためのたった2つの大切なこと:改
  63. これでできる! クロスブラウザJavaScript入門
  64. クロスブラウザでのJavaScriptキーボードイベントの扱い方
  65. HTML5世代のJavaScriptからマウスイベントの扱い方、Pointer Events
  66. キャプチャリングとバブリング
  67. キャプチャリングとバブリング Safari・Opera編
  68. CSS/JavaScript高速化のためのまとめ
  69. JavaScriptベストプラクティス30選-jsEdu
  70. JavaScript のブロックスコープと名前空間
  71. JavaScriptの業務スキルレベル 判別表 (5段階)
  72. Google Mapsを簡単に作成するツール
  73. エラーメッセージを表示させる
  74. iPhoneかAndroidかを判定してbodyにクラスを付けるjavascript
  75. WebGL無しiOSでも簡単軽快3D。three.jsとCSS3DRendererでDOMを3D化
  76. 【DD_belatedPNG】IE6で透過pngを使う
  77. JavaScriptで画像ファイルをプリロード
  78. 脱初心者のためにこれだけは知っておきたいJavaScriptネタ
  79. JavaScriptの読み込みを最適化してページの表示速度を高速化する6つの方法
  80. Ajaxを勉強しよう
  81. HTML5のスマホゲーム向けJSライブラリ「jAction」
  82. JavaScript ターミナル
  83. JavaScript でシャットダウンダイアログを表示させる方法
  84. 魔導師になって兵士を操作してJavascriptを覚えよう!っていうCodeCombatが面白い
  85. ATARI ARCADE DEVELOPER CENTER
  86. JavaScript [俺の基地]
  87. Eclipse を用いて JavaScript, JQuery を使う Web アプリケーションを実行してみる (VJET 無し)
  88. AJAX+JavascriptDBで簡易CSVデータベース利用のWebサンプル
  89. 決定版はこれだ! JavaScriptの圧縮、難読化ツール 比較検討
  90. JavaScript の軽量化(難読化)ツール
  91. 圧縮されたJavascriptを読みやすく元通りに整形し直してくれるWebサービス10選
  92. コードを整形する『Javascript beautifier』
  93. JavaScript のデバッグ時にオブジェクトを調べるのに console.dir を使うと便利
  94. JavaScriptデバッガを使おう!
  95. JavaScriptのバグを退治する3つの手法
  96. Chromeでjavascriptデバッグ!まず半歩♪
  97. JavaScript アプリケーションのメモリー・リークを理解する
  98. Internet Explorer リーク パターンを理解して解決する
  99. IE のメモリリーク パターン(基本編)
  100. IE の メモリリーク不具合 まとめ
  101. JavaScript の生い立ちを探る
  102. JavaとJavaScriptの20年戦争
  103. Webに生まれてWebを席巻するプログラミング言語・JavaScript
  104. モテる Java script
  105. こちら『右クリック禁止』対策委員会です。

JScript・WSH(Windows Script Host)

  1. スクリプト言語「JScript」
  2. 「便利!簡単!すぐ出来る!」雑用に役立つJScriptを見直してみた。
  3. JScriptの実行Logoを表示したくないのです。
  4. WSH JScriptを使いこなそう
  5. WSH入門
  6. ステップアップ WSH
  7. WSH講座
  8. WSHのお部屋
  9. ScriptControlの使用
  10. Cafe de VBS
  11. HTAを利用したウインドウ付きアプリケーション
  12. HTAでコマンドライン・プログラムをビジュアルにする
  13. HTAでフォームを利用したサンプルを作る
  14. WSH/HTA HOLIC

Google Maps

  1. Google Maps入門(Google Maps JavaScript API V3)
  2. Google Maps JavaScript APIプログラミング
  3. Google Maps 活用講座
  4. Google Maps API で あそ~ぶ
  5. Googleマップをイラストマップみたいにしたい。
  6. APIと少しのjQueryコードでGoogle Mapの地図の色を変更する
  7. HTTPジオコーダ用ライブラリ(のサンプル)を作ってみました

YOLP(Yahoo! Open Local Platform)

  1. 日本国内の住所を緯度経度に変換できる「ジオコーダAPI」を紹介します
  2. geocoding (住所→座標(緯度経度))変換は、google map apiより Yahoo!ジオコーダAPIがよさそ
  3. YOLP とスマートフォン向け 地図SDKのご紹介
  4. YOLP 30分クッキング
  5. 次世代ジオロケーション サービスの開発手法
  6. 日本版 Yahoo! Widgets の地図情報ウィジェットの裏側にジオコーダが!

YUI3(Yahoo! User Interface Library)

  1. YUI3 の使い方
  2. どこよりも早い「Yahoo! UI Library 3」(YUI 3)入門

Googleスプレッドシート

  1. Googleスプレッドシートの基本的な使い方【チュートリアル編】
  2. Googleスプレッドシートのいろんな使い方
  3. Google Spreadsheet のスクリプト機能が便利すぎる! ガントチャートもどきの自動生成やToDoリスト管理、そしてモテプログラミングまで
  4. Googleスプレッドシートとスクリプトでサクッと作る地域の便利マップ

Google Chrome

  1. 乗り遅れた人のためのGoogle Chrome入門
  2. 外出先からPCを遠隔操作、「Chromeリモート・デスクトップ」のお手軽度
  3. Google ChromeのJavaScriptコンソールでひたすらJSを試す方法
  4. Web開発でよく使う、特に使えるChromeデベロッパー・ツールの機能
  5. Web屋ならチェックしておきたい!作業効率が激変するChrome DevToolsの便利な使い方まとめ
  6. Google Chrome版Firebug:デベロッパーツール取扱説明書
  7. 作業効率が10倍アップする Chrome Developer Tools の使い方
  8. Chrome Developer Toolsを使いこなそう!
  9. (非開発者でも使える)「Chrome Developer Tools」を使ってみよう!
  10. 意外と知らないChrome Developer Toolsの便利な機能
  11. Native Clientのクオリティー高すぎ!家庭用ゲーム機と同クオリティーを実現したブラウザゲームまとめ
  12. Native Client の導入と Hello World までのまとめ
  13. 「家庭用ゲームと同等」のゲームをChrome上で スク・エニとGoogleが協力
  14. PlayストアからAndroidのapkを直接ダウンロードできる「APK Downloader」(2013年版)

Google Web Designer

  1. Adobeはもういらない!?「Google Web Designer」がすごすぎる
  2. スマートデバイス向けのリッチメディア広告
  3. Google Web DesignerによるYouTubeコンテンツ

Node.js

  1. Node.js 日本ユーザグループ
  2. JavaScriptでWebアプリを開発できる「Node.js」活用入門

jQuery

  1. jQuery
  2. JQuery総復習
  3. jQuery入門 | ポンクソフト
  4. 過去を切り捨てた新バージョン jQuery 2.0 登場!
  5. jQuery 1.9 に更新する際に注意すべき変更点の自分なりのまとめ
  6. jQuery 1.9 で変わったところを調べてみる。
  7. jQuery バージョン毎の違い。変更点
  8. 1.9から仕様が大きく変わったjQueryの複数のバージョンでのテストを簡単にできるスクリプト -version.js
  9. 異なるバージョンのjQueryを共存させる
  10. 「あとで」読まずに今すぐ始める 40分で覚える!jQuery速習講座
  11. jQuery API
  12. jQuery API 1.4.4 日本語リファレンス – StackTrace
  13. jQuery日本語リファレンス
  14. jQuery逆引きリファレンス
  15. ノンプログラマーのためのjQuery入門
  16. はじめてのjQuery
  17. Introducing jQuery
  18. jQueryの魔法
  19. jQuery 開発者向けメモ
  20. jQuery高速化!処理速度を10倍上げるテクニック20選
  21. jQueryの使い方の基本をおさらい
  22. jQuery×HTML5×CSS3を真面目に勉強
  23. スマホアプリ開発はHTML5/jQuery Mobileとネイティブどっちがいいの?
  24. 最近気になってきたjQueryについて色々調べてみました
  25. prototype.jsからjQueryに移行するたったひとつの冴えたやりかた
  26. WISYWIG HTML エディタ Cleditor
  27. jQueryでHTMLを編集
  28. Aptanaで始めるJavaScriptライブラリ「jQuery」超入門
  29. jQueryが動かない時に確認する9項目
  30. jQuery + Ajax 実践サンプル集
  31. jQueryサンプルページ
  32. jQuery:サンプルページ – kenjisugimoto.com
  33. Javascript,jQueryサンプル集
  34. jQueryを使ったタブメニューの実装サンプルまとめ
  35. 画像を使ったいろいろなjQueryプラグイン224個まとめ( 200+ collection of jQuery for images )
  36. jQuery + Ajax 実践サンプル集 (1530本以上) ◇編集して実行可能◇
  37. [JavaScript・jQuery] まとめ
  38. jQueryスニペット
  39. Firebugを活用しよう!jQueryの動作チェックに最適な『FireQuery』
  40. 実践!Ajaxフレームワーク jQuery(Google ブックス)
  41. 10日でおぼえる jQuery入門教室(Google ブックス)
  42. jQuery逆引きマニュアル: Webデザインの現場で役立つ基本と実践(Google ブックス)
  43. WebデザイナーのためのjQuery入門(Google ブックス)
  44. jQueryによるWebサービス活用ワザ実践サンプル集(Google ブックス)

jQuery Mobile

  1. スマホ対応初心者に送るjQuery Mobileの使い方“超”入門
  2. 「jQuery Mobile」を活用したスマートフォンサイト作成(前編)
  3. 「jQuery Mobile」を活用したスマートフォンサイト作成(中編)
  4. 「jQuery Mobile」を活用したスマートフォンサイト作成(後編)
  5. jQuery MobileではじめるWebアプリ開発
  6. jQuery Mobileのテンプレート
  7. ポケット詳解 jQuery Mobile辞典 サンプルサイト
  8. jQuery Mobile リファレンス
  9. jQuery Mobileのまとめ資料
  10. jQuery Mobileでサイトを作成する時に役立ちそうなサイトやツールのまとめ
  11. jQuery Mobile スマートフォンサイト制作入門コース(Google ブックス)
  12. jQuery Mobileパーフェクトガイド: 基本からデザインカスタマイズ、パフォーマンスアップまで(Google ブックス)
  13. Pocket詳解 jQuery Mobile辞典(Google ブックス)

jQ.Mobi

  1. 「jQuery Mobile」か「「jQ.Mobi」か。スマホ向けフレームワークが面白い件。
  2. appMobi社製。チェック必須のスマートフォン向けjQuery「jQ.Mobi」
  3. スマフォのHTML5環境向けに作られたjQueryライクな軽量フレームワーク・jQ.Mobiの日本語サンプル作った
  4. jQ.Mobi 日本語サンプル
  5. 軽量高速のjQ.Mobiを試してみる

Adobe Spry

  1. Adobe Spry フレームワーク
  2. 「Ajax したい!」Web デザイナーのための Spry 集中講座
  3. AdobeのAjaxフレームワーク「Spry」を使ってみよう
  4. 魅力のAjaxライブラリAdobe Spry入門
  5. 逆引きAdobe Spryリファレンス
  6. Adobe Dreamweaver CS5(アドビ ドリームウィーバー CS5) に?Spry(スプライ)の追加
  7. Dreamweaver Help /?Spry ページの作成方法 (Dreamweaver CS6)

AWS(Amazon Web Services)

  1. グーグルとアマゾンのクラウドの違い
  2. AWS(Amazon Web Services)とは
  3. 実例で学ぶAWS入門:オーディエンスデータプラットフォーム「cosmi」を例
  4. 流行りのクラウドサービスを操ってみよう!Amazon EC2/S3環境構築のすべて
  5. Amazon EC2の使い方
  6. AWSにApache+PHP+MySQLとphpMyAdmin,vsftpdを導入する手順
  7. AmazonEC2 | 俺のメモ

GAE(Google App Engine)

  1. Google App Engine (for Java) の開発環境構築
  2. 簡単にGAE/Jの開発環境を構築する方法&デプロイの方法
  3. Google App Engine for Javaの登録とEclipseプラグインのインストール
  4. GAEで始めよう! JSP/サーブレット入門
  5. GAE+PHP/Rubyで拓く新世界
  6. Google App Engineで手軽に試すJavaクラウド
  7. Google App Engineを使って無料でサイトを立ち上げる方法
  8. Google App Engine に関する一般的な質問
  9. Google App Engineでのアプリ開発
  10. Google App Engine ~ インデックスの仕組み
  11. とりあえずSlim3アプリケーションを作ろう
  12. Google App Engine(Slim3)との接続
  13. Google App Engine/Slim3を使う
  14. AndroidからGAE(slim3)にデータを登録するサンプルを作成しました。
  15. Google App Engineで位置情報サービスを作ってみよう
  16. Google App engine入門 EclipseでHello world
  17. Google App Engine for Java実践クラウド・プログラミング(Google ブックス)
  18. Google API Expertが解説する Google App Engine for Java実践ガイド(Google ブックス)
  19. Slim3 on Google App Engine for Java: オープンソース徹底活用(Google ブックス)
  20. 作ればわかる!Google App Engine for Javaプログラミング(Google ブックス)

Ruby

  1. RubyとRailsの学習ならRubyLife
  2. RubyによるWebアプリケーション開発 教育プログラム導入実証 | IPA
  3. Ruby on Rails 教育関連情報
  4. Rubyトレーニング
  5. プログラミング入門 - Rubyを使って -
  6. 対話型 Ruby 処理系を使ってみよう
  7. rubyのirbが便利すぎる!!
  8. irbライブラリ
  9. 知って得する!55のRubyのトリビアな記法
  10. RubyとJRubyの違いについて
  11. JRuby
  12. JRubyとは?| Think IT
  13. RubyでGUIアプリを作るならJRuby+JavaFX+Rawrで決まり!

Unity

  1. Unity Manual
  2. 【Unity無償化】Unityインストールから実機で実行するところまでやってみた。
  3. Unity Tutorial ? 入門動画を作ってみた
  4. ノンプログラマーがUnityでゲームアプリを公開した開発後記~その1~
  5. iOSアプリのAndroid移植も簡単な Unityの基礎知識
  6. UnityでAndroidの機能を拡張する2つの手法とは

App Inventor

  1. App Inventorでアプリ開発はどこまでできるのか

ハイブリッドアプリ

  1. HTML5ハイブリッド アプリ開発実践編
  2. [iOS/Android対応]HTML5ハイブリッドアプリ開発[実践]入門(Google ブックス)
  3. Webサイト制作者のための HTML5+JavaScript スマートフォンサイト実践講座(Google ブックス)
  4. スマートフォンサイトのためのHTML5+CSS3(Google ブックス)

Wink Toolkit

  1. Wink Toolkit入門 ~導入編~
  2. iPhoneやAndroid向けのJavaScriptフレームワーク・Wink Toolkitが割と良かったので日本語サンプル作った

Monaca

  1. HTML5によるハイブリッドアプリをオンラインの統合開発環境で開発できる「Monaca」が正式版をリリース。3プロジェクトまで無償
  2. HTML5をすぐハイブリッドアプリとして試せる無料のツール「Monaca」を使ってみた
  3. Monaca + enchant.js でお手軽スマフォゲームアプリ開発
  4. Monaca+PhoneGapでサクッとはじめるハイブリッドアプリ開発
  5. monacaでandroidアプリを超絶簡単に作成する::導入編
  6. いまさらAndroidアプリ開発記事 Monaca編 ①おやくそくの”Hello World”
  7. サイト制作者ならMonacaで簡単にスマホアプリ開発できます。

PhoneGap

  1. PhoneGap Fan
  2. PhoneGapでAndroidアプリを作るための基礎知識
  3. Eclipse×PhoneGapでAndroidアプリ開発!~インストールからアプリ実行まで

Trigger.io

  1. HTML5/JavaScriptでiOSアプリの開発が行えるフレームワーク『Trigger.io』
  2. Trigger.io – モバイルアプリとWebアプリを同時に開発できるプラットフォーム

appMobi

  1. Web上でiPhone/iPad/Androidアプリを開発する「appMobi」
  2. IntelはHTML5力強化に真剣, appMobiから開発ツールセット一式を買い上げ
  3. HTML5+JavaScript+CSSでiOS/Androidアプリを開発する「appMobi」(YouTube)

enchant.js

  1. enchant.js
  2. 【ゲーム作成】enchant.jsを使う時に参考になるリンク集
  3. 前田ブロックなら小学生でも90秒でゲームプログラミングが出来る!?
  4. たった4時間でスマホ対応ミニゲームをつくる!? ”9leap” 開発キャンプ @ Tokyoレポート
  5. enchant.js – バーチャルパッドを使って Sprite を移動させてみよう

Processing

  1. Processingでプログラミングをはじめよう
  2. いっきに作ってしまおう。ProcessingでAndroidアプリを作成&公開する方法
  3. はじめてのゲームプログラミング
  4. processingで遊ぼう ;)
  5. Processing.js製 弾幕シューティングを、enchant.jsに移植してみた
  6. なれる!P5er ~OpenProcessing使い方ガイド~
  7. 非モテP5erに贈る!イケメン言語 ruby-processing のご紹介
  8. ProcessingとArduinoを接続する

jsWaffle

  1. FrontPage | jsWaffle
  2. HTML5/JavaScriptで作るAndroidアプリ開発seminar

Titanium Mobile

  1. Titanium Mobileで作る! iPhone/Androidアプリ
  2. Titanium と Aptana でモバイル開発
  3. Web技術でネイティブアプリを作れるTitanium
  4. 初心者でも2週間でiPhoneアプリが作れちゃうTitanium Mobileがすごい件
  5. TitaniumMobileのハマりポイントとお作法メモ
  6. 実務で使えるTitaniumテクニック
  7. TitaniumでiOS,AndroidアプリをCoffeeScript+TDDで爆速開発する環境構築手順メモ
  8. Titanium Mobile 開発者必見、「iOS 7 移行ガイド」の和訳!
  9. Titanium Mobile の個人的な参考サイトまとめ
  10. Titanium と AptTitanium Mobileで「IT 勉強会カレンダー for Android」を作りました!【GitHubでソースも公開中】
  11. Titanium Mobileで開発するiPhone/Androidアプリ 第二章 補完稿(2011年12月24日更新版)(pdf)

AIDE

  1. いまさらAndroidアプリ開発記事 AIDE編 ①おやくそくの”Hello World”
  2. AIDE – Android Java IDE でレッツプログラミング
  3. AIDE – Android Java IDE on Galaxy S2(YouTube)

パーティション

  1. 初心者向ハードディスクの初期化マニアル
  2. ハード ディスク パーティションを削除する
  3. [Windows 7] パーティションを作成/削除する方法 【動画あり】
  4. FIPS の使い方
  5. EASEUS Partition Master の使い方
  6. パーティション分割ソフト「EASEUS Partition Manager」は最高
  7. AOMEI Partition Assistant
  8. Partition Wizardの使い方 (その一) インストールとDドライブの作成

Linux・UNIX

  1. リナックス Linux 初心者の会
  2. Linux初心者の基礎知識
  3. Linuxカーネルの作り出す世界
  4. いちばん近道なLinuxマスター術
  5. これだけは知ってもらいたいLinuxコマンド
  6. これからLinuxを始める人へ”これだけ覚えれば、とりあえず何とかなる超基本の10コマンド”
  7. サービスをセキュアにするための利用制限(2)~管理者特権の利用制限~
  8. サービスをセキュアにするための利用制限(3)~管理者権限の制限のためのsuとsudoの基本~
  9. 特権ユーザーの安全性向上を行うsudoの設定例
  10. sudo による管理者権限の付与
  11. 端末の基本的な操作
  12. Linuxコマンドの使い方 – Linux command usage -
  13. Linuxコマンド
  14. Linuxコマンド集 INDEX
  15. Linuxコマンド逆引き大全 Index
  16. Linuxコマンド入門
  17. いまさらxargsの便利さを主張してみる
  18. xargsのオプション無し、-Iオプション、-0オプションの挙動に関する勘違い
  19. find/xargsを使った検索に便利なコマンド一覧
  20. UNIXの部屋
  21. あるWebプログラマーの作業環境――豪傑の三種の神器【前編】 (1/2)
  22. Linuxで自宅サーバ
  23. Linuxサーバ運用マニュアル
  24. Homeserver on Vine Linux – Vine Linuxで自宅サーバーを作ろう
  25. Unix/Linux コマンドリファレンス(pdf)

FreeBSD

  1. FreeBSD備忘録
  2. FreeBSD Memo
  3. FreeBSDのコレ知ってる?
  4. FreeBSD ハンドブック
  5. FreeBSD を使ってソフトウエア開発環境を作る

Vi・Vim

  1. vi エディタの使い方
  2. viを使い倒そう
  3. viの基本操作
  4. Load to vi master
  5. viを使うなら覚えておきたい複数行の削除・コピペ・置換
  6. 今から1分で,viコマンドの使い方を覚えてもらうためのページ
  7. 名無しのvim使い
  8. viコマンド一覧表
  9. Vim 基本操作まとめ
  10. 僕がサクラエディタからVimに乗り換えるまで
  11. ボクが1年間で学んだVimのまとめ
  12. Vim でコピペするときの Tips
  13. 【vim】複数行をカット、ヤンク(コピー)、ペースト
  14. いまさら聞けないVim
  15. VimとUTF-8と日本語
  16. これでタブレット上の開発もさくさく?な「Vim Touch」
  17. VIM TOUCH
  18. Eclipseのキーバインドをvim風にできるVrapperが素晴らしすぎる件について
  19. Eclipseのキーバインドをvim風にできるVrapperが “マジで” 素晴らしすぎる件について
  20. EclipseをVimライクにするVrapperを入れるまでの流れ
  21. Graphical vi-vim Cheat Sheet and Tutorial

Emacs

  1. GNU Emacsマニュアル
  2. Emacs の基本設定
  3. Emacs Lisp TIPS
  4. Emacs の設定ファイル (.emacs.el) の小技?
  5. Emacs Advent Calendar jp: 2011
  6. Emacs を使って,文章を書く
  7. WindowsユーザーのためのEmacs入門(xyzzyによる)
  8. Emacs for Windows、.emacs.dディレクトリの場所とinit.el
  9. Evil: EmacsをVimのごとく使う – 導入編
  10. Emacsユーザーならば見ておきたい動画
  11. 動画で見るemacs

シェルスクリプト

  1. シェル機能
  2. Linuxコンソールのシェルを変更する方法
  3. シェルスクリプト入門
  4. シェルスクリプト入門 ~シェルスクリプトのいろは~
  5. シェルプログラミング 基本
  6. /bin/sh と /bin/bash の違い
  7. Linuxシェルでは先頭行に「#!/bin/bash」と書くべき
  8. bash 超プログラム術
  9. シバン (Unix)
  10. 「#!」 (SheBang)の語源を徹底追求 「切り刻んでビックリ」
  11. ユーザ配布用のbashシェルを作成するための 17 のコマンド
  12. 終了ステータス
  13. シェルスクリプトを書く際に気を付けていること8箇条
  14. 「シェルスクリプトを書く際に気を付けていること8箇条」の補足を書いた
  15. なぜ csh でプログラムを書くのが良くないのか
  16. csh/tcsh
  17. bashとtcsh
  18. bash で扱える整数の上限
  19. シェル 一時的な環境変数を渡す方法csh/tcsh/sh/zsh/bash
  20. tcshの設定
  21. .cshrcのカスタマイズ tcshを覚える
  22. UNIX今日の技/zsh
  23. UNIX今日の技/tcsh
  24. Zshを使おう!
  25. zshで究極のオペレーションを
  26. ついに社会人になりました。bashからzshへ…
  27. これから zsh 始めようとする人へのおすすめ zshrc

wget・cURL

  1. wget vs curl – コマンドラインダウンロードツール頂上決戦
  2. wget の使い方
  3. wgetが超絶便利なwebクローラー、クローリングツールだとは知らなかった・・・!
  4. curl – URL 転送のための汎用コマンドラインツールのマニュアル
  5. curl の使い方概要
  6. Curlコマンドの使い方例。curlコマンドの情報は意外と少ない・・・
  7. curlのオプション勉強したのでまとめ
  8. cURLのコマンドライン実行環境

パッケージ管理

  1. パッケージ管理システムについて
  2. パッケージ管理とは
  3. パッケージ管理 | メリーおばさんのLinux講座
  4. 初心者の頃に知っておきたかった rpm と yum の違いと使い分け
  5. RPMによるパッケージ管理を理解する
  6. RPMコマンドを使いこなしたい
  7. インストール/RPM
  8. RPM依存ライブラリ不足の問題はYUMに聞こう
  9. yumによるパッケージ管理
  10. yumdownloader~何かと便利な yum-utils を使ってみる?
  11. yum, rpm vs apt-get, dpkg 対応表
  12. Linux dpakgとapt-getの違い
  13. Linux の 101 試験対策: RPM および YUM によるパッケージ管理

suEXEC

  1. Apache suEXEC Support
  2. 【FreeBSD】ApacheのsuEXECを使う方法【CGI】
  3. apache のsuEXEC で phpを動かしてみる
  4. CGI 使うなら suEXEC 設定しとこ
  5. CentOS上でsuEXECを動かすのに苦戦したのでまとめ
  6. SuEXECの設定

coLinux

  1. 全てのWindowsユーザに贈る、coLinuxインストール完全マニュアルまとめ
  2. 昔のノートパソコンに入れたLinuxを消してcoLinuxをインストールしたときのメモ
  3. 意外と速い! Windows上でそのまま起動できるcoLinux
  4. Cooperative Linux(coLinux)のメモ
  5. coLinuxのメモ
  6. coLinuxのインストール
  7. coLinux インストールガイド
  8. coLinux 0.8.0でカーネルを再構築してsshfsを使う
  9. coLinux 0.8.0でDebian GNU/Linux 4.0 (etch)
  10. Install coLinux 0.8.1

andLinux

  1. andLinuxの実力拝見!
  2. andLinuxのインストールと日本語化
  3. andLinuxのインストール

Puppy Linux

  1. ぱぴ〜ふ〜ど – Puppy Linux のエサ、あります。
  2. パピーリナックス 日本語版
  3. Puppy Linux 5.2.8 日本語版
  4. パピーリナックスじょうほうサイト PuppyLinuxはインストールnoneでOK!!
  5. パピーリナックス構築編~ Puppy Linux (Precise日本語化) ~

CentOS

  1. CentOS6 インストール
  2. CentOS(Scientific Linux)で ネットワーク(IPアドレス、ホスト名、ドメイン名など)の設定を行う
  3. サーバーを前提としたネットワーク設定

Knoppix

  1. KNOPPIXの基礎

Cygwin・MinGW/MSYS

  1. Cygwin と MSYS
  2. Cygwinの環境設定メモ
  3. Windows に Cygwin バージョン 1.7 をインストール
  4. いますぐコマンドプロンプトを捨てて、Cygwinを使うべき10+の理由
  5. Cygwinのターミナルエミュレータminttyの導入
  6. Windowsで最高のターミナルを構築する方法
  7. Windowsで最高のターミナルを構築する方法 でわからなかったことを調べてみた
  8. mintty を使えるようにする
  9. MinGWでWindowsソフト開発
  10. Cygwinを捨てたWindowsのCUI環境
  11. MinGWで開発環境を作ろう

TAP-Win32

  1. TAP-Win32 でネットワークパケットと戯れる (前編)
  2. coLinux(0.8.x)のインストール [TAP-Win32でのルータ接続]
  3. coLinux(0.8.x)のインストール [TAP-Win32でのNAT接続]
  4. coLinux(0.8.x)のインストール [TAP-Win32でのブリッジ接続(WindowsXP)]

C

  1. Cって何種類あるんですか? また、特徴はどんなんですか?
  2. C言語の種類と特徴について教えてください。
  3. 苦しんで覚えるC言語
  4. 猫でもわかるプログラミング
  5. C入門 – プログラムを書こう!のページ
  6. C言語入門
  7. C言語入門サイト~bituse~
  8. 初級C言語講座
  9. C言語プログラミング
  10. 初心者のためのポイント学習C言語
  11. C言語
  12. もう一度基礎からC言語
  13. C++プログラマのためのC言語入門
  14. C言語プログラミング教室
  15. C言語再入門
  16. 納得C言語
  17. C入門
  18. コンピューターのページ(C言語講座)
  19. C言語基礎 | 信州大学
  20. C言語(応用) | 信州大学
  21. ネットワークプログラミング | 信州大学
  22. 【C言語】プログラミング基礎 目次
  23. 目指せ! Cプログラマ
  24. プログラミングのはなし?役に立つC言語のTIPS集
  25. C言語編 リファレンス
  26. C言語関数辞典
  27. 初級C言語Q&A
  28. 「C言語Q&A」
  29. 「Cプログラミングの秘訣」
  30. C言語による乱数生成
  31. 文字列の初期化
  32. C言語:ポインタ入門
  33. ポインタ虎の巻
  34. C言語ポインタのしくみ
  35. C 言語にポインタがある理由は省メモリ化・高速化・開発作業の省力化です
  36. EternalWindows
  37. タダで始めるC/C++プログラミング for Windows
  38. bcc32でのc言語復習
  39. 10分ではじめるBCC
  40. 学習用C言語開発環境 Ver 0.0.9.0
  41. 自宅でC言語学習の環境を作成する
  42. 生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発
  43. 新・ゲームプログラミングの館
  44. C言語 練習プログラム集
  45. C言語 練習問題
  46. ドロー・ポーカーの C 言語プログラム
  47. ブラックジャックの C 言語プログラム
  48. あなたもできる!C言語でテトリスを40分で作る方法
  49. Callback関数を知らん人がまず理解すべきことのまとめ。
  50. 再帰呼出し
  51. 分割コンパイルとリンケージ
  52. C++のソフトをダウンロードしたんですが、C言語の勉強として利用できますか?
  53. CPad – Borland C++ CompilerでC言語開発環境
  54. プログラミング環境(CPad)の構築(pdf)
  55. CPad の代替統合環境「C言語を始めよう」の構築(pdf)
  56. CPadを用いたプログラミング環境での手順例(pdf)
  57. 【C言語プログラミング】マインスイーパを1時間弱で作ってみた【第1部】(YouTube)
  58. 【C言語プログラミング】マインスイーパを1時間弱で作ってみた【第2部】(YouTube)
  59. 【C言語プログラミング】マインスイーパを1時間弱で作ってみた【第3部】(YouTube)
  60. 【C言語プログラミング】マインスイーパを1時間弱で作ってみた【第4部】(YouTube)
  61. かんたん C言語(Google ブックス)

C++

  1. ロベールのC++教室
  2. C++入門
  3. C++入門 – プログラムを書こう!のページ
  4. C/C++ 自学・自習
  5. C++とのつきあい方
  6. C++踏み込み編
  7. ゲームプログラマのC++ソースコード公開サイト
  8. VC++とDirectXでゲームを作る 座学編
  9. ゲームプログラミング入門サイト~bituse~
  10. クラスまみれのゲームプログラミング入門
  11. C++マニアック よくわかる C++言語プログラミング入門講座
  12. C/C++迷信集
  13. C / C++ FAQ
  14. プログラミング TIPS
  15. IPA セキュア・プログラミング講座:C / C++言語編
  16. Windows 8のC++でプログラミングの常識がひっくり返った
  17. Visual C++ 使い倒し編
  18. 超初心者のプログラム入門(C/C++)
  19. DXライブラリ置き場
  20. C++ イテレータインクリメント時の前値、後置の違い
  21. Visual C++ 2010 Express プログラミング入門

C#

  1. C# プログラミングリファレンス
  2. C# によるプログラミング入門
  3. 改訂版 C#入門
  4. 連載:C# 4入門
  5. C#ゲームプログラミング
  6. C#たんと学ぶ/わりと硬派なソフトウェア開発講座
  7. 超初心者のプログラム入門(C#)
  8. 簡単!Visual Studio .NET入門
  9. サンプルコードが検索・ダウンロードできる「Visual Studio」拡張「Sample Browser」

Perl

  1. 超初心者のプログラム入門(Perl)
  2. Perl基礎入門
  3. とほほのperl入門
  4. サンプルコードによるPerl入門
  5. ついに顕在化しはじめた「Perlリスク」

WTL(Windows Template Library)

  1. WTL
  2. ATL/WTLプログラミング

Win32API

  1. Win32API一覧
  2. Win32 API入門
  3. Win32API(C言語)編

SOCKETプログラミング

  1. ソケット入門(上)
  2. ソケット入門(下)
  3. winsockプログラミング
  4. Winsock 入門
  5. はじめての WinSock 2 プログラム ~ WinSock 2 による名前解決
  6. はじめての WinSock 2 プログラムの説明
  7. WinSock で簡易パケットキャプチャを作ろう
  8. Socketプログラム
  9. SOCKETプログラミング
  10. シンプルWinsockプログラム (C言語)
  11. WinSock2を使用したパケットモニターの作成
  12. Getting Started with Winsock(pdf)

電子工作

  1. テクニカルノート
  2. 電子工作のススメ
  3. 電子部品の知識と使い方
  4. Let’s try 電子マスカット
  5. エレきっず学園
  6. 電子工作の知恵袋
  7. ブレッドボードの使用法
  8. ハンダ付け職人のはんだ付け講座
  9. 宮崎 仁のマイコン基礎の基礎
  10. 組み込みシステム
  11. 計算機システムII FAQ集
  12. 電子工作推進マガジン エレキジャック
  13. 絵とき ディジタル回路の教室(pdf)
  14. ハンダ付けなんて簡単だ!(pdf)

AVR・PIC・H8

  1. 始める電子回路
  2. 負けるな日本の技術開発力 - 機器開発入門 -
  3. マイコン事始め
  4. 組み込みプログラミング 初めの一歩
  5. TekuRobo工作室
  6. AVRマイコンで学ぶ コンピュータの仕組み | 弘前大学教育学部
  7. C言語(WINAVR)メモ
  8. C言語によるPICプログラミング
  9. PIC-TECH -?PICマイコンアセンブラテクニック
  10. PICKIT3を使ってみよう

FPGA

  1. FPGAとArduinoとRasberryPIの違いと、FPGAを勉強する理由
  2. FPGA入門
  3. FPGAの部屋のまとめ サイト
  4. FPGAを使う理由
  5. FPGAボードを買うときに気をつけること 2008年版
  6. FPGAでPC-8001を作る計画
  7. MZをつくる(MZをFPGAで再現!)

Arduino・Raspberry PI・BeagleBoard・BeagleBone

  1. Arduino Uno対BeagleBone対Raspberry Pi
  2. Raspberry PIが来たから動かしてみた+とりあえずArduinoとお話してみた。
  3. Raspberry Piのいたずら
  4. DIYで人気のArduino、Raspberry Pi、BeagleBoneって、どう使い分ければいいの?
  5. 【使い方編】AndroidのUSBホストを使ってArduinoとシリアル通信 その2
  6. ArduinoとAndroidで遊ぶ ? (1)
  7. Arduino Wiki
  8. AndroidにArduinoをつないでクラウドLチカに挑戦!
  9. Android x ArduinoでLチカ ?USB Host API編?
  10. Arduino
  11. Arduinoで夏休みを満喫!電子工作超入門
  12. Arduinoを用意して簡単なプログラミングをはじめよう
  13. Arduinoで実験 (初めてのLチカ)
  14. LinuxからArduinoを遠隔制御して家電を操ろう
  15. FlashでArduinoを操作する記事まとめ
  16. 意外と知られていない?INPUT_PULLUP
  17. ソフトウェアシリアル通信の動作確認
  18. arduinoのシリアル入出力について
  19. RXTXを使ってArduinoと通信
  20. arduinoのデジタルピン0,1のことについて
  21. シリアル通信でArduinoからProcessingに情報を渡す
  22. ArduinoとiPhone端末をWiFiでつないでみる
  23. iPhoneのイヤホンジャックと、Arduinoをつないでみた
  24. Arduinoで遊ぼう – iPhoneのオーディオ端子を使って通信をする
  25. 自作のUSBデバイスを、Androidで動かす
  26. ADK互換モジュールで遊ぶAndroid – SlideShare
  27. beagleboard を触ろう – angstrom ブート [組み込みソフト]
  28. BeagleBoard-xMでAngstrom Linuxを動かす
  29. Beagleboard-xMで遊ぼうのこーな
  30. Beagle Board xMでAndroidを動かす(ビルド済イメージ編)
  31. Raspberry Piよりちょっと高性能!? な名刺サイズPC「BeagleBone Black」
  32. より進化したマイコンボード「BeagleBone Black」
  33. BeagleBone Blackの起動 – Angstrom
  34. Angstrom Linux on BeagleBone にemacsをインストールする
  35. BeagleBone Blackで遊ぼうのこーな
  36. BeagleBone Black + MPD について
  37. BeagleBone Black に Ubuntu 13.04 を入れた
  38. Beaglebone BlackやRaspberry Piを使うときのオススメガジェット Lapdock
  39. BeagleBone マニュアル(英語)(pdf)
  40. BeagleBone Black Board Tour and Out-of-box-experience(YouTube)

エディタ

  1. メモ帳のかわりに「サクラエディタ」のインストールと使い方
  2. サクラエディタ
  3. sakura Technology
  4. “世界最速の全置換処理”を目指すシンプルなテキストエディター「さくさくエディタ」
  5. Windows用のテキストエディタを比較
  6. Windowsで作業するプログラマ向けエディタ6選
  7. 世界のテキストエディターから
  8. 完全無料で使える!便利で快適なおすすめテキストエディタまとめ
  9. Mac OSの使い方/おすすめソフトレビュー、使い方 テキストエディットを使おう!
  10. Macの定番エディター ミミカキエディット(mi.app)でシフト+スペースで半角スペースを入力する
  11. 【超オススメ】Sublime Text2を導入しよう!!
  12. おしゃれなテキストエディターSublime Textを使おう!
  13. 高機能エディタ「Sublime Text 2」入門
  14. Sublime Text2との恋を見送り、Adobe Bracketsに巡り会いました
  15. ブラウザ上で動作するjavascriptエディターの比較
  16. HTML/CSS/JavaScript コーディングツール「Adobe Edge Code Preview」を使ってみました
  17. ユーザーが簡単にHTMLを入力できるWYSIWYGエディタ ベスト3
  18. 無料なのに高機能! 入力補助付きのHTMLエディタ5つ紹介
  19. ホームページ作成ソフト
  20. ChromeがHTMLエディターに変身! ブログ記事づくりに使えるエクステンションChrome Editorで遊ぼう!!
  21. ブラウザ上でHTML / CSS / Javascriptを書いてその場で実行、ブログ等にも貼付できるjsfiddleの基本的な使い方をざっくりと
  22. jsFiddleを使ってJavaScriptのテストを簡単に動かせるテンプレートサイトを作りました
  23. オンラインHTMLエディタ – ONLINE HTML Editor
  24. EDLIN – ラインエディタ(テキストエディタ)
  25. edlin入門
  26. 漢字のメッセージを書きたい!

文字コード

  1. いいから聞け! 俺が文字コードについて教えてやるよ Advent Calendar 特別編
  2. 文字化け
  3. Javaで特定の文字が文字化けする
  4. 文字コードやフォント、その他PC関連の読み物です。
  5. 文字コードの話
  6. 早わかり 文字コード 15分講座
  7. Unicodeについて
  8. UTF-8 と UTF-8N の違いは何か?
  9. 【文字コード】「UTF-8 BOM無し/付き」の使い分けについて
  10. 文字コードにUTF-8を使う場合、BOMを付けてはいけない理由
  11. UTF-8のBOM(Byte Order Mark)は想定外でした
  12. コマンドラインでUTF-8テキストのBOMを追加したり削除したりする
  13. UTF-8(BOM無し)形式で保存してもShift JIS形式に戻ってしまう
  14. eclipse で *.htm ファイルが文字化けするとき
  15. さくらエディタでBOM 有無判定
  16. Windows の メモ帳は使用禁止だ!!
  17. 文字エンコードUTF-8で保存するときはBOMに注意
  18. バイナリ・ファイルの内容をメモ帳で確認する
  19. JavaSE BOM付きUTF8ファイルを読み込むとどうなるか?
  20. それ、BOM 付きです – Windows 上の apache で Internal Server Error になる原因を調べる修行
  21. Linux と Xp の漢字コード
  22. Macで文字化けを未然に防ぐ方法
  23. OSの全角文字のファイル名に対する文字コードの違いに注意 ファイルサーバの文字化けの解消方法は?
  24. Windows・Mac間でやり取りする際のファイル名
  25. 「クォート」「エスケープ」「エンコード」の違い
  26. ノーブレークスペース
  27. ソースコード中に0xC2A0(UTF-8のNO-BREAK SPACE)が混ざり実行できなくて困った話
  28. ハードスペースの入力方法
  29. 空白・特殊記号
  30. HTMLで要素の属性値内にクォート文字を書くにはPHP – マジッククォートとSJISの文字化け問題
  31. 5C問題
  32. 5c問題に打ち勝つ
  33. 表 2バイト目に5C16を持つ文字一覧 文字 符号(16進) 読み・意味
  34. PHP shift-jisで発生する文字化け
  35. 文字化けについて
  36. CGIで特定の文字(表・予・申・能など)が文字化けするPropertiesファイル編集用プラグイン
  37. コードから情報を追い出せ!プロパティファイルの常識
  38. Java SE 6はnative2ascii使わなくていいのはみんな知っていると思うが
  39. ReloadableResourceBundleMessageSourceでutf-8指定 – native2acii撲滅委員会
  40. java.util.Propertiesについて
  41. 若作りするためのJavaコード
  42. ネイティブコードからUnicodeへ変換(native2ascii)
  43. native2asciiの使い方
  44. JavaScriptでnative2asciiとascii2native
  45. 国際化対応アプリケーションの作成
  46. libmysqlclientを使うプログラムはset namesをutf8であっても使ってはいけない
  47. MySQL5開拓団 日本語処理の鉄則
  48. シャープとナンバーサイン
  49. 電話の「#」は“シャープ”ではない

フォント

  1. どんな人名も正しく表示? IPAの新フォントを試そう!
  2. 無料で使える「M+とIPAの合成フォント」が素晴らしい件
  3. M+FONTSってなーに?
  4. フォントhack.jp
  5. 和文フォント大図鑑
  6. 【商用利用可能なフォント紹介 全角ひらカナ漢字版】
  7. 【デザイナー必見】最強の日本語フリーフォントのまとめ
  8. 【Unicode/ユニコード等】外国語・多言語フリーフォント関連まとめ
  9. Unicode 対応フォント
  10. フォントの見分け方(初級)
  11. 「フォントの設定」ダイアログを表示する
  12. 文字の書体を設定する
  13. Linux 上での Java のフォント
  14. CentOS6.2 IPAフォントのインストール
  15. GALAXY NoteにIPAex明朝フォントを入れてみる
  16. 海外版Androidの定番作業、フォント入れ替え 2012年01月28日
  17. PhoneGapで違うフォントを使いたい(Android編)
  18. Android端末の組み込みフォント以外を使用する方法。発音記号の文字化け対策
  19. 日本語フォントを使用する – アンドロイドな日々
  20. TextViewに独自フォントを使用する方法
  21. AndroidアプリでTextViewに使用できるフォントの一覧
  22. アイコンをWebフォントで表示できる「Font Awesome」
  23. CSSで200種類以上のアイコンを利用できる「Font Awesome」のアイコン一覧
  24. Android アプリで Font Awesome を利用する
  25. Web フォントでアイコン表示。 Font Awesome 使ってみた
  26. Androidで縦書きを実現する
  27. Web Fontsの歴史と使い方
  28. AdobeのWebフォントが手軽にプレビューできる『Adobe Edge Fonts Preview』
  29. Adobe が公開したソースコードを表示するためのフォント「Source Code Pro」を早速使ってみた
  30. 米Adobe、見えないフォント「Adobe Blank」をオープンソースで公開
  31. フォントの読み込み完了を検知する
  32. Adobe Edge Web FontsとTypekitとGoogle Web Fontsの違い?

正規表現

  1. Riue ちゃんの正規表現講座
  2. 正規表現をいまのうちに覚えておきたい人のためのリソース集
  3. Java正規表現の使い方
  4. JavaでCamelCaseを分割する
  5. そろそろ正規表現はいかがですか
  6. サルにもわかる正規表現入門
  7. 正規表現
  8. 正規表現メモ
  9. 半角記号、全角記号を含む正規表現を作れなくて困っています。
  10. そのまま使える正規表現集 for regExp (javascript)
  11. webデザイナのタメのかんたん正規表現。jQueryでの使い方と読み方
  12. Eclipseに正規表現プラグイン(QuickREx)インストール
  13. 正規表現の入力・テストを行うプラグイン QuickRExプラグイン | @IT
  14. VBAで文字列がURLとして正しいかどうかを正規表現を使って判断する方法
  15. 瞬時に解決! 正規表現のチェックを手軽に行えるサービス「Scriptular」
  16. 正規表現確認ツール RegEx Cafe を作った
  17. ブラウザで正規表現のチェックなどができるサイトまとめ
  18. 正規表現 Cheat Sheet 日本語版
  19. Emacs正規表現から解放されました。foreign-regexp

UML・ERD

  1. UML BASIC LECTURE
  2. UML入門
  3. Javaソースと見るUML入門
  4. Java ではじめる UML
  5. Javaプログラマーに贈るUML入門
  6. Java プログラマーのための UML
  7. 講習会『UML (1)クラス図』
  8. 講習会『UML (2)シーケンス図』
  9. ERD(entity-relationship diagram):実体関連図
  10. 30分でわかるER図の書き方
  11. 楽々ERDレッスン
  12. UML – 振る舞いをあらわす図 (ステートチャート図 / アクティビティ図)UML – 振る舞いをあらわす図 (ステートチャート図 / アクティビティ図)

オートマトン

  1. オートマトンの基礎
  2. 電卓のオートマトンと状態遷移表
  3. セル・オートマトンを利用したゲームの開発
  4. キーボードとIMEの関係
  5. ソフトウェア開発技術者試験対策(1) -オートマトンを考える-
  6. この機会にマスターしようぜ、正規表現、構文図、オートマトン
  7. オートマトン

デザインパターン

  1. サルでもわかる 逆引きデザインパターン
  2. ギコ猫とデザインパターン
  3. Inversion of Control コンテナと Dependency Injection パターン
  4. DIコンテナとデザインパターン
  5. DI コンテナの本当の使いどころ
  6. DIコンテナまとめ
  7. Di入門
  8. 初心者のためのDI入門
  9. DI:依存性の注入とは何か?
  10. 柔軟性/保守性を高めるDI機能

レガシーシステム

  1. レガシーシステムの設計手法
  2. レガシーシステム更新を「動かないコンピュータ」にしないために
  3. 「メインフレーム・コンピュータ」で遊ぼう
  4. AS/400 & iSeries & System i (i5/OS) & IBM i についてのいろいろ

COBOL

  1. プログラミング入門
  2. サルでもわかるCOBOL入門
  3. COBOL入門(TinyCOBOLでの学習)
  4. COBOLプログラマがRubyで挑む! RetroTube開発記
  5. 『Rubyの基幹業務開発』~COBOLエンジニアの復活~(pdf)

XAMPP・LAMP・PHP環境構築

  1. Windows8にXAMPP環境を構築しよう
  2. Windows 7 で PHP の開発・実行環境を整える!
  3. Aptana + XAMPP によるローカル開発環境の構築 ? XAMPP導入編
  4. PHP環境を整える | phpspot
  5. XAMPPの設定 | とあるコンササポのPHP学習日誌
  6. XAMPP | Web Collection
  7. XAMPP導入からブログサイトを立ち上げるまで XAMPPを導入- 基本編
  8. XAMPPのVirtualhostで複数のサイトを管理する方法(403対策あり)
  9. XAMPPの使い方
  10. XAMPPのインストール for Windows
  11. PHP環境のインストール(XAMPP)・PHPの設定 – PHP入門
  12. apache(XAMPP)のvhostsの設定について
  13. http://localhostに接続するとユーザー名・パスワードを聞かれる
  14. Pleiades のXamppのセキュリティー
  15. xampp1.7.7 のセキュリティーページのエラー修正
  16. XAMPP 1.8.1:セキュリティ画面のエラー
  17. xamppのセキュリティ画面が文字化けする
  18. 「Notice: Undefined index」「Notice: Undefined variable」の解決と解説
  19. 「Notice: Undefined variable:」と表示されるとき
  20. PleiadesでPHPの開発環境を!
  21. Apach 、MySAQL 、PHP を Windows 環境でも開発できるように簡☆単さを重視して Eclipse の Pleiades All in One PHP をインストールします。
  22. Eclipse 3.7 [ Pleiades All in One ]によるPHPデバッグ環境構築
  23. Eclipse Pleiades All in One ~XAMPP パス設定の再セットアップ
  24. 独学PHP はじめよう、LAMP環境構築
  25. PHP最強IDE PhpStorm
  26. PhpStorm
  27. PhpStormで始める快適なWebアプリケーション開発 #phpcon2013
  28. PHP Simple HTML DOM Parserがとっても便利
  29. 「Eclipse+PDT」でPHP開発~環境構築と使用方法
  30. Eclipse の Pleiades All in One に PHP Code Formatter Plugin をインストールする手順をメモ♪
  31. composerでPHPのプロジェクトを簡単に始める
  32. PHPの外部ライブラリの管理にComposerを使う
  33. composer で依存ライブラリを管理

WordPress

  1. WordPress超初心者講座
  2. WordPressインストール・超初心者向け
  3. [ WP ] WordPressをアナログにインストールしてみる
  4. WordPressをローカルにインストールする
  5. ローカル環境でWordPressを作るならBitNamiが断然簡単!
  6. 初めてのWordPressインストール,データベース名とアドレス変更の注意
  7. WordPress 3.0.3を、さくらインターネットのサーバにインストールする
  8. ロリポップに手動でWordPressをインストールする手順
  9. wp-config.php の設定 〜 WordPress3 のインストール
  10. ワードプレスをインストールしてみよう
  11. WordPressのインストール手順
  12. WordPressのインストール2〜wp-config.phpの設定
  13. WordPressをもっと便利に!知って得するwp-config.phpファイルの設定いろいろ
  14. wp-config.php ファイルが見つかりません。
  15. WordPressのインストール
  16. WordPressのインストールと初期設定
  17. ServersMan@VPS 奮闘記③ Wordpress
  18. 基本設定(wp-config.phpの設定)
  19. wp-config-sample.phpはどこに?
  20. wp-config.phpの自動作成
  21. さくらインターネットサーバでのWordPressのマルチサイト化手順
  22. WordPressのアドレスを間違ってしまった
  23. ローカル環境にXAMPPでサーバを構築して、WordPressをインストールする方法
  24. WordPressのパーマリンク設定が重要すぎるのでまとめた
  25. WordPress向けSEO上級編:適切なパーマリンクへの変更と複数言語への対応
  26. パーマリンクの変更方法とパターンの考察
  27. Bootstrap 3 を WordPress で使ってみる

PHP

  1. PHP:The Right Way
  2. 【PHP入門講座】 目次
  3. PHP マニュアル
  4. PHP入門
  5. PHP入門
  6. そふぃのPHP入門
  7. PHP入門 | ポンクソフト
  8. PHP入門 | PHP Labo
  9. 基礎から解る!PHP入門講座
  10. PHP講座
  11. たぬきと一緒にお勉強
  12. 10日で覚えるPHPのキソ(超基礎編)
  13. PHP まとめ
  14. PHP初心者・中級者が読んでおきたい優良サイト&記事まとめ
  15. PHPの初心者用リファレンス
  16. 忘れっぽいエンジニアの PHP リファレンス
  17. PHP関係
  18. より良いPHPerになるための20Tips
  19. PHP基礎文法最速マスター
  20. 設定ファイルの確認と修正
  21. php.iniファイルの確認と修正
  22. 日本語利用の為の設定
  23. PHPの最後の?>は不要なんです
  24. .htaccessで、拡張子.htmlのままPHPを実行する方法
  25. 【サーバー別】HTML上でPHPを実行するための.htaccessの記述
  26. 『開始タグと終了タグの適切な書き方』
  27. PHP のショートタグを有効にしろって・・・ええ!?
  28. PHP 5.4 からショートタグの
  29. short_open_tag=Onで起きていた弊害を軽く検証する(PHP5.3/PHP5.4)
  30. PHP の short_open_tag 爆発しろ。
  31. を省略して書く方法【PHP】
  32. PHPでechoなどの出力をした後に、header関数をコールするとPHPエラーが出ます。
  33. [PHP]header関数でリダイレクトさせる
  34. リダイレクト(HTTPステータスのこと、301、302、303、307のこと)
  35. 「SESSION/COOKIE」と「POST/GET」
  36. POSTパラメータの取得
  37. GETパラメータの取得
  38. PHP基礎_POSTとGETの違い
  39. phpでPOSTとGETの情報を簡単に確認する方法
  40. PHPを学ぶ時、最初に憶えて欲しいvar_dump
  41. PHPでデバッグするときのもろもろについて調べてみた。。。。けど。。
  42. PHP print_r()で配列の添字(キー)にシングルクォートを加えて出力
  43. php で print_rの内容をファイルに書き出す
  44. wordpressでデバック出力
  45. PHPのデバッグに便利な関数 ? 基本編
  46. PHPのデバッグに便利な関数 ? 応用編
  47. PHPの変数の中身がものすごく知りたい時に便利dBug.php
  48. FireFoxでPHPをデバッグ
  49. PHPでのログ出力 まとめ
  50. error_logの出力先を設定する【PHP】【apache2】【debian】
  51. php.ini で設定しても出力されないエラーログをちゃんと出すポイント!
  52. PHPでのログのとり方を考える
  53. エラーメッセージをどう扱うか?
  54. PHPのエラーログをsyslog経由で出力する
  55. syslog を使って PHP アプリケーションを改善し、デバッグする
  56. Windowsでは syslog 関連の LOG_*** の値が異なる
  57. PHP Windowsでのsyslog
  58. 【PHP高速化】 高速に処理させる為のプチエッセンス
  59. PHPコード最適化Tipsのウソと本当(解説)
  60. PHPコアから読み解く定石の嘘ホント #phpcon2013
  61. PHPのstream wrapperをさわってみた
  62. Stream_Filter_Mbstringを使えばCSVの処理が捗る!!
  63. PHP開発者なら知っておきたい基礎知識
  64. あなたは『echo』派?それとも『print』派?
  65. PHPのechoとprintの違い
  66. echoとprintの違い
  67. “print”と”echo”の違いを教えてください
  68. printは結果を返す。というのがよくわかりません
  69. 文字列内での変数展開
  70. PHPの文法 > 1 基本構造 > 1-14 文字列の取り扱い
  71. 『ダブル&シングルクォートと、ヒアドキュメントの使いどころ』
  72. [php]phpにおける、”(ダブルクォート)と、’(シングルクォート)の使い分け
  73. ダブルクオート/シングルクオート/ヒアドキュメント、echo/printの速度比較
  74. ヒアドキュメント
  75. PHP ヒアドキュメントの使い方:2通り
  76. 【PHP】ヒアドキュメントの便利な使い方
  77. ダブルクオート/シングルクオート/ヒアドキュメント、echo/printの速度比較
  78. いまさらながらPHP_EOL定数と改行コードについて
  79. forとforeachの速度比較
  80. PHPの教室「foreachを極める」
  81. 【PHP】includeとrequireの使い分け
  82. PHPの基本【require文とinclude文】
  83. 制御構造2(include、require、return、declare)
  84. PHP classの教室
  85. 「->」の意味がわかれば、PHP半分わかったも同じ。
  86. PHPで文字列の最初と最後の半角、全角スペースを取り除く
  87. 空白文字チェック用正規表現
  88. 「PHP使いはもう正規表現をblogに書くな」と言わせないでくれ
  89. 「PHP使いはもう正規表現をblogに書くな」のメールアドレスチェック用正規表現をPHP用に書きなおす
  90. 正規表現:すべて半角数字かどうか調べる
  91. 【PHP】正規表現で気になったPOSIXとPCREの違い
  92. Deprecatedの修正例(POSIX)
  93. PHP – split(), preg_split(), explode()の違いをいつも忘れてしまう
  94. splitの代替はexplodeではない、preg_split
  95. 【PHP高速化】文字列はpreg_split()で分解する
  96. PHP 6 では「無くなる」関数…split
  97. メッセージを出力し、スクリプトを終了 – die()、exit()
  98. PHP5 or 演算子 die 関数 を使ってエラー処理
  99. PHPでYAMLにアクセスする
  100. Parse error: syntax error, unexpected $end in について
  101. 【php】fgetcsv()はロケールの設定に依存する
  102. fgetcsv setlocale に頼らない CSV ファイルの読み込み関数
  103. [PHP]よくあるエラーメッセージの原因と対処法 1
  104. [PHP]よくあるエラーメッセージの原因と対処法 2
  105. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その1)
  106. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その2)
  107. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その3)
  108. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その4)
  109. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その5)
  110. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その6)
  111. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その7)
  112. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その8)
  113. PHP-よくあるエラーメッセージと対策-(その9)
  114. [シリアル版] ページング処理を採り入れた掲示板サンプル
  115. Eclipse Kepler (4.3)で作るPHPアプリケーション開発環境
  116. 独習PHP 第2版(Google ブックス)
  117. 基礎PHP: 入門から実践へステップアップ(Google ブックス)
  118. 学生のためのPHP言語: 基礎からウェブシステムまで(Google ブックス)
  119. 作りながら基礎から学ぶPHPによるWebアプリケーション入門(Google ブックス)
  120. 今日からつかえるPHP 5サンプル集(Google ブックス)

PHP-データベース

  1. PHPでデータベースに接続するときのまとめ
  2. PDO、PEAR::DB、MySQL関数の速度比較
  3. はじめてPDOを使う人が知っておきたい 6 + 1 のポイント
  4. PDOでの数値列の扱いにはワナがいっぱい
  5. PDOの利用
  6. PDOでサクサクDB開発
  7. PHPでPDOを使ってMySQLに接続、INSERT、UPDATE、DELETE、COUNT、SUM
  8. PDOのbindParamとbindValueについて — php備忘
  9. DBにアクセスする(PDO)
  10. PDO関数 単純な接続
  11. PHP Data Object(PDO)
  12. PHPでMySQLを使う PDOによる接続
  13. MySQL(PDO)による返信付き掲示板 – PHP入門(データベース3)
  14. [MySQL版] ページング処理を採り入れた掲示板サンプル
  15. PDOでMySQL接続したら文字化けした時のメモ
  16. PHPとMySQLの接続方法比較
  17. [PHP]MySQLを利用した画像の保存と出力
  18. PHP & MySQL 総復習
  19. mysqlとmysqliの違いに注意
  20. 【PHP】mysqliとプリペアドステートメントについて
  21. PHP PDO prepareでLIKE(部分一致)検索するときのbindValueのパラメータ
  22. 普通にphp-mysqliを使ってCRUDするコード例
  23. PHP/mysqliのSQLステートメントのパラメータの数が可変する時のbind_paramのやり方
  24. [PHP] ファイルの読み書きが簡単に出来る事に感激!数行で読み書き出来る方法
  25. PHPとセキュリティの解説書12種類を読んでSQLエスケープの解説状況を調べてみた
  1. セッション管理はHTTPの基本
  2. セッション管理、クッキー(cookie)入門
  3. PHPのセッション管理の注意点メモ (1)
  4. hiddenは危険(セッション変数を利用しよう)
  5. PHP でセッション変数、Cookie を使用する際のセキュリティ対策について
  6. PHP : セッションの注意事項 : 絶対に知っておくべきこと
  7. PHPまとめ – セッション管理
  8. セッションの開始
  9. セッションの継続
  10. セッションの入り口ページへのジャンプ
  11. [PHP] setcookie() は、あらゆる出力よりも前にコールしなければいけません
  12. PHPのsetcookie関数で空文字列を設定しようとするとクッキーが削除される
  13. PHPで”session_start()”のエラーが出たときの対応
  14. XAMPP環境でsession_start();をすると「そんなファイルねぇよ!!」とブラウザ越しに怒られる件。
  15. PHP/セッション管理
  16. セッションの有効期間とか設定とか挙動とかを調べました
  17. セッション | PHPプログラミング解説
  18. PHP 要点のみの備忘録 (cookie,SESSION)
  19. クッキーとセッション
  20. クッキーとセッション管理
  21. 「Webからの脅威」を攻略せよ――セッション管理編
  22. セッションCookieの設定方法
  23. セッションとは
  24. セッション管理 | JavaDrive
  25. セッション管理 | Javaの道
  26. セッション管理とスコープ
  27. 安全なセッション管理を実現するために
  28. セッション管理の脆弱性
  29. セッション管理の不備と対策
  30. セッション管理の不備と対策(Java編)
  31. セッション管理の不備と対策(ASP.NET,C#,VB.NET編)
  32. セッション管理の不備と対策(PHP編)
  33. セッションIDって実は勝手にリンクに埋め込むことができるっていうのを初めて知る転職1か月目。
  34. 携帯でのセッション管理
  35. CakePHP その20 ?1.2RC2でPC&携帯対応サイトを考えた ?
  36. Cookieの概要と使い方
  37. とほほのCookie入門
  38. クッキー( Cookie )
  39. クッキー
  40. Cookieとは
  41. Webアプリケーションのセッション管理プログラミング
  42. CakePHP ブラウザ閉じたときセッション開放する方法
  43. CakePHPでブラウザを閉じたときにセッションが終了するようにする方法
  44. ブラウザを閉じたらセッションを破棄する
  45. Androidの標準Webブラウザでセキュア属性付きのCookieの扱いがPCやiPhoneと異なる件について
  46. 技術/Android/HTTP通信でCookieを取り扱うには
  47. androidでWEB接続 その1

サニタイズ

  1. 用語「サニタイズ」について
  2. PHP5.4でのhtmlspecialcharsの仕様変更とセキュリティ
  3. HTMLエスケープ方法を見直そう htmlspecialcharsとhtmlentities
  4. 悪いサニタイズ、良い(?)サニタイズ、そして例外処理
  5. サニタイズ どこかで誰かが やっている? (その1)
  6. 続・「サニタイズ言うなキャンペーン」とは

CSRF

  1. CSRF (クロスサイト・リクエスト・フォージェリ)
  2. CSRFとクロスサイトスクリプティング
  3. リクエスト強要(CSRF)対策
  4. 開発者のための正しいCSRF対策
  5. 正しいCSRF対策のまとめ2012年版
  6. クロスサイト・リクエストフォージェリ(CSRF)対策(PHP編)
  7. とっても簡単なCSRF対策
  8. CSRF の安全なトークンの作成方法
  9. HTML5におけるCSRF対策の注意事項
  10. XMLHttpRequestを使ったCSRF対策

セキュリティ

  1. 脆弱性対策情報データベース | JVN iPedia
  2. スマートフォンアプリへのブラウザ機能の実装に潜む危険――WebViewクラスの問題について | CodeZine
  3. アンドロイドスマートフォンプライバシーガイドライン by タオ
  4. 安全なウェブサイトの作り方 | IPA(情報処理推進機構)
  5. Webアプリケーションのセキュリティ
  6. PHP利用時の手順
  7. PHP のセキュリティ対策
  8. なぜPHPアプリにセキュリティホールが多いのか?
  9. PHP と Web アプリケーションのセキュリティについてのメモ
  10. クロスサイトスクリプティング脆弱性とは?
  11. クロスサイト・スクリプティング(XSS)と対策
  12. 携帯電話向けWebアプリのセッション管理はどうなっているか
  13. 教科書に載らないWebアプリケーションセキュリティ | @IT
  14. [SQLインジェクション対策]Webアプリケーションとかの入門本みたいのを書く人への心からのお願い。
  15. 安全なSQLの呼び出し方
  16. フリーの定番ソフトを利用した?4段階 Linux サーバー防御法
  17. 小規模ネットワークの現状と脅威
  18. 安全なアプリケーションを作成するために(pdf)

SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)

  1. ホームページ作ったら、まずやるべきSEO対策まとめ
  2. ディーエムソリューションズの社員が作った、【SEOまとめ】
  3. エンジニア視点での“少ない労力で大きな効果をあげるSEO対策” (前編)
  4. Google、内部リンクにはrel=”nofollow”を指定しない方がいいと発表
  5. リンクしやすいサイトを用意する
  6. URL末尾スラッシュありなし、301とcanonicalの対処方法
  7. ここ数週間でやってきたことまとめ - 301リダイレクト記述方法
  8. リダイレクトはSEOには諸刃の剣――301/302のサイトを活かす使い方・殺す使い方
  9. SEO的に301リダイレクトは是が非か?
  10. 301リダイレクトが使えないときの転送方法
  11. URLの終りに「/」(スラッシュ)は必要?、不要?
  12. パーマリンクURLの末尾にスラッシュをつける? つけない?
  13. 301リダイレクトを使ったURLの正規化と.htaccess
  14. HTTPSをHTTPに301リダイレクトで正規化する方法
  15. 正規化
  16. URLの正規化ってどうすればいいんですか?
  17. URLの正規化
  18. URLとは
  19. trailing slash (トレイリングスラッシュ)
  20. アドレスの最後に”/”(スラッシュ)で終わる場合とそうでない場合はなにが違うのですか。同じアドレスで付けても付けなくてもちゃんと表示されるのはなぜですか?
  21. ホームページのアドレス(URL)を書くときに、最後に/(スラッシュ)が書いてある場合と書いていない場合がありますが、より正しいのはどちらの表記なのでしょうか。
  22. Androidアプリを開発したら、告知すべきサイトまとめ

HTTP・HTTPS

  1. URLはホームページのアドレス、URLは”http://” ではなく”https://”もある
  2. httpsとは何か
  3. 「https」とは?
  4. なぜ一流企業はhttpsでの閲覧をさせないようにするのか
  5. Webサイト高速化に必要なHTTPの仕組みを理解する
  6. よく見るHTTPステータスコード一覧とその意味を理解する
  7. HTTP ステータス コード | Google
  8. HTTP Status Code
  9. HTTPステータスコードの一覧
  10. web開発者なら知っておきたい HTTPステータスコード
  11. HTTPステータスコードまとめて確認できるツール「HTTP Status Code Checker」

ローカルホスト

  1. ローカル・ループバック・アドレス(127.0.0.1)とは?
  2. localhostと127.0.0.1の違い。
  3. user@localhostとuser@127.0.0.1は別人?
  4. 127.0.0.1では繋がるけどlocalhostで繋がらない
  5. 「“localhost”の部分を“127.0.0.1″にすると何故か送れます!めでたい!」の話
  6. ローカル環境で、http://127.0.0.1/には入れて、http://localhostに入れない時の設定方法
  7. ホスト名によるアクセス設定(hostsファイル)
  8. localhostと自身を表すIPアドレスの違い

コマンドプロンプト

  1. 炎のコマンドプロンプト入門
  2. 初めてのコマンドプロンプト
  3. コマンドプロンプトを使いこなそう!
  4. コマンドプロンプトを使ってみよう!
  5. コマンドプロンプト
  6. コマンド忍法~作業効率向上支援~コマンドプロンプト使い方指南
  7. dos+ – MS-DOSコマンド(コマンドプロンプト)の使い方のメモ
  8. コマンドラインくらい使っとけ
  9. コマンドで操るWindows XP - CUIのアドバンテージを堪能しよう
  10. スーパーユーザーのためのWindowsコマンド再入門
  11. 環境変数を変更したら再起動すべきか
  12. Windowsコマンドプロンプト基礎文法最速マスター
  13. 超簡単バッチファイル
  14. コマンドプロンプト:起動時に文字コードをUTF-8に設定する方法
  15. コマンドプロンプトでのUTF-8文字化け問題
  16. WindowsのコマンドプロンプトでUTF8を表示する
  17. 文字コードの設定(CHCP)
  18. コマンドプロンプトを”英語”表示に切り替える方法
  19. UTF-8な文字列出力をWindowsのコマンドプロンプトで確認する『恐らく一番現実的な』方法
  20. chcp 1200(UTF-16) って使えないじゃん
  21. nkfツールで文字コードを変換する

ネットワーク

  1. 3 Minutes Networking
  2. 30Minutes Networking
  3. ネットワークエンジニアとして
  4. ネットワークエンジニアを目指して
  5. 実践で学ぶ、一歩進んだサーバ構築・運用術
  6. ファイアウォール基礎から応用
  7. デフォルトゲートウェイって何?
  8. Windows のネットコマンドについて
  9. 家庭内LANを構築しよう
  10. ネットワーク入門サイト
  11. ルータによるセキュリティ強化 – 初心者の自己防衛マニュアル
  12. HUBとMACアドレス
  13. ルータとIPアドレス
  14. ブロードバンドルータ(Broadband Router)
  15. ブロードバンドトラブル事例集
  16. ネットワーク設定を標準で使ってはいけない | IT Pro
  17. ネットワーク設定を標準で使ってはいけない
  18. Windows7 ネットワークチューニング RWIN調整 autotuninglevelの設定変更
  19. Windows 7でネットワークドライブ共有ファイルのアクセス速度問題。時間が経つと遅くなる。(解決)
  20. 自宅のホームサーバーが遅いので対策を講じてみた
  21. ルーターのアドレス変換(NAT)
  22. IPマスカレード(アドバンスドNAT/NAPT)
  23. ipconfig~Windowsのネットワーク設定を確認する
  24. ifconfig~(IP)ネットワーク環境の確認/設定
  25. netstat~ホストのネットワーク統計や状態を確認する
  26. IPアドレスからホスト名を見つける方法(nbtstatコマンドを使ってNetBIOS名を特定する)
  27. トラブル対策って簡単?(1)--トラブルの原因を自動診断し解決策を提示
  28. トラブル対策って簡単?(2)--原因を診断するしくみを見てみよう
  29. ネットワーク・コマンドでトラブル解決
  30. なぜ「192.168.x.x」のアドレスを使う?
  31. 【ネットワーク】なぜ、LANのIPアドレスは192.168.x.xで始まるのか?
  32. ルーター設定画面を表示するためのIPアドレス LAN側IPアドレスと、ID、パスワード
  33. Windows 8 のネットワーク設定とトラブルシューティング
  34. アクティブなネットワークの表示が、「ネットワーク・ホームネットワーク」と「識別されていないネットワーク・パブリックネットワーク」の両方を表示し、インターネットに接続できない
  35. 「識別されていないネットワーク」の種類を「パブリック ネットワーク」から「プライベート ネットワーク」に変更する
  36. WindwsVISTAで困るワイヤレスネットワーク~識別されていないネットワーク
  37. Windows 7で認識されていないネットワークの場所を変更する
  38. Windows 7 のホームグループにうまく参加できない場合
  39. LAN いろいろ - ネットワーク共有センター
  40. ssh ポートフォワード機能の活用
  41. VLAN
  42. 自宅のPCをネット経由でパワーオンして使う
  43. Windows XP VISTA USB無線LANアクセスポイント設定
  44. Windows7内蔵無線でiPadやiPodをインターネット接続

DNS

  1. Google Public DNS を使う理由を学びました。ちゃんちゃん。の巻
  2. 2013年12月2日の昼を境にメールが届かなくなったらDNS設定をチェック!
  3. そのDNSサーバやブロードバンドルータ、オープンリゾルバ? 確認サイトをJPCERT/CCが公開
  4. オープンDNSリゾルバのDoS対策メモ
  5. DNSオープンリゾルバ問題(pdf)
  6. ダイナミックDNS活用ガイド(pdf)

Wireshark

  1. WIRESHARK(ワイアシャーク)
  2. ネットワークのトラブル解析などに利用できるネットワークアナライザー「Wireshark」の使い方
  3. Wiresharkでパケットキャプチャ
  4. Wiresharkでキャプチャしたパケットの概要を把握する3つの手法
  5. Wiresharkでネットワーク・プロトコルを解析する(基本操作編)
  6. Wiresharkでの解析時に役立つTips(1)
  7. Wiresharkでの解析時に役立つTips(2)
  8. Wireshark での解析時に役立つTips (3)
  9. WireShark(旧 Ethereal)

ネットワーク機器設定

  1. NetGenesisの設定を行う前に確認すること
  2. Yahoo! BB セットアップ・ガイド(マニュアル)
  3. Yahoo! BBトリオモデム3-Gplus ポート開放設定方法ポート開放設定方法の説明
  4. バッファロー(BUFFALO)無線LAN 設定画面の出し方
  5. Aterm機能詳細ガイド – お困りのときには
  6. planex 困った!その1 設定画面が表示できない編
  7. 「Web Caster WLBAR-54GT」設定及び接続の変更手順
  8. AirMac Base Station (Dual Ethernet): 工場出荷時のデフォルト設定
  9. I-O Data WN-G300R Q&A
  10. I-O Data?WN-G54/R4シリーズ種類別Q&A一覧
  11. YAMAHA RTX1100で動的IPマスカレード+静的NAT+IPフィルタをしてみた
  12. 二重ルーター環境で二台目を無線LANルータとして利用する時の設定方法について
  13. ルータ機能を停止したい(ブリッジモード・無線HUBモードで使用したい) | Aterm
  14. ワイヤレスTVが映らない
  15. LinkStation(HD-HLWG シリーズ ) をアクセスポイントとして使用するには – BUFFALO(pdf)
  16. 無線LAN親機 ?WHR-600D / WHR-300HP2 ?エアステーション設定ガイド(pdf)

IPv6

  1. インターネット10分講座:IPv6アドレス~技術解説~
  2. ヤフーのIPv6への取り組み Continue: 現状のIPv6における利用の問題
  3. IPv6の設定は、有効・無効どっちが良いの?
  4. IPv4 を IPv6 より優先にする
  5. IPv6を無効にする方法
  6. IPv6 のトラブルシューティング
  7. CentOS 5.x/6.x で IPv6 を無効化
  8. 【CentOS6】インストール後のIPv6Cの無効化
  9. サービス情報サイト(IPv6) 接続方法 |?フレッツ光
  10. Centos netstatコマンドについて

プロキシ・IPアドレス

  1. プロクシってなに?っていう人のために
  2. プロキシ設定: Internet Explorer for Windows
  3. IEの自動Proxy設定とセキュリティ・ゾーン
  4. Eclipseのプロキシの設定
  5. Android Emulatorでプロキシを指定してみた
  6. Android SDK Manager の proxy 設定
  7. スマートフォン入門:プロキシの設定
  8. トラブルシューティング Androidエミュレータが外部接続できない
  9. プロキシを経由してWebにアクセスするなら「Firefox」
  10. Android 端末上で透過型プロキシを動かしてみる ? VPN のように使えて、しかも省電力
  11. パケットの気持ち(透過型プロキシの有無を調べる)
  12. 透過型Proxyの構築
  13. Squid と匿名プロキシと
  14. Security 総論第三回「Proxy経由の接続を判別しよう」
  15. 中継サーバの利用について
  16. Proxy利用時のhttps通信のパケット(IPヘッダ、TCPヘッダ)に関して
  17. IPアドレスから解る情報
  18. あなたが現在インターネットに接続しているグローバルIPアドレス確認
  19. UGTopのIP確認くんのまるパクリ 自分で表示したい環境変数とか設定するとか、外部のサイトにつなげると嫌だとか、そういうときに使おう。
  20. 悪質サイト撲滅!高額請求に関するお悩み一発解消!ケータイID確認くん
  21. IPアドレスを偽装
  22. 偽装IPアドレスで身元をひた隠し
  23. Tor とは?
  24. IPアドレスを偽装する匿名ブラウザ「Torブラウザ」
  25. 遠隔操作犯人が使用したソフト「Tor(トーア)」とは・・
  26. パケット警察 for Windows (フリーウェア)
  27. パソコンの IP アドレスの確認方法(pdf)

圧縮・解凍

  1. 無料圧縮・解凍ソフト配布サイト
  2. WindowsXPで圧縮/解凍(ZIP形式)
  3. WindowsXPで圧縮フォルダを無効にする
  4. LZH 形式の圧縮ファイルを解凍する
  5. Windows Vista、知らないと損する便利テク その1
  6. Windows 7 での圧縮フォルダーの取り扱い ZIP と LZH
  7. [Windows XP] 圧縮(zip形式)フォルダの関連付けを修復する方法
  8. ZIPの関連付けをWindows標準に戻す(初期化する)
  9. Lhaplus のインストール時に ZIPファイルの関連付けを変更しない方法
  10. Windows7、zipファイルの関連付けを標準に戻す方法。
  11. ZIP ファイルの関連付けの設定を初期化したい
  12. Mac OS Xでzip、lzhファイルの作成・解凍 – Windowsで日本語のファイル名が文字化け
  13. Macに入れるべき圧縮・解凍ソフト
  14. tarコマンドで解凍・圧縮するlinux一覧まとめ(gz、zipなど)
  15. Windows 8 使い方 圧縮ファイルを解凍して開く方法 (YouTube)

Excel

  1. Excelでお仕事!(Excel全般の解説サイト)
  2. 初心者のための vba excel 2007 2010 2013 入門 マクロ入門 基礎から応用まで
  3. Excel エクセルマクロ・VBA塾
  4. Office TANAKA – Excel Tips
  5. Excel VBA入門
  6. エクセル大事典
  7. VBA – アプリケーションとしてのVBA
  8. Excel VBA 入門講座
  9. すぐに役立つエクセルVBAマクロ集
  10. Excelで「#DIV/0!」などのエラーを表示させない
  11. エクセル(Excel)の、差が出る便利ワザ10
  12. 便利すぎ! Excel(エクセル)ピボット、4つの応用STEP
  13. 驚くほど効率UP!エクセル(Excel)マクロ講座
  14. 都道府県を北は北海道から南は沖縄まで並べ替える方法
  15. 簡単!Excelシート比較ツール
  16. エクセル (Excel) の使い方 動画版
  17. エクセルデータからHTML Tableタグの表を作成してくれる「Tableizer」
  18. 使える無料のwebサービス25:TABLEIZED!(html table作成ツール)
  19. VBAを利用してgoogle活用
  20. エクセルでWEBサイトのデータを扱う
  21. Excel VBAのマクロで,IEを自動操作しよう (DOMセレクタ関数をVBAで自作)
  22. エクセルVBAでIE(Internet Explorer)を操作する時に役に立つプロシージャまとめ
  23. ExcelVBA、「このプロジェクトのコードは、64 ビット システムで使用するために更新する必要があります。Declare ステートメントの確認および更新を行い、次に Declare ステートメントに PtrSafe 属性を設定してください。」エラー。
  24. Excel2010 64bit版でVBAを使う時の注意点。
  25. 64 ビット Visual Basic for Applications の概要
  26. はじめてのユーザー定義関数 ~ 色のついたセルを合計
  27. 配列数式のガイドラインと例
  28. Excel の配列数式
  29. Excel 配列数式とは
  30. Excel2007パーフェクトマスター(Google ブックス)
  31. ExcelVBA逆引き大全620の極意―Excel2010/2007対応(Google ブックス)
  32. 2010/2007対応Excel関数辞典(Google ブックス)
  33. Excel関数の使い方のツボとコツがゼッタイにわかる本(Google ブックス)
  34. 続ExcelVBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本: 最初からそう教えてくれればいいのに!(Google ブックス)
  35. Excel Hacks: プロが教える究極のテクニック140選(Google ブックス)
  36. データを「見える化」するExcelグラフ大事典(Google ブックス)
  37. Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応(Amazon なか見!検索)

ウェブスクレイピング

  1. PHP初心者がやってみた!スクレイピング入門 vol.1
  2. WEBから情報の抜き出し(スクレイピング、スパイダリング)
  3. 【情報】Excel で スクレイピング 【ぶっこ抜き】
  4. XMLパーサー
  5. Google Apps Scriptでスクレイピングする方法
  6. HtmlUnit賛歌
  7. HtmlUnit利用の落し穴
  8. HttpClient,HttpBuilder,HtmlUnit 等に関するWebサイトのリンク

Scratch

  1. Scratch
  2. マウスだけでも プログラミングできる!
  3. Scratch特設ページ
  4. 動画でスクラッチ
  5. Scratchでプログラミング【第1回】 Scratchの基本と簡単プログラムをマスターしよう

ActionScript

  1. ActionScript 3.0で始めるオブジェクト指向スクリプティング
  2. ActionScript (アクションスクリプト)
  3. Flashの基礎を無料で習得!ActionScript入門
  4. JavaScript 開発者のための ActionScript の基礎
  5. Flash MXにおけるスコープチェーンとメモリの浪費
  6. ActionScriptをJavaScriptに変換「Randori Framework」
  7. Flashゲーム講座 & アクションスクリプトサンプル集

Flash

  1. Flash 用のインタラクティブ Web ドキュメント | Adobe
  2. Flashの枝
  3. 狼少年の楽描き帳 Flash MX 入門講座
  4. SWFとは (スウィッフとは)
  5. FLASH基礎知識
  6. 最近のFlash騒動やHTML5/JS開発についてまとめ
  7. FlashでHTML5書き出し
  8. Flashだとここまでできる! HTML5とFlashの機能比較
  9. Flashはなくならない。flaファイルをHTMLに変換する「Wallaby」
  10. FlashのアニメーションをHTML5に変換するツール「Wallaby」をAdobeが公開
  11. 「Google Swiffy」でswf⇒html5
  12. Google Swiffy日本語訳・活用ガイド
  13. ~ブラウザ上でFlash⇒HTML5変換できる 「カンタン変換テスト」 無料提供~ ソーシャルゲーム向けFlashをスマホで再生「RS Engine.JS」
  14. Flash を HTML5に変換するアプリ 「SWF Animation Converter」 を利用して、キーボード操作できるキャラクターアニメーションを作成する
  15. ?「Could not find the Macromedia Flash」というErrorが頻繁に発生する
  16. PowerPoint で Macromedia Flash アニメーションを再生する
  17. Flash Playerを完全にアンインストールして再インストールする方法+重要なおまけ
  18. Flash Playerをアンインストール/インストール(アップデート)する
  19. アドビ製品の無償体験版をダウンロードまたは製品版を購入 | Adobe
  20. Flash Player を Android デバイスにインストールする方法
  21. 「Google Play」上でFlash Playerを騙る偽アプリが公開
  22. 都市伝説の検証!Flash CS5のswfはCS4よりファイル容量が大きい!?
  23. ネイティブ拡張(Native Extensions)入門
  24. ネイティブ拡張(ANE)の使い方 for Flash Professional CS6
  25. 「AIRネイティブ拡張」を使って、 AndroidでNFCを読み込んでみた
  26. Flash Hacks: プロが教えるテクニック&ツール100選(Google ブックス)

FlashDevelop

  1. FlashDevelop
  2. Flashだけじゃない!すごいWeb統合開発環境「FlashDevelop」
  3. 無料でFlashの制作環境を構築 FlashDevelopとFlex SDKのインストール
  4. FlashDevelopでCreateJSをコンパイルするためにJavaのパスを設定する
  5. FlashDevelop でコーディングして Flash CS3 からパブリッシュする
  6. FlashDevelop Archive

ParaFla!・Suzuka

  1. ParaFla! 国産フラッシュ作成ソフトの雄
  2. PARAFLA学習帳
  3. パラフラ小学校
  4. ParaFla! 進学講座
  5. 区立ぱらふら予備校
  6. こぴぺスクリプト(CPS)
  7. ParaFla! でアニメーション
  8. WANPA’s 工房 – Home (ParaFla!を用いたゲーム作成支援サイト)
  9. ParaFla!ダン☆おにクリエイターのためのActionScript講座
  10. Flashの作り方【ParaFla!/Suzuka】
  11. 国産のフラッシュ作成ソフト「Suzuka」

Basic

  1. Small Basic 公式リファレンス
  2. 日本語化担当者が語るSmall Basic活用術
  3. Small Basicで学ぶプログラミング
  4. Small BASICで簡単ブロック崩しを作ったよ
  5. 中学生のためのSmall Basic日記
  6. プチコンまとめWiki
  7. プチコンで始めるBASIC新世代育成“虎の穴”
  8. プチコンmkII 初心者講座
  9. (自称)日本一のポケコンサイト(笑)「おちゃめくらぶ」

ファビコン

  1. お気に入りアイコン(ファビコン)の作り方
  2. 複数サイズのサイトアイコン(ファビコン)を簡単作成
  3. Faviconの作り方とFaviconギャラリー
  4. GIMP+InkScapeでマルチアイコンを作ろう【2/2】

画像処理

  1. 画像編集おすすめ情報
  2. 単純な作業用の 画像編集ソフト比較
  3. 最良の画像フォーマットはPNG8、GIFはアニメーション、JPEGは写真に
  4. 幾つかのソフトによる256色減色比較
  5. 減色ツールの使い分け 画像をさらに軽量化!
  6. [IrfanView] 日本語版インストール方法
  7. IrfanViewを使いこなそう
  8. GIF アニメ
  9. Pixia講座
  10. JTrim 017 / GIF画像の透過
  11. 何故SAIとPhotoshopで色の見え方が違うのか
  12. モノクロ漫画原稿 デジタル仕上げの基礎知識
  13. ComicStudio 使い方講座
  14. 貧乏人のためのCG講座
  15. ai、eps、psdをIllustratorやPhotoshopを使わず、無料のソフトで確認する方法まとめ(Windows編)
  16. GIMPとInkscapeでEPSファイルを開く
  17. aiやpsd、epsを見る為のフリーソフトなビューアー
  18. Xn viewのもったいない使い方
  19. POTRACEを使ってBitmapからSVG、PDR作成
  20. ビットマップ→ベクター変換をサクッとこなす「Potrace」の使い方 ロゴ画像の“データがない!”を一瞬で救う超便利ツール
  21. 線画ベクトル化ワークフロー:potraceが涙がでるほど素晴らしい
  22. potraceをjavascriptに移植した

Photoshop

  1. Photoshop入門
  2. Photoshop総復習
  3. デタラメPhotoshop
  4. 【コーダーのための時短テク】Photoshopで複数のスライスをまとめて入れる
  5. Photoshopでデザイン時の注意点(長方形とラインツール)
  6. 【Photoshop初心者】バウンディングボックスを使って簡単に画像の自由変形・遠近法などを行う方法。
  7. 9 Free Resources for Learning Photoshop
  8. 30 Useful Logo Design Tutorials Using Photoshop and Illustration

Illustlator

  1. Illustrator入門
  2. Illustrator 総復習
  3. これからIllustratorを始めてみようという人のための基本操作とかいろいろ
  4. Illustratorでピクセル単位の作業を奇麗に行うための方法(イラレのピクセルずれ問題)
  5. Webデザイン。イラレは出来る子。フォトショなんかに負けないもん。

GIMP

  1. GIMPの使い方で即戦力になるチュートリアル集
  2. GIMPとInkscapeでAndroidアイコンを作る参考サイト
  3. デザインの参考になりそうなGIMPチュートリアルを調べてやってみました
  4. GIMP2を使おう
  5. GIMPで画像編集
  6. GIMP入門(2.8版)
  7. GIMP画像加工作り方指南塾
  8. GIMP初めの一歩
  9. GIMP で彩色
  10. Gimpを使った画像処理 | 弘前学院聖愛中学高等学校
  11. Gimpを使って無料で画像処理
  12. GIMP の使い方
  13. GIMP 画像加工フリーソフト 目次
  14. GIMP思い込みチュートリアル
  15. GIMPでアニメーション
  16. GIMPでイラストを描こう
  17. GIMP で彩色
  18. Gimp-019 アニメーション(1)
  19. Gimp-020 アニメーション(2)
  20. Round Web 2.0 Button with a Metal Ring
  21. 我流、多分誰も教えてくれない精度の高い髪の毛のトリミング
  22. [GIMP][Python-Fu][script] 発光エフェクトスクリプト
  23. GIMPチュートリアル: 透過GIFの作り方
  24. GIMPは□や○だけでなく、☆、△も描くことができます
  25. GIMPでイメージマップ(画像内に複数リンク)を作ってみよう
  26. gimpでロゴを作りたいのですが、どうしても添付したようなロゴが作れません。
  27. GIMP2で縦書き
  28. ドロップシャドウを作る | ゼロからのGIMP
  29. GIMPとInkscapeでEPSファイルを開く
  30. GIMPのキーボードショートカットが一目で確認できる実用的なカンペ
  31. 10 GIMP Video Lessons online
  32. 高画質な動画サイト・VimeoのGimp動画チュートリアル
  33. GIMP無料塾~画像合成方法~?(Youtube)
  34. GIMPでタイトルバナーを作る方法(Youtube)

Inkscape

  1. イラレっぽい無料のInkscapeを使おう!
  2. イラストレーターとインクスケープ
  3. InkscapeでDesign
  4. Inkscapeでイチゴの画像をハート型に切り抜く

FireAlpaca

  1. FireAlpacaの非公式簡易FAQ(仮)
  2. FireAlpacaの使い方、Tips、FAQ
  3. 漫画や塗りの製作工程メイキング-窖 anagura

  1. mp3 をカットしたりつなげたりするときに便利なオンラインサービス「Audio Cutter」と「Audio Joiner」
  2. DTMハイパー初心者講座
  3. DTM講座 – Binary-ID Music Studio
  4. DTM作曲講座 -初心者へDAWをわかりやすく解説-
  5. 究曲.com
  6. 音楽的サイト★涙ノ居合斬り
  7. VSTi型のボカロエディタ、Piapro StudioがバージョンUPだ!
  8. 産総研が始めた“能動的音楽鑑賞”の「Songle」とは? ~ピアプロと連携。驚きの解析能力で音楽に新たな楽しみ ~
  9. ピアプロとクリエイティブ・コモンズの比較
  10. WAVE音声をミックスできるようになった「CeVIO Creative Studio FREE」v1.2.10.0
  11. ボカロに有力対抗馬登場!? 新歌声合成ソフトCeVIOの衝撃!
  12. CeVIO・ボカロ比較と調整方法
  13. 池澤春菜の声で歌う音声素材が無償公開、「歌声合成ツールUTAU」で利用可能
  14. 超初心者・MIDI/DTM入門講座
  15. [Domino]+[VSTHost]+[フリーVST音源]で手軽にDTMを始める
  16. DTM始めるならコレ持っとけ!的な『フリーVST』15個
  17. <完全保存版>2012年:今日もっとも素晴らしい無料VSTプラグイン:Best27
  18. フリー・シェアVSTプラグインソフト厳選ダウンロード集
  19. DTM講座?K3?-計算技術研究会-?|?法政大学技術連盟
  20. DIY おやじの自作エフェクター
  21. ギターエフェクター自作の初心者が知っておきたい2つのWEBサイト
  22. 高校生の自作エフェクター
  23. VOCALOID3とは (ボーカロイドスリーとは)( ニコニコ大百科)
  24. UTAUとは (ウタウとは)( ニコニコ大百科)
  25. CeVIOとは (チェビオとは)( ニコニコ大百科)
  26. 無料なのに多機能!音声合成ソフト「CeVIO Creative Studio FREE」(youtube)

ID3タグ

  1. 自分用メモ mp3のID3タグについて
  2. MP3 ID3 Tags: MP3 ID3 タグとは?
  3. 調べもの/ID3Tag
  4. MP3 ID3タグの文字エンコードはUTF-16がよいらしい
  5. ジャケット写真を埋め込み表示
  6. mp3のID3タグの編集方法を教えて下さい
  7. ID3タグの比較
  8. iTunesのID3文字コードわけわかめ
  9. ID3タグ、アートワークの仕様とiTunes4の仕様について
  10. ID3タグの文字化け解消法 (文字コード変換)
  11. AndroidでのMP3文字化けを直す方法
  12. AndroidでのMP3文字化けを直す方法(その2)
  13. Xperia等のAndroid端末で表示されないアルバムアートをどうにか一括で表示されるようにする。
  14. Androidでのミュージックファイルアートワーク(カバーアート)仕様
  15. MP3などのジャケットが正しく表示されない場合の対処方法
  16. MP3TAG
  17. Google Play Music 困ったときの対処法。
  18. 音源ファイルにアートワークと歌詞を埋め込む
  19. MP3ファイルにアルバムジャケット画像を埋め込む 「Mp3tag」
  20. 「PowerAMP Music Player」で歌詞・ジャケットを埋め込む方法
  21. MediaStoreからある音楽ファイルの情報を取得する
  22. MediaMetadataRetrieverを使ってメディアファイルのメタ情報を取得する
  23. android music player
  24. Android用(ちょっと)本格的なミュージックプレーヤの開発 part2
  25. How can I display Album Art using MediaStore.Audio.Albums.ALBUM_ART?
  26. Display album art from MediaStore.Audio.Albums.ALBUM_ART
  27. ContentResolver+MediaStoreで音楽ファイルを読み込んでみる
  28. MP3ファイルのID3タグを読み込んで表示するサンプル(Java ID3 Tag Library + 文字化け対応)
  29. JavaのID3タグ解析ライブラリ
  30. mp3ファイルのID3TAGを取得するならMyID3がよさげ
  31. JavaScriptでバイナリデータ(MP3のID3タグ)を読んでみる
  32. mp3に埋め込まれる画像

エラーテスト

  1. 無料でアプリケーションのエラーを賢く管理する (Errbit on heroku)
  2. Airbrake または Hoptoad を1年使ってわかったこと
  3. テスト考2014
  4. テストのこと
  5. Webとモバイルの両方を同時に見ていく総合デバッガBugsnag, すでにLinkedInやCodecademyなども顧客に

素材

  1. 無料すぎて助かった!WEB制作が「はかどる」素材まとめ
  2. フリー無料人物写真素材
  3. クリップアートファクトリー
  4. 38選(5872個)PSD,EPS等のフリーアイコン素材のまとめ【Part1】37(5872+) Free PSD,EPS,PNG Icons
  5. さまざまな用途にロイヤリティフリーで使用できるロングシャドウスタイルのファイルタイプ用のアイコン素材 -Web Icon Sets
  6. 無料でダウンロードできる洗練されたデザインのUIキットいろいろ
  7. iPhone・AndroidアプリUIデザインの参考になる、スマホアプリデザインギャラリーまとめ6つ
  8. ホームページ作成 色彩情報
  9. 本音のWebサービスガイド | @IT
  10. WEB製作で利用するフリー素材の配布サイト
  11. ボタン、リスト、アイコンなどの無料素材。- DesignLeaves -
  12. 商用利用可のWEB素材が無料な素材屋
  13. Web制作支援 | ShanaBrian Website
  14. ”Sprouting Field of Graphics (SFOG)”のまとめ

ツール

  1. ゲーム制作ツール集 | 無料のゲーム屋さん ふりーむ!
  2. 面倒なスマフォ・タブレットでの異なるビューポートサイズの確認が簡単にできるスクリプト -rFrame
  3. Cacoo – Web上で図の作成& リアルタイム コラボレーション
  4. WEB制作者必見。便利なワイヤーフレーム作成ツールまとめ
  5. Webサイトやスマホアプリのモックアップ生成ツール
  6. 全部無料で試せる!厳選ワイヤーフレーム作成ツール10
  7. Android Asset Studio でアセットをラクラク作成
  8. Web上からAndroid端末をリモート操作。自動UIテスティングプラットフォーム
  9. Android DroidDraw スタンドアロン版
  10. 無料でCreative Cloudを使い倒せ
  11. Adobe Edge AnimateでHTMLファイルにアニメーションを追加する
  12. Flashの代替?!Adobe Edge Animateは凄い vol.1
  13. Adobe Edge Animateをインストールしよう vol.2
  14. Adobe Edge Animate 基本操作の説明 vol.3
  15. レイアウト作成ツールDIY Layout Creator の導入手順
  16. 開発効率を向上させるフリーソフトウェア
  17. Free Download Manager
  18. Windows 7/8でISO/IMGファイルをCD/DVD-Rに書き込む

空間認識力

  1. 平面図形のレイアウト力から養う
  2. 立体図形の把握が空間認識力を養う
  3. 不足する投影図から形状を想像する
  4. 線が交差する組図から形状を見極める
  5. 空間認識能力を鍛える
  6. 空間把握能力が求められる
  7. 空間把握力をUPさせるミニゲーム!

用語辞典

  1. Web で学ぶ 情報処理概論
  2. Web教材テーマ一覧
  3. システム開発の基本 | Tech Fun
  4. マンガで分かるプログラミング用語辞典
  5. IT用語辞典
  6. 実録!? システム開発現場用語辞典
  7. 会話形式で学ぶQ&A集|初心者コーナー|VAIO|ソニー

学習サイト

  1. 勉強する前に知っておきたい!プログラミング関連の資格10選
  2. プログラミング初心者向け無料学習サイト【国内外あわせて15選】
  3. プログラミングの独学に最適!日本語対応オンライン学習サービス10選【体験レポートあり】
  4. 「ドットインストール」3分動画でマスターできる初心者向けプログラミング学習サイト
  5. ドットインストールとjsdo.itでプログラミングを学ぼう!
  6. jsdo.itで手軽にJavascriptゲームプログラミング入門
  7. jsFiddleをとことん楽しむために知っておくと良い15の事
  8. Edu dot Happy Kakurembo ゼロからまなべる教材型ウェブ技術解説サイト
  9. 動画マニュアル.com
  10. コードの書き方を学ぼう | Codecademy
  11. Web上でWeb開発(HTML, CSS, JavaScript)の基礎を学べる学習サービスDashが一般公開へ
  12. オンラインプログラミングサイト Ideone の 使い方
  13. Web サイトの作り方を学ぶ | MDN – Mozilla Developer Center
  14. 必修講座100 | ITpro
  15. Webラーニングプラザ 技術者 eラーニング | 科学技術振興機構
  16. 有料会員100万人のハウツーサイト『Lynda.com』
  17. ゲーム感覚でObjective-Cが学べる『Try Objective-C』
  18. iOSプログラミングを学べる動画を配信する『NSScreencast』
  19. 動画を見て、ファイルを触りながら学べるFLASHチュートリアル集「gotoAndLearn()」
  20. ネット学習教材 | 信州大学大学院工学系研究科
  21. CCNA/CCNPの勉強に参考になるサイトまとめ
  22. Linux の 101 試験対策: LPIC-1 のロードマップ
  23. ウナのIT資格一問一答
  24. 簡単30分で理解 人気IT資格「LPIC」最短合格のための厳選裏技/的中/予想集
  25. 『Linux教科書LPICレベル1/レベル2』:仮想マシンの活用
  26. ping-t
  27. Ping-tのキーボードでの操作
  28. Ping-tの学習履歴をGoogle Calendarに同期する仕組みを作った
  29. 暇問
  30. E-問答
  31. X-LAB – AMENIX LABORATORY
  32. 無料で受けられるCCNAの問題、模擬試験
  33. ITトレメ
  34. StudyTechへようこそ。初心者からiPhoneアプリやWebサービスを作れるようになれるサイトです。
  35. 知識の地図で、学びの成果を可視化するソーシャルラーニングサービス ShareWis(シェアウィズ)で学習が楽しめる仕組みとは!?
  36. はじめてのschoo!「Webデザインの基礎と実習」を受けてみた!
  37. 無料オンライン講義サイトCoursera、日本語字幕付きの講義を配信開始
  38. 3日坊主とはおさらば?Studyplusにおけるゲーミフィケーション要素
  39. Microsoft Virtual AcademyでMSテクノロジを学ぶ―― 無償のオンライン・トレーニングを最新情報の習得に活用する ――
  40. 無料で自宅でやりなおす→小学校の算数から大学数学までweb上教材をリストにした
  41. おれのための英語学習サイトまとめ

テスト

  1. 第二回全国統一 HTML5実力テスト ? jsdo.it ? Share JavaScript, HTML5 and CSS
  2. Aizu Online Judgeでプログラミングチャレンジ!
  3. AOJのはじめかた
  4. オンラインジャッジ
  5. 経済産業省 国家試験 ITパスポート 試験
  6. プログラミングコンテストまとめ

問題作成

  1. Q象
  2. よんたくQ

三角関数

  1. 三角関数 アークサイン アークコサイン アークタンジェント
  2. 三角関数を使った円運動 (三角関数、角度とラジアン)
  3. 角度とラジアンと三角関数
  4. サイン、コサイン、タンジェント、アークタンジェント
  5. 長方形と円の当たり判定

計算量のオーダー

  1. O記法とは
  2. アルゴリズムの概要
  3. オーダ記法
  4. ビッグ・オー記法(Big-O notation)
  5. オーダーについて知っておくべき5つのこと
  6. アルゴリズムと計算量
  7. アルゴリズムとデータ構造編
  8. データ探索
  9. ハッシュって何?おいしいの?
  10. アルゴリズム百選 – 二分探索(binary search)
  11. 情報処理基礎講座シリーズ改訂アルゴリズムとデータ構造(Google ブックス)

コーディング作法

  1. Javaコーディング規約 良いコードとは、心得5ヶ条
  2. Java セキュアコーディングスタンダード
  3. 美人プログラミングスタイル | OKIソフトウエア
  4. Androidアプリケーション開発へのセキュアコーディングスタンダードルールの適用
  5. 変数名や関数名のつけ方にはいくつかルールがあります。
  6. 変数名の力
  7. 変数に適切な名前をつけるようにしよう
  8. 技術レポート「C言語のコーディング規約による保守性の向上」
  9. あなたのC言語コーディング規約
  10. Zend Framework PHP 標準コーディング規約
  11. コメントの9割は無駄!~アンチプラクティスから学ぶ洗練されたコメントの書き方~ #code #コード
  12. メンテナブルCSS
  13. Java開発品質向上に向けての コーディング規約(pdf)
  14. Android アプリのセキュア設計・セキュアコーディングガイド(pdf)
  15. コーディング作法ガイド. 独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター 編. [C++言語版](pdf)

Doodleとか

  1. Googleの隠しコマンド10選
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その他

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  10. on{x}が面白いので色々やってみた
  11. 落ちゲー
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  17. JuDress 住所→Address変換
  18. ユーザーエクスペリエンスとは?
  19. DisplayPortからD-Subまで――液晶ディスプレイの「映像入力インタフェース」を網羅する
  20. アプリの審査期間がわかる「Average App Store Review Times」と実際リリースまでにかかった日数メモ
  21. ITエンジニアの市場価値を高める「営業力」
  22. カプセル化、情報隠蔽、データ隠蔽
  23. ドメイン駆動設計:4つのアンチパターン
  24. アプリ納品時に泣かないための受け入れテストの基礎知識
  25. ITアーキテクトの「やってはいけない」 | IT Pro
  26. 問題発見能力を高める | @IT
  27. SEワンポイントレッスン
  28. ドジっ娘リーダー奮闘記
  29. SEの未来を開く、フルスクラッチ開発術
  30. 「漢字の書き方を覚えるのと、プログラミングを覚えるのは大差ないです(キリッ)」
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  32. LionがプリインストールされたMacからインストール用USBメモリを作る
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  34. Windows 7/8/8.1のインストールUSBメモリを作る(diskpart編)
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  37. 【Win7】取り敢えずコレさえ入れておけば大丈夫でしょ!! フリーソフトで乗り切る2012年夏
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  39. WindowsでOsakaフォントを使おう!
  40. プリンタ向けSTLファイルを無料で提供 | 3D CAD DATA.com: Suggestions3D
  41. 三次元CGソフト「 ソリッドインタープリタ 」
  42. エラー メッセージ “次のファイルが存在しないかまたは壊れている” が表示され、製品版パッケージの Windows XP を起動できない
  43. 資料 用紙サイズ、dpi、ピクセル ? PC補完計画
  44. namco ’70~’80’S VIDEO GAMES MUSEUM
  45. ひしだま’s ホームページ
  46. Webテンプレートエンジン”Mayaa”(pdf)
  47. 社内向けアプリケーションの開発アクセラレータガイド | Apple(pdf)

正規表現 / UML・ERD / オートマトン / デザインパターン / レガシーシステム / COBOL /
XAMPP・LAMP・PHP環境構築 / WordPress / PHP / PHP-データベース /
セッション・Cookie / サニタイズ / SCRF / セキュリティ /
SEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化) / HTTP・HTTPS /
ローカルホスト / コマンドプロンプト / ネットワーク / Wireshark / ネットワーク機器設定 /
IPv6 / プロキシ・IPアドレス / 圧縮・解凍 / Excel / ウェブスクレイピング /
Scratch ActionScript / Flash / FlashDevelop / ParaFla!・Suzuka / Basic /
ファビコン / 画像処理 / Photoshop / Illustlator / GIMP / Inkscape / FireAlpaca / / ID3タグ /
素材 / ツール / 空間認識力 / 用語辞典 / 学習サイト / テスト / 問題作成 /
三角関数 / 計算量のオーダー / コーディング作法 / Doodleとか / その他

Eclipse4.3 に Android4.3 開発環境をインストールしてみた

GoogleがAndroid 4.3を公開、アプリ開発ツールも更新詳解 Android 4.3(Jelly Bean) 新機能とのこと。
これはインストールしてみねば…

Windows8(64ビット) に Pleiades All in One Full (JRE あり) Ultimate版(pleiades-e4.3-ultimate-jre_20130626)に ADT Pluginをインストールし、Android4.2 まで導入している環境で行いました。アンドロイドアプリ開発環境を Pleiades All in One 4.2で構築する (Android 4.2 Jelly Bean) の4.3版です。

「Android SDK Manager」 画面を起動したところ、 Android 4.3(API 18)以外にも、Android SDK Tools Rev.22.0.5、Android SDK Platform-tools Rev.18.0.1 の更新案内があったので、あわせて更新をしました。あらかじめ自動でチェックが入っていた状態のまま「Install xx Packages」ボタンをクリックします。

「Android SDK Manager」 画面下の緑のメーターが伸びきって「Done loading packages.」と表示されると、「ADTも更新してね」という趣旨のメッセージダイアログが最後に出たので、「Android SDK Manager」閉じてからEclipseメニューの「ヘルプ」→「更新の確認」をクリックします。

「使用可能な更新」画面が開いてリストが表示されたら、

●Android DDMS
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.ddms.feature.group

●Android 開発ツール
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.adt.feature.group

●Android 階層ビューアー
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.hierarchyviewer.feature.group

●Android ネイティブ開発ツール
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.ndk.feature.group

●Android トレースビュー
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.traceview.feature.group

●OpenGL ES 用トレーサー
22.0.5.v201307292155–757759
com.android.ide.eclipse.gldebugger.feature.group

のAndroid関連6項目にチェック→「次へ」→「次へ」→「使用条件の条項に同意します」にチェックを入れ「完了」をクリックします。

「セキュリティー警告」画面があらわれ、「警告:署名なしコンテンツを含むソフトウエアをインストールしています。このソフトウエアの真正性または妥当性を実証できません。インストールを続行しますか?」と問われたら、「OK」をクリックします。

「ソフトウエア更新」画面があらわれ、「変更内容を有効にするには、Eclipseを再始動する必要があります。すぐに再始動しますか?」と問われたら、「はい」をクリック。

起動スプラッシュ画面に「キャッシュのクリーンアップ中」が表示されしばらく待つとEclipseが再起動します。

再度 Android SDK Manager を起動してみると、Android SDK Build-tools が2行になっているので、「Android SDK Build-tools Rev.18.0.1」をインストールし、「Android SDK Build-tools Rev.17」をアンインストールします。

Android SDK Build-tools のバージョンが、なぜRev.17とRev.18.0.1 のどちらも選択できるのかが不明でしたが、Platform-tools と同じRev.18.0.1 に合わせました。

なお、サンプルコードの構成が変わったようです。(参考サイト:Android 4.3 のサンプルコード

ちなみに、 ADT Plugin | Android Developers をみると、

ADT 22.0.5 (July 2013)

Dependencies:
  • Java 1.6 or higher is required.
  • Eclipse Helios (Version 3.6.2) or higher is required.
  • This version of ADT is designed for use with SDK Tools r22.0.5. If you haven’t already installed SDK Tools r22.0.5 into your SDK, use the Android SDK Manager to do so.

となっています。

おぉっ!?、「Java 1.6 or higher」ってなってる!!  「higher」ってことは1.7(Java7)でもよいってことかな…

Eclipse4.3 ( Kepler ケプラー ) で Android 開発環境を構築する(改)

Eclipse 4.3 ( Kepler ケプラー ) で Android 開発環境を構築する では、すべてのパッケージの中で最も高速に動作する超軽量パッケージ Platform 版を使用しましたが、「インストール済みのJRE」にJDK6を設定したい場合、OracleのサイトからのJDK6の公式ダウンロードが終了しておりOracleに利用者登録しないと入手できません。(参考サイト:java7からjava6に変えたいのですが、やり方がわかりません。 直サイト教えて下さい…

幸いPleiades All in One 日本語ディストリビューション の Java 版と Ultimate 版には、Java6最終版の JDK6 update 45 が含まれています。そこで、Pleiades All in One Java 版を使用しての環境構築をしてみます。(参考サイト:Eclipse-Pleiadesダウンロード

再インストールするにあたり、Android SDK のロケーションの場所やキーストアファイルなどを記録している「.android」ファイルを削除してから作業を開始してみました。せっかくやり直すのなら、「.android」ファイルがある場合とない場合の違いを確認したかったからです。

ついでにADT(Android Development Tools)のインストール方法も変えてみることにしました。ADTをEclipse マーケットプレースを利用してインストールすることにします。(参考サイト:Eclipse マーケットプレースでプラグインを簡単インストールsubclipseインストール -Install subclipse plugin from eclipse marketPlace-Eclipse Marketplaceを追加する

なお、「.android」を削除する場合は、Androidアプリの署名<KeyStore Keytool AndroidDebugKey>に書いたように、GooglePlayにリリースするのに使用したキーストアファイルを退避する必要があります。キーストアファイルを失うとアップデートができなくなります。

以前の

も参考にしてください。

  1. Pleiades All in One 日本語ディストリビューション (zip) ダウンロード の 「Java」列の「64bit-Full Edition」行の「Download」ボタンをクリックして、「pleiades-e4.3-java-jre_20130626.zip」をダウンロードします。(OSが32bitの場合は「Java」列の「32bit-Full Edition」行の「Download」ボタンをクリックして、「pleiades-e4.3-java-32bit-jre_20130626.zip」をダウンロードします。)
  2. Windows標準機能を使用して解凍します。(参考サイト:ファイルを圧縮/解凍する(Windows Vista / Windows 7 / Windows 8)) 展開先は「C:」直下を指定します。「C:\pleiades」フォルダができ、配下に「.metadata.default」フォルダ、「eclipse」フォルダ、「pleiades-e4.3-java-jre_20130626」ファイルが展開されます。
  3. 「eclipse」フォルダの「eclipse.exe」をクリックします。起動時にセキュリティの警告画面が出た場合は、「この種類のファイルであれば常に警告する」のチェックを外して、「実行」をクリックします。(参考サイト:Vistaになっても直らなかったWindowsの杜撰な日本語訳
  4. 起動処理中画像が表示され、「キャッシュのクリーンアップ中…この処理は数分かかる場合があります。しばらくお待ちください。」のメッセージの後、ワークスペースランチャー画面が開きます。ワークスペース欄は、相対パスによる指定で「../workspace」になっているはずです。これは、絶対パス「C:\pleiades\workspace」と等しい場所を指します。「この選択をデフォルトとして使用し、今後この質問を表示しない」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。(参考サイト:絶対パスと相対パスEclipse用語「ワークベンチ」「パースペクティブ」「エディター」「ビュー」「ワークスペース」についてワークスペース
  5. Eclipse メニューの「ヘルプ」→「Eclipse マーケットプレース」をクリックします。
  6. 検索窓に「android」と入力し「実行」をクリックします。
  7. 検索結果の「Eclipse Android 開発ツール」の「インストール」をクリックします。
  8. 選択されたフィーチャーの確認画面になります。「Android Development Tools for Eclipse」と構成要素の「Android DDMS」、「Android Development Tools」、「Android Hierarchy Viewer」、「Android Native Development Tools」、「Android TraceView」、「Tracer for OpenGL ES」にチェックが入っているので、「確認」をクリックします。
  9. ライセンスのレビュー画面になります。「使用条件の条項に同意します」にチェックを入れ、「完了」をクリックします。
  10. 画面下に「ソフトウエアのインストール中…(××%)」と進捗度合いが表示されます。進捗表示が53%まで進み、セキュリティー警告画面が表示され、「警告:署名なしコンテンツを含むソフトウエアをインストールしています。このソフトウエアの真正性または妥当性を実証できません。インストールを続行しますか?」と問われたら、「OK」をクリックします。
  11. ソフトウエア更新画面が表示され、「変更内容を有効にするには、Eclipseプラットフォームを再始動する必要があります。すぐに再始動しますか?」と問われたら、「はい」をクリックします。
  12. Eclipseがあらためて起動すると、「ようこそ」タブが表示され、「C/C++開発」、「ワークベンチの基本」、「チーム・サポート」、「Java開発」が表示されます。Android SDK のロケーションの場所を記録していた「.android」フォルダがないので、その上にAndroid開発へようこそ画面が表示され、さらに上にAndroid SDK 画面が表示され、「設定で Android SDK のロケーションが設定されていません。」とメッセージが出ます。「閉じる」をクリックします。
  13. Android開発へようこそ画面が操作可能になり、「新規 SDK のインストール」にチェックが入り、「Android API の最新の使用可能なバージョンをインストール(すべての最新フィーチャーをサポート)」にチェックが入り、ターゲット・ロケーションが「C:\Users\(ユーザー名)\android-sdks」になっています。ターゲット・ロケーションを特定の場所にしたい場合は書き換えるか、あるいは、以前にインストールした Android SDK があり利用したい場合は、「既存 SDK を利用」にチェックを入れ「参照」をクリックしフォルダを指定します。「次へ」をクリックします。
  14. 統計情報を Google へ送信するか問われます。どちらを選んでもあとから設定は変更できます。とりあえず「いいえ」を選択し、「完了」をクリックします。
  15. インストールするパッケージの選択画面になります。「Accept License」にチェックを入れ、「インストール」をクリックします。緑色のインストール進捗グラフが表示されるので、終了を待ちます。
  16. 「ようこそ」タブ右の「×」をクリックしてタブを閉じ、ワークベンチ画面を表示します。(参考サイト:ワークベンチとビューEclipseの基本操作
  17. Eclipse メニューの「ウィンドウ」をクリックします。すると、Android開発に必要となる「Android SDK マネージャー」、「Android 仮想デバイス・マネージャー」、「Android Lint の実行」がまだ表示されていないはずです。そこで、この後の手順で表示されるようにします。
  18. Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「パースペクティブを開く」→「その他」→「Java」(アイコンのJの文字が緑色の方を選択します。アイコンのJの文字が赤色の方ではないので注意します)を選択し、「OK」をクリックします。(参考サイト:最初のAndroidアプリ プロジェクトの作成Eclipse の環境Eclipseのパースペクティブを切り替えたりカスタマイズするには?
  19. パースペクティブは「見方」「視点」という意味です。パースペクティブが切り替わると、作業に必要な環境、対応するパネルのセットがワークベンチ上に整えらて、見た目が変わります。アイコンのJの文字が緑色の「Java」パースペクティブに切り替わると、Eclipse メニューの「ウィンドウ」に「Android SDK マネージャー」、「Android 仮想デバイス・マネージャー」、「Android Lint の実行」増え、「Android SDK マネージャー」と「Android 仮想デバイス・マネージャー」のアイコンが表示されます。(参考サイト:Androidアプリの開発をそろそろ始めないとと思い環境整備だけはとりあえずやってみるEclipseのメニューにAndroid関連の項目が出ないとき
  20. 「Android SDK マネージャー」をクリックします。Android SDK Manager 画面が開き、あらかじめ「Android SDK Build-tools」、「Android 4.2.2(API 17)」配下の「ARM EABI v7a System Image」「Intel x86 Atom System Image」「MIPS System Image」、「Android Support Library」、「Google USB Driver」にチェックが入っていて、「Install 6 packages」のボタン表示になっているはずです。Windowsで実機と接続して動作確認をする場合は、「Google USB Driver」のインストールが必須です。他にも、自分で「Android2.2(API 8)」を展開し「SDK Platform」にチェックを入れます。「Install 7 packages」と表示変化したボタンをクリックします。
  21. Choose Packages to Install 画面になります。Packages 欄で「Android SDK License」 にフォーカスが当たっている状態で「Accept License」にチェックを入れ、「Intel Android Sysimage License」をクリックして「Accept License」にチェックを入れ、「MIPS Android Sysimage License」をクリックして「Accept License」にチェックを入れ、すべてのチェックが緑色になったら「Install」をクリックします。(参考サイト:Google USB DriverでAndroid端末をWindowsに認識させる
  22. チェックした7項目の行が「Not Installed」から「Installed」に変わったら、右上角の「×」をクリックして、Android SDK Manager 画面を閉じます。
  23. Eclipse メニューの「ファイル」→「再開」をクリックして、Eclipseを一旦終了して再起動します。再起動しないとあとから追加した「Android2.2(API 8)」の「SDK Platform」が「Android 仮想デバイス・マネージャー」の作成画面に反映されないので、選択したくてもできません。
  24. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」をクリックします。Android 仮想デバイス・マネージャー 画面が開きます。
  25. 「新規」をクリックして仮想デバイスの作成画面に進み、ターゲットのプルダウンをクリックすると、Android SDK Manager 画面で「Installed」と表示されていた「SDK Platform」が選択できます。その他の項目も設定したら「OK」をクリックします。(参考サイト:Android仮想デバイスマネージャーの使い方(SDK r21対応)
  26. 作成した仮想デバイスを選択して「開始」をクリックし、「起動」をクリックすると仮想デバイスが起動します。

その他は、以前の記述を参考にしてください。

以上です。

Eclipse 4.3 ( Kepler ケプラー ) で Android 開発環境を構築する

2013/06/30追記
Pleiades All in One Platform版を利用しての手順を書きましたが、JDK6が公式サイトからダウンロードできなくなってたんですね….(参考サイト:Java 6の最新バージョンはどこで入手できますか。Oracle Java SEサポート・ロードマップ

はじめてインストールする人は、インストール済みのJREにJDK6を設定するのが少し手間かも…(参考サイト:java7からjava6に変えたいのですが、やり方がわかりません。 直サイト教えて下さい…Android開発をJava 7で行う
Pleiades All in One Java版を利用しての手順の方が良かったかな…

と思ったので、別ページに
Eclipse4.3 ( Kepler ケプラー ) で Android 開発環境を構築する(改)を記述しました。

 

今日6/26は Eclipse4.3 のリリース日ということで、 Pleiades All in One ダウンロード サイト を見たら 「 Pleiades All in One 4.3.0.v20130626 」 がありましたので、早速Android開発環境の構築を試してみました。(参考サイト:Eclipse 4.3 Kepler ケプラーがメジャーリリース!Eclipse Foundation、最新版Kepler、6月26日にリリース予定Eclipse 4.3 “Kepler”の新機能一覧Eclipse 4.3 KeplerJava EE 7をサポートした「Eclipse 4.3」(Kepler)、リリースJavaEE7対応! Eclipse 4.3 Keplerの新機能を探る(1)

これまでは、一旦「.android」を削除して環境構築をしてきましたが、今回はWindows8(64ビット版) に Android Developers サイト の 「 ADT Bundle for Windows 」 をインストール済みで、「C:\Users\(ユーザー名).android」フォルダを残した状態で構築作業を試しました。(参考サイト:AVDの保存場所を設定

「.android」フォルダにある「ddms.cfg」ファイルをエディタで開くと、「lastSdkPath=xxx」と表記された行が確認できます。既存の Android SDK 関係のファイルは、このxxxの場所にあります。

手順は以前の アンドロイドアプリ開発環境を Pleiades All in One 4.2で構築する (Android 4.2 Jelly Bean)Androidアプリ開発環境を 42分で構築する(1時間切りに挑戦) とほぼ同じですので、簡単に記します。すべてのパッケージの中で最も高速に動作する超軽量パッケージPleiades All in One Platform版 の Full Edition を使用します。Full Edition は、Javaアプリケーションである Eclipse を 実行するのに必要な JRE(Java SE Runtime Environment:Java 実行環境) を「jre」フォルダに含んでいるので、JavaをインストールしてPathを設定する作業を必須としません。

  1. Pleiades All in One 日本語ディストリビューション (zip) ダウンロード の 「Platform」列の「64bit-Full Edition」行の「Download」ボタンをクリックして、「pleiades-e4.3-platform-jre_20130626.zip」をダウンロードします。(OSが32bitの場合は「Platform」列の「32bit-Full Edition」行の「Download」ボタンをクリックして、「pleiades-e4.3-platform-32bit-jre_20130626.zip」をダウンロードします。)
  2. Windows標準機能を使用して解凍します。(参考サイト:ファイルを圧縮/解凍する(Windows Vista / Windows 7 / Windows 8)) 展開先は「C:」直下を指定します。「C:\pleiades」フォルダができ、配下に「.metadata.default」フォルダ、「eclipse」フォルダ、「pleiades-e4.3-platform-jre_20130626」ファイルが展開されます。
  3. 「eclipse」フォルダの「eclipse.exe」をクリックします。起動時にセキュリティの警告画面が出た場合は、「この種類のファイルであれば常に警告する」のチェックを外して、「実行」をクリックします。(参考サイト:Vistaになっても直らなかったWindowsの杜撰な日本語訳
  4. 起動処理中画像が表示され、「キャッシュのクリーンアップ中…この処理は数分かかる場合があります。しばらくお待ちください。」のメッセージの後、ワークスペースランチャー画面が開きます。ワークスペース欄は、相対パスによる指定で「../workspace」になっているはずです。これは、絶対パス「C:\pleiades\workspace」と等しい場所を指します。「この選択をデフォルトとして使用し、今後この質問を表示しない」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。(参考サイト:絶対パスと相対パスEclipse用語「ワークベンチ」「パースペクティブ」「エディター」「ビュー」「ワークスペース」についてワークスペース
  5. Eclipse メニューの「Window」→「設定」をクリックすると、初期状態の設定項目が「一般」、「インストール/更新」、「チーム」、「ヘルプ」、「実行/デバッグ」だけであることが確認できます。
  6. Eclipse メニューの「ヘルプ」→「新規ソフトウエアのインストール」とすすみ。「追加」ボタンをクリックします。(参考サイト:第参話-セットアップ
  7. 名前欄に「ADT Plugin」(判別しやすい名前で何でも良いです)、ロケーション欄に「https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」と入力し「OK」をクリックします。
  8. 「すべて選択」をクリックし、「次へ」をクリックし、インストール詳細画面に「Android DDMS」、「Android Development Tools」、「Android Hierarchy Viewer」、「Android Native Development Tools」、「Android TraceView」、「Tracer for OpenGL ES」の6項目が表示されたら「次へ」をクリックし、使用条件の条項に同意しますにチェックを入れ、「完了」をクリックします。
  9. 画面下に「ソフトウエアのインストール中…(××%)」と進捗度合いが表示されます。進捗表示が53%まで進み、セキュリティー警告画面が表示され、「警告:署名なしコンテンツを含むソフトウエアをインストールしています。このソフトウエアの真正性または妥当性を実証できません。インストールを続行しますか?」と問われたら、「OK」をクリックします。
  10. ソフトウエア更新画面が表示され、「変更内容を有効にするには、Eclipseプラットフォームを再始動する必要があります。すぐに再始動しますか?」と問われたら、「はい」をクリックします。
  11. Eclipseがあらためて起動すると、「ようこそ」タブが表示され、「C/C++開発」、「ワークベンチの基本」、「チーム・サポート」、「Java開発」が表示されます。「ようこそ」タブ右の「×」をクリックしてタブを閉じ、ワークベンチ画面を表示します。(参考サイト:ワークベンチとビューEclipseの基本操作
  12. Eclipse メニューの「Window」→「設定」をクリックすると、設定項目が「一般」、「Android」、「C/C++」、「Java」、「XML」、「インストール/更新」、「チーム」、「ヘルプ」、「検証」、「実行/デバッグ」とプラグインが入ったので変化しています。「Android」の項目をクリックすると、SDKロケーションに既存のSDKの場所が示されているのが確認できます。また「Android」→「ビルド」を選択すると、「デフォルト・デバッグ・キーストア」、「MD5 fingerprint」、「SHA1 fingerprint」が確認できます。
  13. 「一般」→「パースペクティブ」を選択し、選択可能なパースペクティブ欄を見ると「リソース(デフォルト)」の表示になっているはずです。「Java」をクリックし、「デフォルトにする」をクリックし、「OK」をクリックします。(参考サイト:いまから始めるEclipseEclipse3の基本操作を憶えようEclipse 3.4で超簡単Javaプログラミング基礎入門
  14. Eclipseのワークベンチ画面に戻ると、まだ「リソース」パースペクティブ表示になっているはずです。Eclipse メニューの「Window」→「パースペクティブを開く」→「その他」→「Java(デフォルト)」をクリックし、「OK」をクリックします。(参考サイト:EclipseでDDMSパースペクティブを使用
  15. 「Java」パースペクティブ表示に切り替わることで、Eclipse メニューの「Window」の項目に、「Android SDK マネージャー」、「Android 仮想デバイス・マネージャー」、「Android Lint の実行」が増え、「Android SDK マネージャー」と「Android 仮想デバイス・マネージャー」のアイコンが表示されます。(参考サイト:Androidアプリの開発をそろそろ始めないとと思い環境整備だけはとりあえずやってみる
  16. 「リソース」パースペクティブタブを右クリックし、「閉じる」を選択します。
  17. 「Android SDK マネージャー」をクリックします。Android SDK Manager 画面が開き、あらかじめ「Google USB Driver」にチェックが入っていて、「Install 1 package」のボタン表示になっているはずです。Windowsで実機と接続して動作確認をする場合は、「Google USB Driver」のインストールが必須です。他にも、自分で「Android2.2(API 8)」を展開し「SDK Platform」にチェックを入れます。「Install 2 packages」と表示変化したボタンをクリックし、「Accept License」にチェックを入れ、「Install」をクリックします。(参考サイト:Google USB DriverでAndroid端末をWindowsに認識させる
  18. 「Android2.2(API 8)」の「SDK Platform」と「Google USB Driver」の行が「Not Installed」から「Installed」に変わったら、右上角の「×」をクリックして、Android SDK Manager 画面を閉じます。
  19. Eclipse メニューの「ファイル」→「再開」をクリックして、Eclipseを一旦終了して再起動します。再起動しないとあとから追加した「Android2.2(API 8)」の「SDK Platform」が「Android 仮想デバイス・マネージャー」の作成画面に反映されないので、選択したくてもできません。
  20. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」をクリックします。Android 仮想デバイス・マネージャー 画面が開き、既存の仮想デバイスのリストが表示されます。先ほどのAndroid SDK Manager 画面でインストールされていないプラットフォームは、先頭に赤い×印が表示されます。対応するプラットフォームがインストールされているものは、先頭に緑のレ点が表示されます。
  21. 「新規」をクリックして仮想デバイスの作成画面に進み、ターゲットのプルダウンをクリックすると、Android SDK Manager 画面で「Installed」と表示されていた「SDK Platform」が選択できます。その他の項目も設定したら「OK」をクリックします。(参考サイト:Android仮想デバイスマネージャーの使い方(SDK r21対応)
  22. 作成した仮想デバイスを選択して「開始」をクリックし、「起動」をクリックすると仮想デバイスが起動します。

「.android」フォルダにある「ddms.cfg」ファイルの「lastSdkPath=xxx」で示されたxxxにある以前インストール済みの Android SDK が古いと、上記のステップ11.の手順で Android SDK 画面が開き、「The Android SDK requires the new Build Tools component to be installed. Please open the SDK Manager and install “Android SDK Build-tools”.‘」が表示されます。その場合は、「SDKマネージャーを開く」をクリックし、「Install ×packages…」をクリックし、コンポーネントの更新をします。更新終了後に Android Tools Updated 画面が開き、「The Android SDK and AVD Manager that you are currently using has been updated. It is recommended that you now close the manager window and re-open it. If you use Eclipse, please run Help > Check for Updates to see if the Android plug-in needs to be updated.」とEclipseメニューの「ヘルプ」→「更新の確認」をするよう案内が出ますが、確認は不要です。

個人的には、今回のPleiades版の緑色の起動処理中画像(スプラッシュスクリーン)はちょっと落ち着きすぎに思いました。元々のKeplerの起動処理中画像(スプラッシュスクリーン)のほうが好みです。Eclipseのスプラッシュを元々の画像に変更するなら、「C:\pleiades\eclipse」フォルダの「eclipse.ini」ファイルを編集します。メモ帳では改行コードがうまく処理されないので、「eclipse.ini」ファイルを右クリック→「プログラムから開く」→「ワードパッド」の順でクリックし、ワードパッドで編集します。(参考サイト:eclipse.iniの改行コードを変更するには?

「eclipse.ini」ファイルの1 行目に「-showsplash」、2 行目に「org.eclipse.platform」を追記挿入して保存します。つまり、「C:\pleiades\eclipse\readme」フォルダ内の「readme_pleiades.txt」ファイルの「Pleiades スプラッシュ画像を使う場合はeclipse.ini の 1、2 行目の -showsplash org.eclipse.platform を削除。」の説明の逆をします。

または、最終行の「-javaagent:dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar」の末尾に「=default.splash」を追記して「-javaagent:dropins/MergeDoc/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=default.splash」として保存します。(参考サイト:ADT Bundleのかっこいいスプラッシュ画面が表示されなくなった

「default.splash」オプションは、「readme_pleiades.txt」ファイルのPleiades 起動オプションの項目に説明があり、「Pleiades はスプラッシュ画像を変更します。Eclipse デフォルトのスプラッシュ画像を使用したい場合はこのオプションを指定してください。Eclipse 3.3 以降、eclipse.ini にデフォルトで -showsplash org.eclipse.platform が指定されていますが、この -showsplash は見かけ上の速度を上げるため、VM 起動前にスプラッシュを表示する Eclipse起動オプションです。つまり、Pleiades を使用しない場合、-showsplash を指定有無に関わらず、表示されるスプラッシュは同じです。Pleiades 側では VM 起動前の処理を制御できないため、default.splashオプションは Eclipse 起動オプションの -showsplash が未指定の場合のみ有効です。」と記述されています。

上記どちらかの方法による「eclipse.ini」ファイルの編集で、「C:\pleiades\eclipse\plugins\org.eclipse.platform_4.3.0.v20130605-2000」(「%ECLIPSE_HOME%\plugins\org.eclipse.platform_バージョンナンバー」)フォルダにある「splash.bmp」ファイルの画像が起動スプラッシュ画面で使用されます。

この「C:\pleiades\eclipse\plugins\org.eclipse.platform_4.3.0.v20130605-2000」フォルダにある「splash.bmp」ファイルを差し替えて、好みの起動画面にすることもできます。例えば、Eclipse IDE with built-in ADT 版の起動処理中画像(スプラッシュスクリーン)に差し替えるとか..。注意点は、拡張子は 「.bmp」でなければならず、 「splash.jpg」や 「splash.png」のように拡張子が異なると、起動スプラッシュ画面が表示されません。差し替えたい場合の参考サイトを記します。(参考サイト:eclipseの起動画面を変えて楽しむ方法Eclipse のスプラッシュを変えるEclipseの起動時に表示される画像を変更したった萌えくりぷすの作り方 – Eclipseでの生産性を10倍(当社比)にするたったひとつじゃないかもしれない冴えないやりかたNiosII SBTの起動画面を変えてみたeclipseのエディターの外観を自分用にカスタマイズする方法徹底解剖!! Eclipse3.3 Europaの“新世界”

起動処理中画像を差し替える場合は、縦が正規のものより小さいとプログレスバーが表示されない恐れがあります。正規の起動スプラッシュ画像サイズは、Eclipse3.8までは455×295でしたが、Eclipse4.2からは452×302に変わっています。

その他も、 アンドロイドアプリ開発環境を Pleiades All in One 4.2で構築する (Android 4.2 Jelly Bean) を参考に適宜設定するとよいと思います。

以上です。

Android SDK を更新したら Eclipseが起動しない→誤って消してしまった!

私は、現在 Windows8で Eclipse IDE with built-in ADT を日本語化して利用しています。久しぶりにAndroid SDK Managerを開いたら、「Android SDK Manager」のRev.22の更新が目に留まりました。早速アップデートすることにしてハマったので記録します。

アップデートが終わると「The Android SDK and Manager that you are currently using has been updated. It is recommended that you now close the manager window and re-open it. If you use Eclipse, please run Help > Check for Updates to see if the Android plug-in needs to be updated.」との案内がでましたので、それではと思い、Eclipseメニューの「ヘルプ」→「更新の確認」をクリックしました。

結果は「情報」画面が開き、「更新は検出されませんでした。」となりました。

別の方法でも確認してみようと思い、Eclipseメニューの「ヘルプ」→「新規ソフトウエアのインストール」をクリックしました。

作業対象「Android Developer Tools Update Site – http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」を選択→「すべて選択」→「次へ」とすると、インストール詳細に「元の要求は変更されました。云々」とでましたが、そのまま「完了」をクリックしました。

すると、
「問題が発生」画面が開き、「’ソフトウエアのインストール中’に問題が発生しました。インストールする項目の収集中にエラーが発生しました。」
となってしまいました。

一度ADTを削除すれば良いのでは?と思い、Eclipseメニューの「ヘルプ」→「ADTについて」→「インストール詳細について」→「Android Developer Tools」を選択→「アンインストール」をクリックしました。

「ソフトウエア更新」画面で「変更内容を有効にするには、ADTを再始動する必要があります。すぐに再始動しますか?」で「はい」をクリックしましたが再起動してくれません。

それではと、自分でEclipse起動ショートカットをクリックすると、「The Eclipse executable launcher was unable to locate its companion shared library.」とでてしまいました…。

「C:\adt\eclipse」フォルダを覗くと「eclipse.exe」ファイルが消失しています!!!

一度ADTプラグインを削除するだけのつもりだったのですが、バンドル版ではEclipseと一心同体なのでしょうか。やってはいけないことをしてしまったようです。

しかたがないので、プログラムソースを入れてある「workspace」フォルダと本番用の「.keystore」ファイルの無事を確認して退避後に再度環境構築をしました。

まず、前回インストールした「C:\adt」ファイルを削除します。「使用中のフォルダー」画面が開き、「別のプログラムがこのフォルダーまたはファイルを開いているので、操作を完了できません。フォルダーまたはファイルを閉じてから再実行してください。」となってしまいましたので、パソコンを再起動して「C:\adt」ファイルを削除しました。

次に http://developer.android.com/sdk/index.html で「Download thw SDK ADT Bundle for Windows」をクリックし取得しなおしました。

前回 Windows8 で Android 4.2 開発環境を構築する では「adt-bundle-windows-x86_64-20130219.zip」のファイルがダウンロードされましたが、今回は「adt-bundle-windows-x86_64-20130522.zip」が落ちてきました。

その後、前回の手順どおりにすすめて無事環境構築できました。

 

以下は復旧後に気になり見てみたその他の方々のアップデート時の記録サイトです。Android SDK r22以降は、「Android SDK Build-tools」が増えたことが原因だったようです。私の場合クリーン起動すればセーフだったのかな…?

  1. Eclipse ADT 22 のバージョンアップでは Android SDK Manager のアップデートは 2 回する。
  2. Android SDK Toolsのリビジョン22への更新方法
  3. AndroidSDKをR22にしたら、アプリがエミュレータで起動しなくなった時にありがちな原因
  4. ADTアップデート後ClassNotFoundExceptionが
  5. ADT 22でClassNotFoundExceptionで起動できなくなった
  6. Android 開発環境の状況は悪化の一途をたどるのであった・・・
  7. ADTをアップデートしたらeclipseがsegment fault 11で起動しなくなって焦った件
  8. android.batが正常に動作しない件について
  9. Android SDK tools, Revision 21 に更新
  10. 【Android】Eclipseが起動しない【Eclipse】Unable to build: the file dx.jar was not loaded from the SDK folder!
  11. Android SDK Manager で Fetch エラー、まさか cache が原因だったとは。。。
  12. Eclipse ADT Pluginがアップデートできないケースに遭遇したら
  13. Eclipse の Window メニューに Android SDK / AVD Manager が表示されない時
  14. 2回目 Androidアプリを作る為のメモ
  15.  5月下旬にAndroid SDKを入れていたMac OS X 10.6.8のHDDが異音を発して壊れた。 そのためAndroid SDKを再度インストール。
  16. Android SDK Tools r21 のエミュレータ起動トラブルの回避

Windows8 で Android 4.2 開発環境を構築する

<更新履歴>
2013年4月21日 – Java SE 6 Update 45 バージョンアップに伴い、記述を修正しました。


パソコンを Windows8 Pro (64ビットOS) にアップデート(カスタムインストール)しました。(参考サイト:これから始める「Windows 8」 Part 1:パッケージの種類とアップグレード方法64ビットのOSと32ビットのOSってどっちがいいのだ?って言うか何が違うのだ?

まっさらになったパソコンにAndroid環境を再構築してみます。今回は、Javaの脆弱性が騒がれた直後でもあり、公開JREをインストールしたり、Javaのパスを設定したりすることなしの環境構築にトライしてみます。(参考サイト:単体で配布されているJREとJDKの中のJREとの違い

Windows8 の初期画面は、「タイル」と呼ばれるアイコンが並んだスタート画面になります。「タイル」の「デスクトップ」をクリックするか、「Windows」キーを押しながら「D」キーを押して、見慣れたデスクトップ画面に切り替えてから作業を開始します。(参考サイト:Windows 8で[スタート]画面をスキップしてデスクトップを表示する

スタート画面に戻りたい場合は、デスクトップ画面の左下隅にマウスを移動してあらわれる画面をクリックするか、「Windows」キーを押します。(参考サイト:Windows 8 マウスでの操作方法

画面を遷移するには、「Alt」キーを押しながら「Tab」キーをクリックします。(参考サイト:Windows 8、Windows RT のショートカット キー

Webブラウザは、デスクトップ画面左下のインターネットエクスプローラアイコンをクリックして起動するものを利用します。スタート画面の「タイル」の「Internet Exploler」や、他のWebブラウザの場合は、以後の説明と微妙に挙動が違うので、適宜判別してください。(参考サイト:Windows 8の Internet Explorer は2種類ある

0.ファイルタイプを表示するように変更(兼Javaのインストール状況確認)

Windows標準設定のままでは、ピリオド(.)以降の拡張子が表示されません。圧縮ファイルは「xxxxx.zip」、実行ファイルは「xxxxx.exe」というように、拡張子が表示されるほうがファイルタイプが判別しやすくなります。

Windows8の場合、ファイル拡張子の表示は、エクスプローラを起動し、表示タブをクリックし、「ファイル名拡張子」にチェックを入れることで可能です。(参考サイト:ファイルの拡張子を表示する

が、Javaのインストール状況確認を兼ねて別の方法で変更してみます。

まず、デスクトップ画面の右上隅(または右下隅)にマウスを移動すると右側からスッと現れる「チャーム」と呼ばれるメニューから「設定」を選ぶか、「Windows」キーを押しながら「I」キーを押して「設定」を開き→「コントロールパネル」→「プログラム」→「プログラムと機能」を選択し、インストールプログラムの一覧を表示します。カスタムインストールをした結果、Javaがインストールされていないことがわかります。

  1. インストールプログラムの一覧の上にある「整理」をクリック→「フォルダーと検索のオプションの変更」をクリックします。
  2. 「フォルダーオプション」画面が開いたら、「表示」タブをクリックし、「登録されている拡張子は表示しない」のチェックをはずします。

※「チャーム」は、「Windows」キーを押しながら「C」キーを押しても表示できます。
※「プログラムと機能」は、「Windows」キーを押しながら「X」キーを押すと左下に現れるコンテキストメニューからも選択できます。(参考サイト:これから始める「Windows 8」 Part 3:Windows 8で戸惑わないための8つのポイント

1.Eclipse・ADT・Android SDK のインストール

Eclipseに ADT (Android Development Tools:アンドロイド開発ツールプラグイン) と SDK (Software Development Kit:ソフトウエア開発キット) がパッケージされた「ADTバンドル版」をインストールします。EclipseはJavaのIDE (Integrated Development Environment:統合開発環境)で、AndroidのソースプログラムはJavaで記述します。

Eclipseを実行するにはJRE(Java SE Runtime Environment:Java 実行環境)が必要になりますが、ADTバンドル版はJREを同梱していません。ダウンロードしたZIPファイルを解凍後すぐに起動しようとすると、「A Java Runtime Environment (JRE) or Java Development Kit (JDK) must be available in order to run Eclipse. No Java virtual machine was found after searching the following location: C:\adt\eclipse\jre\bin\javaw.exe javaw.exe in your current PATH」とJavaがインストールされていないことが原因のエラーになります。起動できるようになるのは、この後の手順「3.JDKのインストール」を済ませてからになります。(参考サイト:ADT Eclipse + WindowBuilder

  1. Get the Android SDK の「Download the SDK ADT Bundle for Windows」をクリックします。
  2. 「Before installing the Android SDK, you must agree to the following terms and conditions.」に対して「
  3. 「adt-bundle-windows-x86_64-20130219.zipのダウンロードが完了しました。」と表示されたら、「ファイルを開く」をクリックします。
  4. 「圧縮フォルダーツール」画面が開くので、「展開」タブをクリックし、「すべて展開」アイコンをクリックします。(参考サイト:[Windows 8] Zip形式の圧縮ファイルを展開する方法を教えてください。
  5. 「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」画面が開くので、「ファイルを下のフォルダーに展開する」欄を「C:」にし、「完了時に展開されたファイルを表示する」のチェックはいれたまま「展開」をクリックします。
  6. 「ドライブツール」画面が開くので、「adt-bundle-windows-x86_64-20130219」フォルダが作成されているのを確認します。「adt-bundle-windows-x86_64-20130219」フォルダをクリックし、「F2」をクリックするとフォルダ名を変更できるようになるので、冗長なフォルダ名を「adt」(任意)に変更します。変更したら、「adt」フォルダをダブルクリックし、「eclipse」フォルダ、「sdk」フォルダ、「SDK Manager.exe」ファイルが解凍されていることを確認します。

注意点として、解凍後のフォルダ名を「adt」とリネームするのは大丈夫ですが、フォルダの移動は Setting Up the ADT Bundle に以下の記載がありすすめません。
「Caution: Do not move any of the files or directories from the adt-bundle-<os_platform> directory. If you move the eclipse or sdk directory, ADT will not be able to locate the SDK and you’ll need to manually update the ADT preferences.(注意:adt-bundle-<os_platform>ディレクトリから、ファイルやディレクトリを移動しないでください。EclipseあるいはSDKディレクトリを移動した場合、ADTはSDKを見つけることができなくなり、手動でADTの設定を更新する必要があります。)」

2.Eclipse日本語化プラグインのインストール

ADTバンドル版は日本語化されていません。日本語化するにはMergeDoc プロジェクトの Pleiades を使う方法と、Babel プロジェクトの言語パックを使う方法がありますが、Pleiades を使う方法をとります。「dropins」フォルダ配下にPleiades プラグインをインストールし、起動設定ファイルの「eclipse.ini」ファイルを書き換えます。(参考サイト:Android SDK r21のEclipseを日本語化しようUbuntuTips/Application/EclipseJapaneseSetup

「eclipse.ini」ファイルは、Eclipse を起動するのに重要なファイルです。誤って書き換えたことによって動作しない場合に備えてコピーをとっておくことをお勧めします。書き換えたことで万一起動しなくなった場合にバックアップがあれば安心です。具体的には、「eclipse.ini」ファイルをクリックして選択状態にし、「ctrl」キーを押しながらエクスプローラの空いている空間までドラッグしてから離し「eclipse – コピー.ini」ファイルを作成しておきます。Eclipseが起動しなくなった場合には、書き換えた「eclipse.ini」ファイルを削除し、「eclipse – コピー.ini」ファイルをクリックして「F2」をクリックし「eclipse.ini」ファイルにファイル名を戻します。

「eclipse.ini」ファイルは、メモ帳で開くと1行で表示されてしまうので、ワードパッドを利用します。メモ帳で開くと改行されないのは、「eclipse.ini」ファイルの改行コードがCRになっていることが関係しています。(参考サイト:【改行コード】LF/CR/LF+CReclipseで改行コード設定 CR/LF

私自身は、サクラエディタを利用して「eclipse.ini」ファイルを編集しています。(参考サイト:メモ帳のかわりに「サクラエディタ」のインストールと使い方

  1. MergeDoc Project のPleiades プラグイン・ダウンロードの 安定板 1.4.0 最新板 1.4.x をクリックします。
  2. 「pleiades.zipのダウンロードが完了しました。」と表示されたら、「ファイルを開く」をクリックします。
  3. 「圧縮フォルダーツール」画面が開くので、「展開」タブをクリックし、「すべて展開」アイコンをクリックします。
  4. 「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」画面が開くので、「ファイルを下のフォルダーに展開する」欄を「C:\adt\eclipse\dropins\MergeDoc」にし、「完了時に展開されたファイルを表示する」のチェックはいれたまま「展開」をクリックします。
  5. 「ドライブツール」画面が開くので、「features」フォルダ、「plugins」フォルダ、「readme」フォルダ、「eclipse.exe -clean.cmd」ファイル、「pleiades-1.4.0.I20130222」 「pleiades-1.4.2.I20130303」ファイルが解凍されていることを確認します。
  6. 「Alt」キーを押しながら「上矢印(↑)」キーを2回押して「C:\adt\eclipse」フォルダへ階層を移動します。
  7. 「C:\adt\eclipse」フォルダの「eclipse.ini」ファイルを右クリック→「プログラムから開く」→「ワードパッド」をクリックします。
  8. 「eclipse.ini」ファイルの最終行「-Declipse.buildId=v21.1.0-569685」の下に「-javaagent:dropins/MergeDoc/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=default.splash」の記述を追加します。文末に「=default.splash」を記述するかしないかで起動スプラッシュ画面が変わります。記述するとADTオリジナル版に、記述しないとPleiades版になります。(参考サイト:ADT Bundleのかっこいいスプラッシュ画面が表示されなくなった
  9. ワードパッドメニューの「ファイル」→「終了」をクリックします。
  10. 「C:\adt\eclipse\eclipse.ini への変更内容を保存しますか?」と問われるので、「保存する」をクリックします。

3.JDKのインストール

Android開発の統合開発環境として利用するEclipseの実行にはJRE(Java SE Runtime Environment:Java実行環境)が必要です。「Eclipse.exe」ファイルのあるフォルダ配下に「jre」フォルダを作成し、そこにJREを配置すると、Eclipseの起動に最優先でこのJREが使用されます。この方法で、Javaのパスを設定しなくてもEclipseの起動が可能です。

起動はJREがあればOKですし、JavaソースのコンパイルにはEclipseの内臓コンパイラが使用されるので、コマンドプロンプトでJavaソースをコンパイルする場合には必要なJDK(Java SE Development Kit:Java開発キット)は必須ではありません。けれども、デバック時にコンパイルエラーがあってJavaのAPIにステップインした場合、JDKの「ソースコード」がないと「ソースが見つかりませんでした。」と警告表示がでます。また、SYSTEM REQUIREMENTSを確認すると「JDK 6 (JRE alone is not sufficient)」と表記されています。表記に従って、JDK6をインストールすることにします。

なお、Java のバージョン6 は Update 43 (JDK 6u43)のリリースをもってアップデート提供を終了するとしていますので、今後はJava のバージョン7 をインストールせざるをえなくなるかもしれません。(参考サイト:Red Hat、OpenJDK 6のメンテナーへAndroidプロジェクトコンパイル時に “Android requires compiler compliance level 5.0 or 6.0. Found ’1.7′ instead. Please use Android Tools > Fix Project Properties.” エラーが発生しビルドできないAndroidでjava1.7をどうしても使いたい場合はこうしたらええで

Java のバージョン6 は  Update 43 止まりかと思ったら Update 45 が来ました。(参考サイト:Oracle、Javaの定例クリティカルパッチアップデートを提供開始「Java 6 Update 45」で最終パブリック!「OSX 10.6」向けのサポートはどうなる?

Java のバージョン6 はサポート終了になりました。アーカイブからJava6をダウンロードするか、Java7をインストールした後、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「コンパイラー」→「コンパイラー準拠レベル」を「1.6」に設定するかします。(参考サイト:Java6の開発終了を迎える。今後はセキュリティも含めサポートなし、早急にJava7に移行すべき時期が来たAndroid開発をJava 7で行うjava7からjava6に変えたいのですが、やり方がわかりません。 直サイト教えて下さい…Java7をインストール

JDKは、JREも含んでおり、ここではJDK内のJREを「jre」フォルダにコピーして起動に利用し、後述の「Eclipse の設定」の手順で「インストール済みのJRE」にJDKを指定して、コンパイルエラー時に「ソースが見つかりませんでした。(Source not found)」の警告表示がでないようにします。(参考サイト:JDK付属の「src.zip」の代わりに「jdk7src」を使ってEclipseの「Source not found」を回避する方法

なお、上記は、JavaのAPI部分にステップインする場合の話になります。AndroidSDK にステップインする場合はまた別になります。(参考サイト:デバッグに関して質問ですAndroid プロジェクトの作成から、EclipseによるSDKソースコードをステップ実行するまでの手順

「公開JRE」はWebブラウザで「Javaプラグインをインストールしてください」と言われてインストールするものに相当します。「公開JRE」はインストールしないようにして、Javaの脆弱性の危険を受けないようにしようと思います。

  1. OracleのJava SE Downloads「Java SE 6 Update 41 JDK」 「Java SE 6 Update 45 JDK」 の「DOWNLOAD」をクリックします。
  2. 「Accept License Agreement」をチェックしてから、「Windows x64」の「jdk-6u45-windows-x64.exe」
  3. 「Java(TM) SE Development kit 6 Update 45 (64-bit) – セットアップ」画面が開いたら、「次へ」をクリックします。
  4. 「Java(TM) SE Development kit 6 Update 45 (64-bit) – カスタム」画面が開いたら、「開発ツール」、「ソースコード」、「公開JRE」のうち、「公開JRE」をクリックし、「この機能を使用できないようにします。」をクリックし、「次へ」をクリックします。
  5. 「Java(TM) SE Development kit 6 Update 45 (64-bit) – 完了」画面が開いたら、「完了」 「閉じる」をクリックします。
  6. Webブラウザーのタブが増えて「Java Development Kit (JDK) Registration」画面が開き、利用登録を促されますが、登録しなくてもJavaの利用はできるので無視してタブを閉じます。 ※update 45 では表示されませんでした。
  7. 「Windows」キーを押しながら「X」キーを押して、「エクスプローラー」をクリックし、「C:」ドライブをダブルクリック→「Program Files」フォルダをダブルクリック→「Java」フォルダをダブルクリック→「jdk1.6.0_45」フォルダをダブルクリック→「jre」フォルダを右クリック→「コピー」をクリックします。
  8. デスクトップ画面下の「エクスプローラー」アイコンにマウスカーソルを移動すると起動中の「エクスプローラー」の一覧がホバー表示されるので、「Eclipse」フォルダを選択し、「C:\adt\eclipse」フォルダの空白領域を右クリックし、「貼り付け」をクリックして、「jre」フォルダをコピーします。

4.Eclipse 起動ショートカットの作成

Eclipse は、起動のたびにプラグイン情報を読み込むと遅くなるので、情報をキャッシュしています。(参考サイト:パソコンの「キャッシュ」って何?

けれども、プラグインを更新したときは、キャッシュをクリア起動する必要があります。キャッシュをクリアする起動オプションを付与したショートカットをデスクトップに作成しておくと便利です。通常起動用と、クリーン起動用のショートカットを作成します。参考サイトを以下に記します。

  1. 「C:\adt\eclipse」フォルダの「eclipse.exe」を右クリック→送る→デスクトップ(ショートカットを作成)をクリックします。デスクトップに「eclipse.exe – ショートカット」が作成されるので、今後通常起動用として利用します。
  2. デスクトップにできた「eclipse.exe – ショートカット」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。(または「eclipse.exe – ショートカット」をクリックし、「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します)
  3. 「ショートカット」タブのリンク先欄に「 -showlocation」(-showlocation’の前に半角空白文字必要)を追記します。結果「C:\adt\eclipse\eclipse.exe -showlocation」と記述します。「-showlocation」オプションを指定すると、ADTのタイトルバーにワークスペースのパスが表示されるようになります。Eclipseのワークスペースを切り替えて利用する場合にロケーションを判別しやすくなります。(参考サイト:eclipseで現在のワークスペースディレクトリを表示Eclipse/Tips
  4. 再度「eclipse.exe」を右クリック→送る→デスクトップ(ショートカットを作成)をクリックします。デスクトップに「eclipse.exe – ショートカット (2)」が作成されます。これをクリーン起動用に編集していきます。
  5. デスクトップにできた「eclipse.exe – ショートカット (2)」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。(または「eclipse.exe – ショートカット (2)」をクリックし、「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します)
  6. 「ショートカット」タブのリンク先欄に「 -clean -showlocation」(’-clean’の前に半角空白文字必要)を追記します。結果「C:\adt\eclipse\eclipse.exe -clean -showlocation」と記述します。
  7. 「全般」タブをクリックして、ショートカット名の「eclipse.exe – ショートカット (2)」を「eclipse クリーン起動」に書き換え、「OK」ボタンをクリックします。

その他の起動オプションについては、参考サイトを参照してください。(参考サイト:Advanced Topics in Running Eclipse

5.Eclipse の起動

Eclipseを起動しようとしたのに、エラー表示も何もでず起動の反応がない場合、「eclipse.ini」の書き換えに失敗している可能性があります。追加した「-javaagent:dropins/MergeDoc/~」の記述を削除してみて、日本語化しないバージョンが起動する場合は、記述に誤りがあります。「-javaagent:dropins/MergeDoc/~」のパスの指定に間違いがないか確認してください。

  1. 初回起動時は自動でクリーン起動になるので、「eclipse.exe – ショートカット」をダブルクリックします。Eclipse の起動スプラッシュイメージが表示されると同時に「キャッシュのクリーンアップ中… この処理は数分かかる場合があります。しばらくお待ちください。」と表示されます。
  2. しばらく待つと(30秒位?)、ワークスペース・ランチャー画面が開き、「ADT は、ワークスペースと呼ばれるフォルダーにプロジェクトを保管します。このセッションに使用するワークスペース・フォルダーを選択してください。」と問われます。「ワークスペース」は任意のフォルダを指定できますが、ここでは「..\workspace」(C:\adt\workspaceと同等)と入力することにします。「この選択をデフォルトとして使用し、今後この質問を表示しない」にチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックします。「C:\adt\workspace」フォルダが作成されます。なお、「ワークスペース」に既存のものを指定した場合は、既存の「ワークスペース」が保持する文字コードなどの環境(以前にEclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」で設定したもの)を引き継ぐことになります。
  3. Eclipse(ADT(Android Developer Tools))の「Welcome!」にかぶさるように「Android開発へようこそ」画面が表示され、使用統計をGoogleへ送信するか問われるます。「はい」「いいえ」どちらかを好きなほうを選択し「完了」ボタンをクリックします。送信するのに抵抗があるなら「いいえ」を選んで差し支えありません。この選択は、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Android」→「使用統計」→「使用統計をGoogleに送信する。」の画面で変更することができます。
  4. 起動初期画面の、「Android IDE」タブの「×」をクリックして閉じます。Eclipse のメイン・ウィンドウ(ワークベンチ)が表示されます。

Eclipse起動に使用されたJREは、Eclipseメニューの「ヘルプ」→「ADTについて」→「インストール詳細」→「構成」タブをクリックして表示される情報の、「-vm」の次の行を見ると確認できます。私の場合は、29行目にEclipse起動に使用されたJREとして「C:\adt\eclipse\jre\bin\server\jvm.dll」のように表示されました。確認が終了したら、「閉じる」をクリックして「ADT インストール詳細」画面を閉じ、「OK」をクリックして「ADT について」画面を閉じます。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用されている Java VM を確認してみよう

6.Eclipse の設定・確認

主な設定は Eclipseをチューニング 設定方法 を参考にして下さい。

  1. Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」をクリックし、「設定」画面を開きます。
  2. 左側ペインで「一般(General)」(文字の左側にある三角印をクリックするか、文字をダブルクリック)→「エディター(Editors)」→「テキスト・エディター(Text Editor)」を選択します。右側ペインで、「行番号の表示(Show line numbers)」にチェックを入れます。(参考サイト:Eclipse 3.4の各種設定と利用方法~Eclipse 3.4入門~
  3. 左側ペイン(領域)で「一般(General)」→「ワークスペース(Workspace)」を選択します。右側ペインで、「テキスト・ファイルのエンコード」が「デフォルト(MS932)」になっているはずです。「その他」にチェックを入れ、プルダウンリストから「UTF-8」を選択します。(参考サイト:android 文字コード
  4. 左側ペインで「一般(General)」→「外観」→「色とフォント」を選択します。右側ペインで、「基本」→「テキストフォント」ダブルクリックします。「フォント」画面が開き、「フォント名」が「Courier New」、「文字セット」が「欧文」になっているはずです。「フォント名」を「MS ゴシック」(先頭に@がついた@MS ゴシックもあるので間違わないでください)、「文字セット」を「日本語」に設定して「OK」をクリックします。こうすることで、キーボードの¥(円マーク)を入力したのに\(バックスラッシュ)で表示されてしまうということがなくなります。(参考サイト:バックスラッシュを入力したい
  5. 左側ペインで「Android」を選択します。右側ペインで、「SDKロケーション」に「C:\adt\sdk」が設定されていて、「ターゲット名」は最新の「Android 4.2.2」だけがあるのが確認できるはずです。ここは確認だけで終わりです。
  6. 左側ペインで「Android」→「ビルド」をクリックします。右側ペインで、「デフォルト・デバッグ・キーストア」にデバッグ用証明書ファイルの保管場所として「C:\Users\(ユーザー名)\.android\debug.keystore」が設定されているのが確認できるはずです。ここは確認だけで終わりです。「debug.keystore」ファイルは、初めてAndroidプログラムをビルドされたときに生成されるものなので、この段階で「C:\Users\(ユーザー名)\.android」フォルダを探しても存在しません。
  7. 左側ペインで「Java」→「インストール済みのJRE」をクリックします。名前「eclipse」、ロケーション「C:\adt\eclipse」にチェックがはいっているはずです。これはJDKではなくJREなので、デバッグ時にJavaAPIソースが見れず不便が生じます。「追加」をクリック→「標準VM」を選択(デフォルトで選択済み)し「次へ」をクリック→「ディレクトリー」をクリック→「フォルダの参照」画面が開くので、「コンピュータ」≫「ドライブ「C:」」≫「Program Files」≫「Java」≫「jdk1.6.0_45」とフォルダを選択し、「OK」をクリック→JRE名に「jdk1.6.0_45」が、JREシステムライブラリー欄にjarファイルが列挙されるのを確認して「完了」をクリックします。インストール済みのJREに「jdk1.6.0_45」の行が追加されます。追加されただけで設定が変わってないので、「jdk1.6.0_45」にチェックを入れます。
  8. 左側ペインで「Java」→「エディター(Editor)」→「折りたたみ」を選択します。右側ペインで、「折りたたみを使用可能にする」のチェックをはずします。これにより、Androidプログラムソースの「import」が並んだ部分が、自動で折りたたまれることがなくなります。これは好みが分かれると思うので、任意で設定します。(参考サイト:importの自動折りたたみを無効化する
  9. 左側ペインで「Java」→「コンパイラー」をクリックします。「コンパイラー準拠レベル」が「1.6」であることを確認します。Androidでは「1.6」(Java6)が使用要件になっています。
  10. 設定画面の「OK」をクリックします。

7.フィンガープリント確認プラグインのインストール(任意)

GoogleMapキーの取得などのためにフィンガープリント(証明書の拇印)を確認したいことがあります。通常は、コマンドプロンプト画面で「keytool -list -v -keystore C:\Users\ユーザー名\.android\debug.keystore」とコマンドを入力して確認しますが、今回、Javaのパスを設定していないので、「’keytool’は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。」とエラーになります。そこで、プラグインをインストールして、Eclipse上でフィンガープリントを確認できるようにします。(参考サイト:Keytool plugin for Eclipse

※Javaのパスを設定していなくても、”C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_45\jre\bin\keytool ” -list -v -keystore C:\Users\ユーザー名\.android\debug.keystore」とJavaの場所を示してフルパスを入力すればコマンドは実行できます。

  1. Eclipseメニューの「ヘルプ」→「新規ソフトウエアのインストール」をクリックします。「インストール」画面が開きます。
  2. 「追加」をクリックします。「リポジトリーの追加」画面が開きます。
  3. 名前欄に「Keytool plugin」(任意の名前)を、ロケーション欄に「http://keytool.sourceforge.net/update」を入力し、「OK」をクリックします。
  4. 「インストール」画面の名前欄に「Keytool」が表示されたら、「すべて選択」をクリックします。
  5. 「次へ」→「次へ」→「使用条件の条項に同意します」をチェックし「完了」をクリックします。
  6. 「選択が必要」画面が開き、「これらの証明書を信頼しますか?」欄に「patrick Fust; Picosoft; Picosoft」が表示されているので、「すべて選択」をクリックして、「OK」をクリックします。
  7. 「Windowsセキュリティの重要な警告」画面が開いたら、「アクセスを許可する」をクリックします。
  8. 「ソフトウエア更新」画面が開き「変更内容を有効にするには、ADTを再始動する必要があります。すぐに再始動しますか?」と問われるので、「はい」をクリックします。再開するとEclipseメニューに「Keytool」の項目が増えます。

「debug.keystore」ファイルは、Androidプロジェクトを1度もビルドしていない場合は生成されていません。ですから、ここではプラグインのインストールまでが作業です。「debug.keystore」ファイルが生成されたのちは、下記のようにして確認することができます。

  1. Eclipseメニューの「Keytool」→「Open Keystore」をクリックします。「Open keystorefile」画面が開きます。
  2. 「参照」をクリックし、「C:」→「ユーザー」→「(ユーザー名)」→「.android」→「debug.keystore」とダブルクリックしていって、ファイル名欄を「C:\Users\(ユーザー名)\.android\debug.keystore」のように設定します。パスワードは「android」と入力します。「ロード」をクリックします。パスワードを入れずに「ロード」をクリックすると、「Error loading keystore!」と表示され終了してしまいます。
  3. Eclipseのワークベンチ下側の「コンソール」ビューの横に「Keytool」ビューが現れるので、ビュー内の「androiddeugkey」をクリックします。ワークベンチ上側に「androiddeugkey」タブが表示され、フィンガープリントを確認することができます。

 

これ以後は重複するので、Eclipse IDE with built-in ADT で Android 4.2 開発環境を構築する の 《9 Android SDK Managerでコンポーネントを追加する》 以降を参考にしてください。

 

なお、Android SDK Manager の実行時に、「platform-tools」のバージョンを更新すると、「SDK Manager:failed to install」画面が表示され「eclipse.exe are locking the following directory:C:\adt\sdk\platform-tools」と警告画面が表示されます。その場合は、Eclipse をいったん終了してから、警告画面の「Yes」をクリックし、Android SDK Manager 画面に「Done loading packages.」の表示がでて更新が完了してからEclipseを再起動します。

Eclipse IDE with built-in ADT で Android 4.2 開発環境を構築する

<更新履歴>
2013年4月22日 – 《9 Android SDK Managerでコンポーネントを追加する》 にあった 「Google USB Driver」関係の記述を Android Google USBドライバ に切り出して分けました。
2013年2月5日 – Java SE 6 Update 39 バージョンアップに伴い、記述を修正しました。
2013年1月11日 – 《9 Android SDK Managerでコンポーネントを追加する》 にあった 「Google APIs」関係の記述を Androidアプリの署名<KeyStore Keytool AndroidDebugKey> に切り出して分けました。
2012年12月29日 – Java SE 6 バージョンアップ(参考サイト:Oracle Blogs 日本語のまとめ-Java SE Updates)に伴い、 Java SE Development Kit 6 Update 37 →  Java SE Development Kit 6 Update 38 、jdk-6u37-windows-i586.exe → jdk-6u38-windows-i586.exe 、jdk1.6.0_37 → jdk1.6.0_38 といったように記述を修正しました。


2012年11月13日 Android 4.2(Jelly Bean)がリリースされ、Android SDKがアップデートされました。参考サイトを以下に記します。

Android 4.2採用のスマートフォン「Nexus 4」、タブレット「Nexus 10」、32GB「Nexus 7」とスマホやタブレットがそろってきたこともあり、Android4.2 アプリ開発環境を導入しようと思います。

オープンソース(ソースコードが公開されているソフトウェア)のIDE (Integrated Development Environment:統合開発環境)であるEclipse(エクリプス)にADT(Android Development Tools:アンドロイド開発ツール群)をバンドルした「SDK ADT Bundle」(Eclipse IDE with built-in ADT)が、Android Developerのサイト下の[About Android] [Get the SDK] [Open Source] [Support] [Legal] の [Get the SDK] をクリックすると次のように確認できます。

With a single download, the ADT Bundle includes everything you need to begin developing apps:(たったひとつダウンロードするだけで、ADTバンドル版は、アプリ開発を始めるために必要なすべてのものが含まれています。)

  • Eclipse + ADT plugin (→ Eclipse 3.8 + ADT 21.0.0)
  • Android SDK Tools (→ Android SDK r21)
  • Android Platform-tools
  • The latest Android platform (→ Android 4.2 プラットフォーム)
  • The latest Android system image for the emulator (最新のエミュレータ用のAndroidシステムイメージ)

インストールしてからEclipse メニューの「ヘルプ」→「ADT について」をクリックして得た情報によると「This product includes Eclipse Platform, JDT, CDT, EMF, GEF and WTP」となっており、「Eclipse Platform」は「Version: 3.8.0.v20120607-071945-9gF7jI7nG5qByXMVdkhRMWBQlF4PnDCLybDCPQ」です。

なお、このEclipseは、JRE(Java SE Runtime Environment:Java 実行環境)もJDK(Java SE Development Kit:Java開発キット)も内蔵していません。EclipseはJavaアプリケーションなので、JREもJDKもインストールされていない環境で起動しようとすると、「A Java Runtime Environment (JRE) or Java Development Kit (JDK) must be available in order to run Eclipse. No Java virtual machine was found after searching the following locations: C:adt-bundle-windows-x86eclipsejrebinjavaw.exe javaw.exe in your current PATH」とエラーになります。JDKをインストールするようにします。

また、日本語化がされていません。

今まで、

とWindowsVista32ビットオペレーティングシステム上でAndroid開発環境を構築しましたが、今回はADTバンドル版を日本語化して、Android開発環境を構築してみます。

《事前事項1 漢字などの全角文字を含まないユーザー名でログインする》

漢字などの全角文字を含んだユーザー名でログインして環境を構築していくと、パスを認識してくれない不具合で、Android仮想端末(エミュレータ)を作成するときにエラーになります。漢字ユーザー名のまま作業した場合面倒になるのでおすすめしません。参考サイトを以下に記します。

《事前事項2 ファイルの拡張子が表示されるよう設定する》

Windows標準設定のままでは、ピリオド(.)以降の拡張子が表示されません。圧縮ファイルは「xxxxx.zip」、実行ファイルは「xxxxx.exe」というように、拡張子が表示されるほうがファイルタイプが判別しやすくなります。(参考サイト:ファイルの拡張子を表示するには?

  1. 「Windows」キーを押しながら「E」キーを押してエクスプローラを起動します。
  2. 「Alt」キーを押しながら「T」キーを押して、「フォルダオプション」をクリックします。
  3. 「表示」タブをクリックし「詳細設定」リストの中の「登録されている拡張子は表示しない」のチェックをはずし、「OK」ボタンをクリックします。

《事前事項3 本番用keystoreをバックアップしてから「.android」フォルダを削除する》

Android SDK Tools をインストールすると、「.android」フォルダが作成されます。「.android」フォルダには、Android SDK Tools のインストール先や、エミュレータの設定などの情報が保管されます。以前にAndroid SDK Tools をインストールしたことがあり、「.android」フォルダが存在する場合は、Eclipse 起動時に、「Android開発へようこそ」画面にならず、この先の説明と動きが異なります。Eclipseは一台のパソコンに複数存在させることが可能ですが、以前のAndroid環境導入済みのEclipseを残したまま、改めてEclipseをインストールして別のAndroid開発環境を構築しようとしても、AVD情報などは同一の「.android」フォルダを共有するので、「Android開発へようこそ」画面になりません。

デフォルトの「.android」フォルダの場所はWindowsのバージョンによって異なります。
Windows XP → C:Documents and Settings<user-name>.android
Windows Vista/7 → C:User<user-name>.android
になります。<user-name>はユーザー名(ログイン名)になります。

以前に独自設定をしている場合は上記以外の場所に「.android」フォルダがあることもあります。参考サイトを以下に記します。

注意点として、Google Play にアプリをリリース済みで本番用のkeystore(証明書)を作成していた場合、紛失するとGoogle Play に出したアプリをアップデートできなくなります。「.android」フォルダ内に本番用のkeystoreを作成していた場合は、「.android」フォルダを削除する前に退避します。Google Play にまだアプリを出していなければ、意識する必要はありません。参考サイトを以下に記します。

《事前事項4 以前のEclipseを削除するならworkspaceの場所を確認する》

プログラムソースを保存しているworkspaceがEclipseのインストールフォルダ内にある場合、以前のEclipseフォルダを削除するとプログラムソースが失われてしまうので注意が必要です。必要ならworkspaceをバックアップ(別の場所に保存)してください。

《1 JDKをインストール》

Androidアプリ開発システム要件に沿うよう、JDK6をインストールします。JREのみやJDK5、JDK7では要件を満たしません。JDKのインストール先のフォルダは、このサイトではデフォルトのままとしますが、複数の環境を切り替えたい場合は参考サイトを参照してください。(参考サイト:ローカルのJava環境の管理について

  1. Java SE Downloadsサイトを開くと、最初にJavaSE7が目に入りますが、下へスクロールして、Java SE 6 Update 39 の JDK の「DOWNLOAD」をクリックします。
  2. Java SE Development Kit 6 Update 39 の 「Accept License Agreement」にチェックを入れます。
  3. 「Windows x86」と表示されている行のものが32ビットオペレーティングシステム用、「Windows x64」と表示されている行のものが64ビットオペレーティングシステム用です。32ビット用として「jdk-6u39-windows-i586.exe」をクリックし、ダウンロードします。
  4. ダウンロードフォルダを開き、「jdk-6u39-windows-i586.exe」をダブルクリックして起動します。(ブラウザの設定によってはダウンロード後自動起動する場合もあります。)
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が開き、プログラムを続行する許可を求められるので、「続行」をクリックします。
  6. 「Java(TM)SE Development Kit 6 Update 39 - セットアップ」画面が開くので、「次へ」をクリックします。
  7. 「カスタムセットアップ」画面になり、「開発ツール」・「ソースコード」・「公開JRE」・「JavaDB」が表示されます。(「公開JRE」は、公開JREがインストール済みの場合、表示されません。「JavaDB」は、JDK7のインストール時の場合、表示されません。) Java開発には、最低限でも「開発ツール」をインストールする必要があります。「ソースコード」は、インストールしない場合、デバッグ時にJavaのclassライブラリにステップインしたときに「ソースコードが見つかりませんでした。」と表示され、不便が生じます。「公開JRE」と「JavaDB」はJava開発に必須のものではありません。そこで、「開発ツール」・「ソースコード」のみインストールすることとし、「公開JRE」・「JavaDB」は、行頭のドライブアイコンを左クリックし、「この機能を使用できないようにします。」を選択し、インストール対象から除外します。(必ず除外しなければならないというわけではなく、インストールしても差し支えはありません。) 「次へ」をクリックします。
  8. 「Java(TM)SE Development Kit 6 Update 39 - 進捗」画面を経て、「Java(TM)SE Development Kit 6 Update 39 - 完了」画面になります。「完了」をクリックします。
  9. ブラウザが起動し「Java Development Kit (JDK) Registration」画面が開き、利用者登録を促されますが、しなくてもJavaは使用できるので、ブラウザ画面を閉じます。

公開JREについては、EclipseとJREとJDKを参考にして下さい。
JavaDB(参考サイト:Java DBJavaDBの使い方JavaDBメモ

《2 パスをとおす(システム環境変数JAVA_HOMEとPathの設定)》

コマンドプロンプト利用のAndroidアプリ開発環境を構築するにも書いたのですが、間違ってシステム環境変数「Path」の変数値を消してしまうと復旧は困難です。パスをとおす作業が不安な場合は、手順の下に記した※補足1※※補足2※を先に見てください。

  1. 「Windows」キーを押しながら「Pause」キーを押して(またはWindows画面左下の「スタートメニュー」→「コンピュータ」右クリック→「プロパティ」をクリックして)「システム」画面を開き、左側の表示上から4つ目の「システム詳細設定」をクリックします。
  2. 「ユーザーアカウント制御」画面が開いたら「続行」をクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が開いたら、詳細設定タブの「環境変数」をクリックします。
  4. 「環境変数」画面が開いたら、システム環境変数の「新規」ボタンをクリックします。
  5. 「新しいシステム変数」画面が開いたら、変数名に「JAVA_HOME」、変数値に「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39」と入力し、「OK」をクリックします。”Program”と”Files”の間に半角空白がありますが 「”C:Program FilesJavajdk1.6.0_39″」とダブルクォーテーションで括る必要はありません。(既にシステム環境変数に「JAVA_HOME」が存在する場合は、「JAVA_HOME」をダブルクリックし、変数値を「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39」に置き換え、「OK」をクリックします。)
  6. 次に、システム環境変数「Path」(大文字小文字は無視されるので「PATH」あるいは「path」となっているかもしれません。)をダブルクリックします。「システム変数の編集」画面が開き、変数名欄が「Path」で表示されたら、変数値欄をクリックし、左矢印キーで確実に入力値の文字列先頭まで移動し、文字列先頭に「%JAVA_HOME%bin;」を追記します。セミコロン(;)は複数の値を設定する場合の区切り文字なので、忘れずに記述します。「%bin;」の「」も忘れやすいので注意します。
  7. コマンドプロンプトも利用してAndroidアプリケーションを開発する場合は、右矢印キーで確実に入力値の文字列末尾まで移動し、システム環境変数「Path」の変数値の最後に「;C:adt-bundle-windows-x86sdktools;C:adt-bundle-windows-x86sdkplatform-tools(この後の作業のSDKをインストールの手順どおりに、解凍作業で、「ファイルを下のファルダヘ展開する」欄を「C:」とする場合の設定になります)を追記します。EclipseだけでAndroidアプリケーションを開発するなら設定は不要です。
  8. 上記作業の結果として、「Path」の変数値は、Eclipseだけで開発するなら 「%JAVA_HOME%bin; [元々の「Path」の変数値]」となります。コマンドプロンプトも利用して開発する場合は、 「%JAVA_HOME%bin; [元々の「Path」の変数値] ;C:adt-bundle-windows-x86sdktools;C:adt-bundle-windows-x86sdkplatform-tools」となります。最初は「%JAVA_HOME%bin; [元々の「Path」の変数値]」だけとして、コマンドプロンプトも利用したくなってから「 ;C:adt-bundle-windows-x86sdktools;C:adt-bundle-windows-x86sdkplatform-tools」の部分を追記としてもよいでしょう。入力できたら「OK」をクリックします。
  9. 「環境変数」画面で「OK」をクリックし、「システムのプロパティ」画面で「OK」をクリックして設定を反映します。

コマンドプロンプトでの開発の参考サイトを以下に記します。

間違ってシステム環境変数「Path」の元々の変数値を消してしまった場合の参考サイトを以下に記します。

※補足1※

編集する前に「コマンドプロンプト」画面で「path > pathsave.txt」と入力して、元々の値の情報を「pathsave.txt」(ファイル名は任意)に保存しておくと万一の場合のバックアップがあり安全です。

「コマンドプロンプト」画面を開くには、「Windows」キーを押しながら「R」キーを押して「ファイル名を指定して実行」画面を開き、名前欄に「cmd」と入力し、「OK」をクリックします。(参考サイト:意外に簡単! 使って便利! コマンド環境“超”入門

「コマンドプロンプト」画面に「path」とだけ入力すると、現在の「path」の変数値が画面に出力されます。通常、コマンドの実行結果は標準出力と呼ばれるデバイスへ出力され、デフォルトでは標準出力は画面に設定されています。「path > pathsave.txt」は、リダイレクトという仕組みを用いて、標準出力内容をファイルに出力するよう指定しています。「path」コマンドの結果を「pathsave.txt」という名前のファイルに書き出して残しておくという指示をしたことになり、Windows Vistaの場合、「C:User<user-name>(<user-name>はユーザー名)」フォルダに、「pathsave.txt」ファイルが作成されます。(参考サイト:炎のコマンドプロンプト入門-コマンドプロンプト活用

保存された「pathsave.txt」ファイルの内容を確認するには、「コマンドプロンプト」画面で「type pathsave.txt」と入力します。(参考サイト:炎のコマンドプロンプト入門-ファイル内容の表示

保存された「pathsave.txt」ファイルをメモ帳で開くには、「コマンドプロンプト」画面で「notepad pathsave.txt」と入力します。「Ctrl」キーを押しながら「A」キーを押して文字列を全選択して、「Ctrl」キーを押しながら「C」キーを押すことで、以前の設定をクリップボードにコピーできます。(参考サイト:コマンドラインの基礎を学ぶ コマンドプロンプト編 ファイル操作)

WindowsVista以降は「コマンドプロンプト」画面で「path | clip」とすれば、直ちにクリップボードにコピーできます。(参考サイト:Windowsのコマンドプロンプトを便利に使うための10のミニテクニック)

設定にツールを利用する方法もあります。(参考サイト:eve(Environment Variable Editor)

※補足2※

実はパスをとおす作業をしなくてもEclipseを起動する方法があります。既存の環境を変えたくない場合などは、一考の余地ありです。

<方法1>Eclipse実行ファイルの「eclipse.exe」と同じ階層の「jre」フォルダにJREがあると、Eclipseの起動にこちらが優先して使用され、環境変数「Path」でJava(JREやJDK)のパスが設定されていたとしても、そちらは使用されません。日本語 Eclipse 3.7 Pleiades All in One Java はこのタイプです。具体的には「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39jre」フォルダを、「C:adt-bundle-windows-x86eclipse」へコピーすることで実現できます。(参考サイト:【Java】JREだけ欲しい(実行環境だけ)

<方法2>Eclipseのショートカットに起動オプション「-vm」を設定して、起動に利用するJavaを明示する方法があります。(参考サイト:Eclipse3.0.1 起動オプションEclipse メモ

<方法3>Eclipseの設定ファイル「eclipse.ini」に「-vm」を設定して、起動に利用するJavaを明示する方法があります。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用する Java VM を指定するEclipseの起動エラー(JVM terminated. Exit code=-1)、eclipse.ini

<方法4>バッチファイルを利用する方法があります。(参考サイト:EclipseでのAndroidアプリ開発を快適にする設定 Windows編環境変数JAVA_HOMEを変更して使用するJDKを切り替える

《3 パスの設定の確認》

パスをとおす前から開いたままの「コマンドプロンプト」画面には、新しい設定結果は反映されないので、確認するには新たに「コマンドプロンプト」画面を開く必要があります。(参考サイト:コマンド プロンプト: よく寄せられる質問

  1. 「Windows」キーを押しながら「R」キーを押して「ファイル名を指定して実行」画面を開き、名前欄に「cmd」と入力し、「OK」をクリックし、「コマンドプロンプト」画面を開きます。
  2. 「コマンドプロンプト」画面で、「echo %JAVA_HOME%」と入力します。「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39」と表示されることを確認します。
  3. 「コマンドプロンプト」画面で、「java -version」と入力します。「java version “1.6.0_39″」と表示されることを確認します。「’java’は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」と表示され、「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39binjava -version」ならバージョンが表示される場合は、「Path」の変数値の「%JAVA_HOME%bin; 」の部分に誤まりがあります。
  4. 「コマンドプロンプト」画面で、「javac -version」と入力します。「javac 1.6.0_39」と表示されることを確認します。「’javac’は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」と表示され、「C:Program FilesJavajdk1.6.0_39binjavac -version」ならバージョンが表示される場合は、「Path」の変数値の「%JAVA_HOME%bin; 」の部分に誤まりがあります。
  5. 「コマンドプロンプト」画面を閉じるには、「exit」と入力するか、通常のWindowsプログラム同様に画面右上角の「×」をクリックします。

期待の表示にならない場合は、「コマンドプロンプト」画面で、「path」あるいは「set」と入力します。環境変数の設定が表示されるので、意図した設定になっているかを確認します。

Windows Vista以降にある「where」コマンドは実行ファイルの検索ができます。(参考サイト:whereコマンドでファイルを探す) 「コマンドプロンプト」画面で「where java」、「where javac」とコマンドを入力すれば、「Path」に設定されているJavaのパスをチェックすることができます。パスが存在しない場合は「情報: 与えられたパターンのファイルが見つかりませんでした。」と表示されます。両コマンドとも1件もヒットしない場合は、公開JREはインストールされておらず、JDKのパスの設定に失敗していることになります。

以下は次のステップのSDKをインストールの完了後に確認できます。Eclipseだけで開発するなら確認は不要です。

  1. 「コマンドプロンプト」画面で、「emulator -version」と入力します。「Android emulator version 21.0 (build_id OPENMASTER-519525)」 「Android emulator version 21.0.1.0 (build_id OPENMASTER-543035)」(バージョンナンバーは適宜読み替え)と表示されることを確認します。「’emulator’は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」と表示され、「C:adt-bundle-windows-x86sdktoolsemulator -version」ならバージョンが表示される場合は、「Path」の変数値での「tools」フォルダのパス指定部分に誤まりがあります。
  2. (emulatorのバージョン表示が出たままの場合は一旦「Enter」キーを押してから)「コマンドプロンプト」画面で、「adb version」と入力します。「Android Debug Bridge version 1.0.31」(バージョンナンバーは適宜読み替え)と表示されることを確認します。「’adb’は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチ ファイルとして認識されていません。」と表示され、「C:adt-bundle-windows-x86sdkplatform-toolsadb version」ならバージョンが表示される場合は、「Path」の変数値での「platform-tools」フォルダのパス指定部分に誤まりがあります。

《4 SDK(Software Development Kit:ソフトウエア開発キット)をインストール》

SDKはZIPファイル形式で圧縮されているので、ダウンロードしてから解凍する必要があります。解凍には、Windows展開ウィザードを利用します。Eclipse起動時エラーの傾向と対策に示したように、Windows展開ウィザード以外の解凍ツールを利用すると、解凍に失敗する可能性があります。解凍に失敗すると、起動しようとしても、「An error has occured. See the log file (XXXX)¥eclipse:¥configuration¥(起動時のエポック秒).log」とメッセージが表示され起動できません。

SDKの解凍先は、「Program Files」フォルダ配下は避けるのが無難です。260文字を超える長いパス名となる可能性が増し、超えた場合に解凍に失敗することと、解凍できた場合でも、管理者権限なしでプラグインのインストールなどをしようとすると更新に失敗するからです。(参考サイト:Android SDKでライブラリのインストールが拒否される。

  1. Get the Android SDK の「Download the SDK ADT Bundle for Windows」をクリックします。
  2. 「Before installing the Android SDK, you must agree to the following terms and conditions.(Android SDKをインストールする前に、以下の契約条件に同意する必要があります。)」と画面がかわったら、「I have read and agree with the above terms and conditions(私は上記の条件を読んで同意しました)」にチェックをいれ、「32-bit」にチェックをいれ、「Download the SDK ADT Bundle for Windows」をクリックし、「adt-bundle-windows-x86.zip」をダウンロードします。(「64-bit」にチェックをいれた場合は、「adt-bundle-windows-x86_64.zip」がダウンロードされます。この場合JAVAも64ビット版の「jdk-6u39-windows-x64.exe」をダウンロードしておく必要があります。)
  3. 「adt-bundle-windows-x86.zip」を右クリックし、「すべて展開」をクリックします。
  4. 「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」画面が開いたら、「ファイルを下のファルダヘ展開する」欄を「C:」にします。
  5. 「完了時に展開されたファイルを表示する」にチェックを入れたまま「展開」をクリックします。展開が終了すると、展開先のローカルディスク「C:」が表示され、「adt-bundle-windows-x86」フォルダが作成されていることを確認できます。

SDKは、「SDK ADT Bundle」(Eclipse IDE with built-in ADT)と表現されるように Eclipse に ADT プラグインをインストールしたものになります。これ以降は Eclipse として記述します。

《5 Eclipseの日本語化》

Eclipseを日本語化しないなら、「C:adt-bundle-windows-x86」フォルダをダブルクリック→「eclipse」フォルダをダブルクリック→「eclipse.exe」をダブルクリックで、Android開発環境を備えた英語版のEclipseが起動しますが、日本語化するなら、Eclipse日本語化プラグインのPleiadesをインストールします。(参考サイト:PleiadesEclipse 3.x

これまでは「pleiades.zip」展開後の「readme」フォルダの「readme_pleiades.txt」 に従って plugins フォルダに配置していましたが、 今回は dropins フォルダに 配置してみます。(参考サイト:[Eclipse]p2のdropinsフォルダ

  1. MergeDoc ProjectのPleiades プラグイン・ダウンロードの最新版 1.3.5 をクリックして「pleiades.zip」をダウンロードします。
  2. ダウンロードした「pleiades.zip」を右クリックし、「すべて展開」をクリックします。
  3. 「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」画面が開いたら、「ファイルを下のファルダヘ展開する」欄を「C:adt-bundle-windows-x86eclipsedropinspleiadeseclipse」にします。
  4. 「完了時に展開されたファイルを表示する」にチェックを入れたまま「展開」をクリックします。
  5. 展開が終了すると「ファイルエクスプローラ」画面が開き、アドレス欄に「コンピューター>ローカルディスク(C:)>adt-bundle-windows-x86>eclipse>dropins>pleiades>eclipse」と表示があるので、「adt-bundle-windows-x86」の次のほうの「eclipse」をクリックします。
  6. 「C:adt-bundle-windows-x86eclipse」フォルダが開くので「eclipse.ini」ファイルを右クリック→「プログラムから開く」→「ワードパッド」をクリックします。「eclipse.ini」ファイルは、メモ帳で開くと1行で表示されてしまうので、ワードパッドを利用します。メモ帳で開くと改行されないのは、「eclipse.ini」ファイルの改行コードがCRになっていることが関係しています。参考サイトを以下に記します。
  7. 「eclipse.ini」ファイル最終行の下に「-javaagent:dropins/pleiades/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=default.splash」の記述を追加します。文末に「=default.splash」を記述するかしないかで起動スプラッシュ画面が変わります。記述するとADTオリジナル版に、記述しないとPleiades版になります。(参考サイト:ADT Bundleのかっこいいスプラッシュ画面が表示されなくなった
  8. ワードパッドメニューの「ファイル」→「ワードパッドの終了」をクリックします。
  9. 「C:adt-bundle-windows-x86eclipseeclipse.ini への変更内容を保存しますか?」と問われるので、「保存する」をクリックします。

ワードパッドで編集すると改行コードがCR/LFになって保存されます。次回からはメモ帳で開いても適切に改行して表示されます。

私は、「eclipse.ini」ファイルの編集にサクラエディタを使用しています。「eclipse.ini」ファイルには漢字が使用されておらず半角文字だけなので、UTF-8(BOMなし)とShift_JISには内容に違いがありません。そこで初めて開くときはファイル形式がSJISとして表示されます。保存時に一度UTF-8で保存すると、次回からはUTF-8で開くか聞いてくるようになります。参考サイトを以下に記します。

ホバー表示の日本語化もしたい場合は、もうひと手間必要です。(参考サイト:Eclipse入門: 日本語APIドキュメントをローカル環境、及び、ホバー表示で使用する。Eclipseのホバー表示を日本語にしたいです。

《6 Eclipse 起動ショートカットの作成》

Eclipse は、起動を速くするためにプラグイン情報をキャッシュしますが、プラグインを更新したときは、キャッシュをクリアして起動する必要があるので、キャッシュをクリアする起動オプションを付与したショートカットをデスクトップに作成しておくと便利です。通常起動用と、クリーン起動用のショートカットを作成します。参考サイトを以下に記します。

  1. 「C:adt-bundle-windows-x86eclipse」フォルダの「eclipse.exe」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。(または「eclipse.exe」をクリックし、「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します)
  2. 「全般」タブのセキュリティの「ブロックの解除」をクリックし、「OK」をクリックします。
  3. 「eclipse.exe」を右クリック→送る→デスクトップ(ショートカットを作成)をクリックします。デスクトップに「eclipse.exe – ショートカット」が作成されるので、今後通常起動用として利用します。
  4. デスクトップにできた「eclipse.exe – ショートカット」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。(または「eclipse.exe – ショートカット」をクリックし、「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します)
  5. 「ショートカット」タブのリンク先欄に「 -showlocation」(-showlocation’の前に半角空白文字必要)を追記します。結果「C:adt-bundle-windows-x86eclipseeclipse.exe -showlocation」と記述します。「-showlocation」オプションを指定すると、ADTのタイトルバーにワークスペースのパスが表示されるようになります。Eclipseのワークスペースを切り替えて利用する場合にロケーションを判別しやすくなります。(参考サイト:eclipseで現在のワークスペースディレクトリを表示Eclipse/Tips
  6. 再度「eclipse.exe」を右クリック→送る→デスクトップ(ショートカットを作成)をクリックします。デスクトップに「eclipse.exe – ショートカット (2)」が作成されます。これをクリーン起動用に編集していきます。
  7. デスクトップにできた「eclipse.exe – ショートカット (2)」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。(または「eclipse.exe – ショートカット (2)」をクリックし、「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します)
  8. 「ショートカット」タブのリンク先欄に「 -clean -showlocation」(’-clean’の前に半角空白文字必要)を追記します。結果「C:adt-bundle-windows-x86eclipseeclipse.exe -clean -showlocation」と記述します。
  9. 「全般」タブをクリックして、ショートカット名の「eclipse.exe – ショートカット (2)」を「eclipse クリーン起動」に書き換え、「OK」ボタンをクリックします。

その他の起動オプションについては、参考サイトを参照してください。(参考サイト:Advanced Topics in Running Eclipse

《7 Eclipse の起動》

Eclipseを起動しようとしたのに、エラー表示も何もでず起動の反応がない場合、「eclipse.ini」の書き換えに失敗している可能性があります。追加した「-javaagent:dropins/pleiades/~」の記述を削除してみて、日本語化しないバージョンが起動する場合は、記述に誤りがあります。「-javaagent:dropins/pleiades/~」のパスの指定に間違いがないか確認してください。

  1. 初回起動時は自動でクリーン起動になるので、「eclipse.exe – ショートカット」をダブルクリックします。Eclipse の起動スプラッシュイメージが表示されると同時に「キャッシュのクリーンアップ中」と表示されます。
  2. しばらく待つと(30秒位?)、ワークスペース・ランチャー画面が開き、「ADT は、ワークスペースと呼ばれるフォルダーにプロジェクトを保管します。このセッションに使用するワークスペース・フォルダーを選択してください。」と問われます。「ワークスペース」は任意のフォルダを指定しますが、よくわからなければ「..workspace」としてください。「この選択をデフォルトとして使用し、今後この質問を表示しない」にチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックします。なお、「ワークスペース」に既存のものを指定した場合は、既存の「ワークスペース」が保持する文字コードなどの環境(以前にEclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」で設定したもの)を引き継ぐことになります。ワークスペースの参考サイトを以下に記します。
  3. Eclipse(ADT(Android Developer Tools))の「Welcome!」にかぶさるように「Android開発へようこそ」画面が表示され、使用統計をGoogleへ送信するか問われるます。「はい」「いいえ」どちらかを好きなほうを選択し「完了」ボタンをクリックします。この選択は、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Android」→「使用統計」→「使用統計をGoogleに送信する。」の画面で変更することができます。
  4. 起動初期画面の、「Android IDE」タブの「×」をクリックして閉じます。Eclipse のメイン・ウィンドウ(ワークベンチ)が表示されます。

Eclipse起動に使用されたJREは、Eclipseメニューの「ヘルプ」→「ADTについて」→「インストール詳細」→「構成」タブをクリックして表示される情報の、「-vm」の次の行を見ると確認できます。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用されている Java VM を確認してみよう

《8 Eclipse の設定・確認》

主な設定は Eclipseをチューニング 設定方法 を参考にして下さい。

  1. Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」をクリックし、「設定」画面を開きます。
  2. 左側ペインで「一般(General)」(文字の左側にある三角印をクリックするか、文字をダブルクリック)→「エディター(Editors)」→「テキスト・エディター(Text Editor)」を選択します。右側ペインで、「行番号の表示(Show line numbers)」にチェックを入れます。(参考サイト:Eclipse 3.4の各種設定と利用方法~Eclipse 3.4入門~
  3. 左側ペイン(領域)で「一般(General)」→「ワークスペース(Workspace)」を選択します。右側ペインで、「テキスト・ファイルのエンコード」の「その他」にチェックを入れ、「UTF-8」を選択します。(参考サイト:android 文字コード
  4. 左側ペインで「一般(General)」→「外観」→「色とフォント」を選択します。右側ペインで、「基本」→「テキストフォント」ダブルクリック→「フォント」画面で「フォント名」を【MS ゴシック】、「文字セット」を【日本語】に設定して「OK」をクリックします。これをすることで、キーボードの¥(円マーク)を入力したのに(バックスラッシュ)で表示されてしまうということがなくなります。(参考サイト:バックスラッシュを入力したい
  5. 左側ペインで「Java」→「インストール済みのJRE」をクリックします。「jdk1.6.0_39」がチェックされていることを確認します。ここがJDKではなくJREになっていると、デバッグ時にJavaAPIソースが見れないので不便が生じます。
  6. 左側ペインで「Java」→「エディター(Editor)」→「折りたたみ」を選択します。右側ペインで、「折りたたみを使用可能にする」のチェックをはずします。
  7. 左側ペインで「Java」→「コンパイラー」をクリックします。「コンパイラー準拠レベル」が「1.6」であることを確認します。
  8. 設定画面の「OK」をクリックします。

「コンパイラー準拠レベル」のバージョンが「1.7」に対して「インストール済みのJRE」のバージョンが「1.6」の設定で実行しようとすると「Exception in thread “main” java.lang.UnsupportedClassVersionError: xxxx : Unsupported major.minor version 51.0」とエラーになります。(参考サイト:JavaアプリケーションのJavaバージョン)

対応方法はEclipse起動時エラーの傾向と対策内に書いたように、バージョンを揃えます。

《9 Android SDK Managerでコンポーネントを追加する》

「Android SDK マネージャー」で、SDKのコンポーネント(プラットフォームライブラリ、システム画像、サンプルコード、エミュレータのスキン、バージョン特有のツール)を追加したり削除したりできます。表示画面が狭く文字列が全部表示されない場合は、ドラッグすれば画面を大きくできます。ここでは例として、「Android 2.2(API 8)」をインストールしてみます。

  1. Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「Android SDK マネージャー」をクリックします。
  2. 「Android SDK Manager」画面が開いたら、「Android 2.2(API 8)」をダブルクリックして展開し、「SDK Platform」、「Google APIs」にチェックを入れます。
  3. 「Install 2 Packages…」をクリックします。
  4. 「Choose Packages to Install」画面が開いたら、「Accept All」のチェックを入れてパッケージすべてに緑のレ点が入ったことを確認して、「Install」ボタンをクリックします。
  5. 画面下に「Downloading SDK Platform~」メッセージが表示され、緑の横棒が伸びていき、「Done loading Packages.」が表示されれば終了です。チェックを入れた行のStatus欄が「Not installed」から「Installed」に変わっているはずです。
  6. 「Android SDK Manager」画面を、通常のWindowsプログラム同様に画面右上角の「×」をクリックして閉じます。
  7. Eclipse メニューの「ファイル」→「再開」をクリックし、Eclipseを再起動します。再起動しないまま次のエミュレータを作成する手順へ進むと、更新が反映されずターゲットに「Android 2.2 – API Level 8」が表示されません。

インストール時にEclipseの「コンソール」ビューに出る「 DDMS files not found: C:adt-bundle-windows-x86eclipseplatform-toolsadb.exe C:adt-bundle-windows-x86eclipsetoolshprof-conv.exe C:adt-bundle-windows-x86eclipsetoolstraceview.bat  」「 Adb connection Error:既存の接続はリモート ホストに強制的に切断されました。 」「 Connection attempts: 1 」のメッセージが気になりますが、無視します。

「Souces for Android SDK」は ソースコードが表示されるようにする場合に必要です。参考サイトを以下に記します。

「Google APIs」は Google MAP を表示するアプリを開発する際に必要でしたが、Google Maps Android API v2からは必要なくなりました。 Androidアプリの署名<KeyStore Keytool AndroidDebugKey> を参考にしてください。

「Extras」の項目の「Android Support Library」は、旧バージョン(Android 1.6~2.3.x)上で新しいバージョンの機能を使用できるようにするための後方互換ライブラリです。参考サイトを以下に記します。

「Extras」の項目の「Google USB Driver」は、実機のAndroid端末をUSB接続してAndroidアプリの実行、デバッグなどを行えるようにするための汎用USBドライバです。 Android Google USBドライバ を参考にしてください。

プラットフォームによって実装されているAPI(Application Programming Interface:アプリケーション・プログラミング・インターフェース)の機能が異なりますが、差異のほぼすべてはAPIの機能追加なので上位互換性があります。バージョン2.2固有のAPIを使用しているアプリは、バージョン1.6を搭載した端末では動作しませんが、以降のバージョンであるバージョン2.3を搭載した端末では問題なく動作します。Androidアプリは、アプリが後で何らかの理由で削除されているAPIの一部を使用している場合を除き、以降のAndroidプラットフォームのすべてのバージョンで実行できます。

どのコンポーネントをインストールするかの開発ターゲットの選定には、Googleによるバージョン別のシェアが参考になります。(参考サイト:Platform Versions / Current Distribution + Historical Distribution

《10 AVD(Android Virtual Device:Android仮想端末) Managerでエミュレータを作成する》

AVD Managerの新規仮想デバイスの作成画面は、r21から刷新されています。レイアウトがどのように見えるか、Android Layout Editorにも示されます。ここでは、「Android 2.2(API 8)」のエミュレータを作成して起動する例を示します。画像解像度は Desire HD の 480 × 800 にしてみました。参考サイトを以下に記します。

  1. Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「Android 仮想デバイス・マネージャー」をクリックします。
  2. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」画面が開いたら、「新規…」をクリックします。
  3. 「新規 Android 仮想デバイスの作成(AVD)」画面が開いたら、以下のように入力し「OK」をクリックします。
    • AVD名 → DesireHD
    • 装置 → 5.1″ WVGA(480 × 800: mdpi)
    • ターゲット → Android 2.2 – API Level 8
    • Emulation Options: Snapshot → チェックする
  4. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」画面の仮想デバイスのリストに、作成された「DesireHD」が表示されます。行をダブルクリックで「AVD詳細」画面が開くので、設定を確認することができます。

AVD名には、半角英数字、「.(ドット)」、「_(アンダーバー)」、「-(ハイフン)」が使えます。スペース(空白)を入れることはできません。使えない文字が含まれていると「OK」ボタンが有効になりません。

装置 は、以前はスキンと呼ばれていたものにあたります。LCD(Liquid Crystal Display:液晶ディスプレイ)サイズ・解像度、外観を設定します。参考サイトを以下に記します。

ターゲット は、Android SDK Managerで「Installed」になっているPlatformが選択可能なものとして表示されます。インストールPlatformを更新した場合、表示への反映はEclipse再起動後になります。

CPU/ABI は、エミュレーションするCPUの種類で、プラットフォーム4.0以降で関係します。CPUのSystem Imageをインストールしていない場合はグレーアウトして選択できません。(参考サイト:Android開発の第一歩!「Hello World」を作成する方法をなるべく簡単に(基本編)

Snapshot は、スナップショット機能を利用したい場合にチェックします。参考サイトを以下に記します。

現実の端末(実機)をソフトウェアで表現し、Androidアプリを実行できるのが仮想端末です。AVD Manager で実機の仕様に沿った設定をすることができ、アプリのほとんどの動作確認をすることができます。Google Play 公開前に複数の仮想端末上で動作テストをおこなっておくと、機種の違いによる問題を未然に発見することができます。オーディオやビデオの再生や、エミュレータのブラウザを起動してインターネットに接続することもできます。データ接続の確立や切断をシミュレートすることもできます。スマートフォン(スマホ)を想定して、かかってくる電話の呼び出しをシミュレートすることもできます。参考サイトを以下に記します。

《11 エミュレータを起動する》

  1. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」画面で、先ほど作成した「DesireHD」をクリックし、「開始…」をクリックします。「起動オプション」画面が開きます。
  2. 「画面のサイズに表示をスケールする」は、デフォルトではチェックがはずれています。エミュレータ画面の大きさを実機と同じにするには、「実際のサイズに表示をスケールする」にチェックを入れます。「画面サイズ」は、エミュレータ作成時に装置欄で設定したものが入力されているのでそのままとし、「モニターdpi」右の「?」をクリックします。「モニター密度」画面が開いたら、「画面サイズ」欄に使用パソコンの画面サイズを入力します。「レゾリューション」欄は、「スタート」ボタン→「コントロール パネル」→「個人設定」→「画面の設定」 の解像度の値が自動設定されているはずです。設定ができたら、「OK」をクリックします。「モニターdpi」に自動計算された数値が入り、スケールが設定されます。スケールは、チェックを入れなかった場合のデフォルトサイズからの縮尺度をあらわします。
  3. 「スナップショットから起動する」と「スナップショットへ保管する」は、デフォルトのチェックをいれたままにします。
  4. 「起動」をクリックします。
  5. 黒い背景に白字で小さい字で「ANDROID」と表示された状態が40秒ほど、大きい字で「ANDROID」と表示された状態が50秒ほど続いた後、初期画面が起動します。
  6. 「Android 仮想デバイス・マネージャー」画面を閉じるには、通常のWindowsプログラム同様に画面右上角の「×」をクリックします。

エミュレータによっては、デフォルトのまま起動するとパソコンの画面からはみだすことがあります。参考サイトを以下に記します。

《12 エミュレータの表示言語を日本語にする》

  1. エミュレータ画面右のキー群の上から2つ目左から2つ目の「MENU」キーをクリックします。
  2. エミュレータ画面下にMENUがポップアップするので、右下の「Settings」をクリックします。
  3. 上から11番目の「Language & keyboard」をクリックします。
  4. 1番上の「Select language」をクリックします。
  5. 言語候補画面が開いたら、クリックしながらマウスを上へ移動(スワイプ / ドラッグ)して、言語候補最後尾にある「日本語」をクリックします。スワイプとは画面上を掃くような動作をすることです。(参考サイト:タッチパネルを操作する方法スワイプやピンチアウトってどんな操作?【iPhone操作一覧】

《13 エミュレータの時刻を日本時間にする》

  1. 上記5.までの手順に続いて、エミュレータ画面右のキー群の上から2つ目左から3つ目の「戻る」(矢印がUターンしているもの)キーをクリックします。
  2. クリックしながらマウスを上へ移動(スワイプ / ドラッグ)して、最後尾から2つ目の「日付と時刻」をクリックします。
  3. 「自動」の項目のチェックをはずします。グレーアウトしていた「タイムゾーンの選択」が有効になります。
  4. 「タイムゾーンの選択」をクリックします。
  5. クリックしながらマウスを上へ移動(スワイプ / ドラッグ)して、「日本標準時(東京)GMT+9:00」をクリックします。
  6. 「戻る」キーを2回クリックすると、初期画面へ戻ります。

《14 スナップショット(バックアップ)を取っておく》

  1. 通常のWindowsプログラム同様に画面右上角の「×」をクリックして閉じます。スナップショット機能により。日本語化と日本時間にあわせた状態が保存されます。設定を保存する関係で、閉じるまでに少し時間がかかります。

「.android」フォルダに「DesireHD」フォルダができています。「DesireHD」フォルダと、「DesireHD.ini」ファイルを別の場所にバックアップを取っておけば、この先万が一AVDの挙動がおかしくなっても、バックアップを上書きしてこの状態に回復できます。(参考サイト:低スペックPCでAndroid開発(ちょっとしたネタ帳)

《15 エミュレータを再起動する》

  1. 再度、「DesireHD」をクリック→「開始…」をクリックします。
  2. 「起動オプション」が開いたら、「スナップショットから起動する」にチェックをいれ、今回は「スナップショットへ保管する」のチェックをはずします。
  3. 「起動」をクリックします。
  4. 初回起動時に「スナップショットへ保管する」にチェックをいれていているので、10秒ほどで再起動します。試しに「スナップショットから起動する」のチェックをはずして「起動」をクリックすると、30秒ほど要して、画面ロックがかかって起動します。画面ロックを解除するには、左の鍵マークをクリックしながらマウスを右へ動かします。

《16 ブラウザを起動してみる》

  1. エミュレータ画面下一番右の「地球」アイコンをクリックします。
  2. Google検索が起動します。検索窓に適当な検索語を入れると、ブラウザ機能が有効に働いていることが確認できます。
  3. 「戻る」ボタンをクリックすると、初期画面(ホーム画面)へ戻ります。「ホーム」 ボタンをクリックしても初期画面(ホーム画面)になりますが、「ホーム」 ボタンをクリックした場合は、アプリをバックグラウンドで実行中のまま、一時的に初期画面(ホーム画面)に戻った状態です。「戻る」ボタンをクリックした場合は、アプリを本当に終了させる違いがあります。参考サイトを以下に記します。

仮にインターネットに接続できない場合は、Proxy経由で外部に接続する設定が必要です。参考サイトを以下に記します。

《17 エミュレータを操作してみる》

  1. エミュレータ画面の向きをかえるには、「左側のCtrl」キー(「右側のCtrl」ではダメです)を押しながら「F11」(または「F12」)キーを押します。(押すたびに、縦⇒横⇒縦⇒横と表示が切り替わります。)
  2. エミュレータ画面を全画面表示するには、「左側のAlt」キーを押しながら「英数キー側のEnter」キーを押します。(「右側のAlt」キーや「テンキー側のEnter」キーではダメです。元の大きさにに戻すには、もう一度「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押します。)
  3. 最近使ったアプリを表示させるには、エミュレータ画面右のキー群の上から2つ目左から1つ目の「HOME」ボタン(家のマーク)を長押し(タッチアンドホールド / ロングタップ / ロングクリック)します。
  4. 初期画面へ戻るには、エミュレータ画面上の「戻る」ボタンをクリックします。
  5. 終了するには、通常のWindowsプログラム同様に画面右上角の「×」をクリックします。

「スナップショットへ保管する」にチェックをいれていて、エミュレータ画面の向きが横向きのまま終了すると、次回「スナップショットから起動する」にチェックをいれて起動したときに、エミュレータ画面の向きは縦向きなのに、中の表示は横向きになって表示されるので注記しておきます。

《18 Androidアプリケーションを作ってみる》

  1. Eclipse メニューの「ファイル」→「新規」→「Android アプリケーション・プロジェクト」をクリックします。(以前は Android Project となっていたものに相当します。本などを見て探すと「Androidプロジェクトがない~」と思うかもしれませんが、読み替えるようにします) 表示がない場合は、パースペクティブが「Java」以外の「Java EE」や「リソース」になっているかもしれません。パースペクティブを「Java」にしてみてください。それでも表示されない場合は、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「パースペクティブのカスタマイズ」→ 「ショートカット」タブ→「ショートカット・カテゴリー」で 「Android」にチェックが外れていると思うので、チェックを入れてみてください。参考サイトを以下に記します。

    または、「ファイル」→「新規」→「プロジェクト」→「Android」→「Androidアプリケーション・プロジェクト」、あるいは「ファイル」→「新規」→「その他」→「Android」→「Androidアプリケーション・プロジェクト」とすれば、選択できると思います。ツールバーのアイコン群1番左の、「新規」アイコンをクリックする方法もあります。(参考サイト:AndroidでHelloWorld(その1)

  2. 「新規 Androidアプリケーション」画面が開いたら、「Application Name」欄に「Hello」と入力します。
  3. 「Project Name」欄に「Hello」が「Package Name」欄に「com.example.hello」が自動で設定されます。「接頭部 ‘com.example.’ はプレースホルダーとして意図されており、使用すべきではありません」と警告メッセージが表示されます。プレースホルダーとは、正式なものが定まるまでの場所取りという意味です。「パッケージ名の最初の文字列’com.example.’は、仮のものですよ。正式な名前を決めたら置き換えてくださいね。」という意味です。プレースホルダーを置き換える際は、プログラマが属する会社や組織のインターネットドメイン名を逆に並べたものを使うことが推奨されています。Androidはパッケージ名でアプリケーションの識別を行っているので、世界で唯一であることが保証されているインターネットドメイン名を利用することで、他の開発者とパッケージ名が重複しないことが図れます。例えば、保有インターネットドメイン名が「abcd.co.jp」なら、「jp.co.abcd.hello」というパッケージ名を命名します。当サイトの場合であれば、「com.andr0o0id.hello」とすることになります。「com.example」から始まるパッケージ名のままGoogle Play に アップロードしようとすると「The package name of your apk may not begin with any of the following values: [com.android, com.google, android, com.example」とエラーになります。Google Play にアップロードするまでは、暫時このまま「com.example.hello」として、警告を無視して先へすすめても問題ありません。なお、パッケージ名には最低1つ以上の.(ドット)を含める必要があります。参考サイトを以下に記します。
  4. 「次へ」→「次へ」→「次へ」→「次へ」→「完了」をクリックするだけで、実行すると「Hello world!」と表示するアプリが自動生成されます。(参考サイト:Androidアプリ開発における Target SDK, Minimum Required SDK, Compiler SDK の違い
  5. 左側の「パッケージ・エクスプローラ」に「Hello」プロジェクトがあらわれ、「Hello」プロジェクト配下の「res」→「layout」→「activity_main.xml」が選択された状態になっており、右側の領域にレイアウトエディタが開きます。「Android 4.2」で実行時のイメージが表示されます。「res」フォルダは、Androidアプリケーションで使用する画像、レイアウトや文字列といったリソースを格納する場所です。(参考サイト:AndroidでHelloWorld(その2)Android Eclipseでの新規作成プロジェクトを読み解いてみるさあ!!始めよう!!(プロジェクトの説明)
  6. 実行時のイメージの上の「構成変更ツールバー」(アイコン群並んでいるもの)の一番右のドロイドくんアイコン(17)をクリックし、「API 17: Android 4.2」から「API 8: Android 2.2」に選択を変更すると、実行時のイメージを「Android 2.2」のものに切り替えることができます。
  7. アプリケーションの表示レイアウトを記述する「activity_main.xml」のソースを表示するには、「Graphical Layout」タブ右隣の「activity_main.xml」タブをクリックして、レイアウト表示モードから、 ソースコード表示モードに切り替えます。
  8. アプリケーションの構成を記述するManifestファイルが「AndroidManifest.xml」です。全てのアプリのルートディレクトリに必ずなくてはならない重要なファイルです。バージョン番号、バージョンコード、パッケージ名、パーミッションなどのメタ情報を記述します。 アプリ使用前に、PackageManagerによって読み込まれます。 ソースを表示するには、「Hello」プロジェクト配下の「AndroidManifest.xml」をダブルクリックし、表示された Android Manifest 下部の「Manifest」タブ一番右の「AndroidManifest.xml」タブをクリックします。参考サイトを以下に記します。
  9. アプリケーションの挙動を記述する「MainActivity.java」ソースを表示するには、「Hello」プロジェクト配下の「src」をダブルクリック→「com.example.hello」をダブルクリック→「MainActivity.java」をダブルクリックします。「src」フォルダは、Javaソースコードを配置する場所です。
  10. アプリケーションに表示する文字を記述する「strings.xml」のソースを表示するには、「Hello」プロジェクト配下「res」→「values」をダブルクリック→「strings.xml」をダブルクリックし、表示された リソース要素 下部の「リソース」タブ隣の「strings.xml」タブをクリックします。
  11. 「strings.xml」を修正して、表示されるメッセージを「こんにちは!」に変更してみようと思います。「<string name=”hello_world”>Hello world!</string>」の「Hello world!」の部分を修正して、「<string name=”hello_world”>こんにちは!</string>」と書き換えます。ソースを書き換えると「strings.xml」タブが「*strings.xml」に変化します。
  12. Eclipse メニューの「ファイル」→「保管」をクリックします。(またはフロッピィディスクマークのアイコンをクリックします) 「*strings.xml」となっていたのが「strings.xml」に変化します。

Webアプリの開発経験者なら、Webを使った「例え話(アナロジー)」でAndroidアプリの開発用語を説明しているサイトが参考になります。(参考サイト:WebアプリとAndroidアプリのアナロジー (「Androidのアレは,Webで例えるなら○○だ」)

レイアウトXMLに記述するのが面倒な方は、こちらのサイトが参考になります。(参考サイト:AndroidのUIで,レイアウトXMLの記述を簡素にするための,7つの基礎知識

これからAndroidアプリ開発をすすめるにあたって、参考になるサイトを以下に記します。

《19 AndroidアプリケーションをDesireHDエミュレータで実行する》

  1. 「Hello」プロジェクトを右クリック→「実行」→「Android アプリケーション」をクリックします。
  2. 「こんにちは!」と表示されればOKです。

「Hello」プロジェクトを右クリック→「実行」→「実行の構成」→左ペインAndroidアプリケーション配下に「Hello」プロジェクトが作成されているのでクリック→右ペイン「ターゲット」タブをクリック。以上で設定されたものが確認できます。

いったん設定後は、「Hello」プロジェクトを選択した状態でツールバーのアイコン群左から10番目の「実行」アイコンをクリック(または「Ctrl」キー+「F11」)で、実行できます。

エミュレータでアプリケーションが起動済みで、ソースに変更が無いまま実行しようとすると、「警告: Activity not started. its current task has been brought to the front」とエラーになります。エミュレータ画面で「戻る」(矢印がUターンしているもの)キーをクリックして、一旦アプリケーションを終了してから実行します。

XMLファイルを選択した状態で「実行」すると、「パッケージ・エクスプローラー」欄に「選択していたXMLファイル名.out.xml」ファイルが意図せず作成され、コンソールタブ画面に「Error in an XML file: aborting build.」とエラーが表示されます。例えば「Hello」プロジェクトを選択した状態で「実行」するべきところを、「strings.xml」を選択した状態で「実行」すると、「strings.out.xml」ファイルが作成されこのエラーになります。対処法は、まず作成された「strings.out.xml」のタブの「×」をクリックして閉じます。次に、「パッケージ・エクスプローラー」欄の「strings.out.xml」を右クリック→「削除」→「OK」をクリックして削除します。タブを閉じ忘れて「’削除’のりファクタリングの処理中に例外がキャッチされました。」とメッセージが出た場合は「中断」を選択して削除をやり直します。その後に、「Hello」プロジェクトを選択してから実行します。または、エラーだけ解消したい場合は、Eclipse メニューの「プロジェクト」→「クリーン」→「OK」をクリックします。(参考サイト:レイアウト画面の作成、割り勘アプリでAndroidアプリ開発を体験

「emulator-5554 disconnected!」となる場合は、DDMSパースペクティブで「Reset adb」を実行します。(参考サイト:emulator-5554 disconnected!

コンパイルエラーの場合「問題」ビューに情報が表示されるので、「問題」タブをクリックして確認します。例えば、さきほどの「Error in an XML file: aborting build.」の場合は、「早すぎたファイル終わり。 strings.out.xml」とエラーの原因となったリソースが表示されており、行をダブルクリックすると、その箇所へ飛ぶことができます。

1回目は起動したのに、2回目起動しないといった場合などの参考サイトを紹介しておきます。(参考サイト:AndroidのHello Worldアプリが、というか、エミュレータがエラーでうまく動かない方へ。その2。

スナップショットを保存したくない場合は、先に「DesireHD」エミュレータを「スナップショットへ保管する」のチェックをはずして起動しておきます。

Eclipseを一旦終了して起動しなおすと、実際はソースにエラーがなくても、ソースにエラーがあることを示す「赤の×」がたくさんついて起動することがあります。たとえば、「’Runnning Android Lint’ に問題が発生しました。」とポップアップが出たりしますが、閉じてかまいません。また、「問題」ビューを見ると「Unable to reseolve target ‘android-17′ until the SDK loaded.」や「ビルド・パスが不完全であるため、プロジェクトはビルドされませんでした。」といった表示が出ていたりしても、10秒ほどで自然に「赤の×」表示が消えるので、少し待つようにします。

《補足》

Eclipseメニューバーに「Android SDK マネージャー」や「Android 仮想デバイス・マネージャー」(AVD マネージャー)のアイコンが表示されなかったり、Eclipse メニューの「ウィンドウ」に「Android SDK マネージャー」や「Android 仮想デバイス・マネージャー」(AVD マネージャー)が表示されなかったりする場合、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「パースペクティブのカスタマイズ」→ 「コマンド・グループの可用性」タブで 「Android SDK および AVD マネージャー」のチェックが消えている可能性があるので、チェックを入れます。(参考サイト:Eclipse の Window メニューに Android SDK / AVD Manager が表示されない時

エミュレータ操作中に、「emulator-arm.exeは動作を停止しました 問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました。プログラムは閉じられ、解決策がある場合は Windows から通知されます。」とエラーがでた場合は、メモリ不足が考えられます。コンピュータを再起動してみるか、エミュレータ作成時の Memory options の数値を調整する必要があります。

Nexus7エミュレータを作成しようとして、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「Android 仮想デバイス・マネージャー」をクリックし、「Device Definitions」タブをクリックし、「Nexus 7 by Google」をクリックし、「AVDの作成」をクリックし、ターゲットを「Android 4.2 – API Level 17」とした時の Memory options の規定値は RAMサイズ→1024 で VM Heapサイズ→32 となりますが、この設定で作成したエミュレータを起動しようとしたところ上記の「emulator-arm.exeは動作を停止しました」エラーが発生しました。「Failed to allocate memory: 8」とでることもあるようです。RAMサイズ→768 にすることでエラーが発生せず起動できるようになりました。

最近気づいたのですが、Android SDK Tools Rev 22.0.1 では、AVD作成時に「On Windows emulating RAM greater than 768M may fail depending on the system load. Try progressively smaller values of RAM if the emulator fails to launch.(Windowsの場合、エミュレータのRAMが768Mよりも大きいと、システムの負荷により失敗することがあります。エミュレータが起動に失敗した場合、RAMの値を徐々に小さくしてみてください。)」と案内が表示されるようになっていました。(2013/06/13追記)(参考サイト:android エミュレーターがやっぱり動かない。

Eclipse起動時エラーの傾向と対策Androidエラーの傾向と対策プログラミング参考サイト なども参考にしてみてください。

本サイトの記述をここまでお読みいただきありがとうございました。最後に有益な他サイト様を紹介いたします。最初に推薦しろよというツッコミがありそうですが、ご容赦願います。

以上です。

EclipseとJREとJDK

JavaのJREとJDKは何が違うのか…、

一言で言えば、「Javaで作られたプログラムを動かすソフト」がJRE(Java Runtime Environment:Java実行環境)で、「Javaでプログラムを作るソフト」がJDK(Java Development Kit:Java開発キット)です。(参考サイト:http://javapapers.com/core-java/differentiate-jvm-jre-jdk-jit/

JRE とJava SE プラットフォームの違い、JREとJDKの違い、Java Enterprise Edition (Java EE) とは何かについて、ORACLE の Java ヘルプセンター 一般的な質問 の2ページ目の Java 技術情報の入手方法 に書かれています。

Java 開発者コミュニティ内では、習慣的に、Java の開発キットを「JDK」、実行環境を「JRE」と呼んでいます。(参考サイト:JavaTM SE 6 のプラットフォーム名とバージョン番号

Javaのアップデート番号は、CPU(クリティカル・パッチ・アップデート)を含むリリースは奇数番号、限定されたアップデートの場合は偶数番号です。Critical Patch Updatesはオラクル製品のセキュリティ脆弱性の修正を公開する基本の方法で、1月、4月、7月、10月の17日に最も近い火曜日に公開されますが、緊急の場合はこの限りではありません。(参考サイト:【重要】 Javaのセキュリティ脆弱性に対応するアップデート・リリース(1/13版)のお知らせCritical Patch UpdatesとSecurity Alerts

なお、32ビットオペレーティングシステムと64ビットオペレーティングシステムでは、インストールするファイルが違ってきます。「Windows」+「Pause」キーを押して「システム」画面を開くと、「システムの種類」欄で使用しているパソコンのオペレーティングシステムが32ビットか64ビットかを確認することができます。(参考サイト:コンピューターで実行されている Windows オペレーティング システムが 32 ビット版か 64 ビット版かを確認する方法32ビットと64ビットのどちらのシステムがインストールされているのかを確認する方法を教えてください。

また、64 ビットオペレーティングシステムでも、Webブラウザが32 ビット版の場合があります。(参考サイト:64 ビット Windows オペレーティングシステムで使用する場合にダウンロードする Java のバージョンWindows 8でJavaを使用するためのトラブルシューティングのヒント

64 ビットオペレーティングシステムで、プロセスが 64 ビットネイティブモード/32 ビット互換モードのどちらで動作しているのかは、タスクマネージャで判別できます。(参考サイト:64 ビット Windows OS の基本知識

Javaには、コンピューター上でJavaアプリを動かす「ランタイム」と、ソフトウエアをウェブブラウザ上で動かすときに使われる「プラグイン」の機能があります。(参考サイト:Javaってそもそも何なのか? セキュリティー対策としての「無効」設定

Javaをアップデートするとそのままではアプレットが動かなくなることがあります。(参考サイト:「Java」アプレットを実行する JRE のバージョンを指定する方法「Java SE 6完全攻略」番外編 Java SE 6u10の新機能 その8次世代の Java Plug-in とは何ですか ? また旧バージョンとこの新しい Java Plug-in を切り替えるにはどうすればよいですか ?コントロールパネルから Java を使用可能にするにはどうすればよいですか。

Javaアプリケーションを起動して「A Java Runtime Environment (JRE) or Java Development Kit (JDK) must be available in order to run Eclipse.」(Eclipse を実行するためには、Java実行環境(JRE)かJava開発キット(JDK)が必要です。)とか、「Java not found in your path. Checking if Java is installed…」(Javaはpathにありません。 インストールされているならPathを確認してください)とか、「The registry refers to a nonexistent Java Runtime Environment installation or the runtime is corrupted.」(設定情報は存在しないJava実行環境を参照しているか、もしくはJava実行環境が破損しています。)などと表示される場合は、Javaのインストールに失敗しているか、インストール後にパスをとおす作業(Pathの設定)がされていないことなどが考えられます。

Javaのインストール中に、「ダウンロード・エラー: JAVA_SP.DLLが壊れています」とメッセージ出る場合は、オフライン・インストーラを試して下さい。(参考サイト:Javaが起動しない。ダウンロード・エラー: JAVA_SP.DLLが壊れています、1305、2755、1606など

Javaのインストールがうまくいかない場合、キャッシュをクリアすることで改善することがあります。(参考サイト:IE と JRE のキャッシュクリア手順書Javaのキャッシュをクリアするにはどうすればよいですか。Web ブラウザのキャッシュを消去する方法

どうしてもうまくいかない場合は、いったんJavaをアンインストール(削除)してから再インストールを試すのもひとつの方法です。Javaをアンインストールする場合は、フォルダやファイルを直接削除するのではなく、コントロールパネルでアンインストールするようにします。(参考サイト:Windows コンピュータから Java をアンインストールするにはどうすればよいですか?

アンインストールに失敗した場合は、以下を参考にして下さい。(参考サイト:Java のアンインストール後に Java のリストを Windows から削除するにはどうすればよいですか。Java のアンインストールが失敗した後にレジストリをクリーンアップするにはどうすればよいですか。Java VMの削除Java の古いバージョンのファイルを削除するJava アンインストールに失敗したとき手動削除する場所Windows8を使っているのですが、Javaのインストールがきちんとできてなくて「javac」はできたのに「java」は実行できませんでした

本文中のバックスラッシュ(\)で表示されている半角文字は、円マーク(¥)と見てください。”コマンドプロンプト”画面などにコピペすればバックスラッシュが円マークになります。(参考サイト:バックスラッシュを入力したい

”コマンドプロンプト”画面を開くには、「Windows」キーを押しながら「R」キーを押して”ファイル名を指定して実行”画面の名前欄に「cmd」と入力し、「OK」をクリックします。

 

JRE(Java Runtime Environment:Java実行環境)

JREは、Javaのサイトからインストールできます。(参考サイト:Javaをインストールするには

64ビットオペレーティングシステムでは、32ビット版JREか64ビット版JREかを意識する必要があります。(参考サイト:64bit環境にJavaランタイムをインストールするときの注意事項

Javaのサイトからインストールするものは、後述のJDKインストールで公開JREと表現しているもので、通常の新規インストールやアップデートでは、Java7のインストールに誘導されます。Java6をインストールするにはJavaアーカイブからになります。(参考サイト:Java 6の最新バージョンはどこで入手できますか。

複数のJREをインストールした場合、最新のバージョンの方が「CurrentVersion」に設定され、システムのデフォルトJava プラットフォームとなります。(参考サイト:JRE Notes

Webをブラウズしていて「Javaをインストールしてください」といわれてインストールするJavaプラグインは、JRE のコンポーネントです。Windows レジストリ (HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\JavaSoft 上) に登録されます。(参考サイト:複数バージョンの JRE および Java Plug-in のサポート64 ビット バージョンの Windows でシステム レジストリを表示する方法

インストールしたJavaをブラウザ内で有効にするには、ブラウザをいったん終了してから再起動する必要があります。 (参考サイト:どうすれば手動で Java をダウンロードして Windows コンピュータにインストールできますか。

Java.comのJava のバージョンの確認サイトでは、インストール済みのJREのうちで、最も新しいバージョンを検出します。複数インストールされている場合の複数のバージョン表示はできません。 (参考サイト:Java Runtime Environment(JRE)のバージョンを調べる

インストール済みのJREは、デスクトップの「スタート」→「コントロールパネル」→「Java」→「JavaコントロールパネルのJavaタブ」→「表示」で確認することができます。複数のJREをインストールしている場合、有効にしたいものにチェックをいれることで、WebブラウザのJavaプラグインとしてどれを利用するか使い分けができます。(参考サイト:Java コントロールパネル

JREは、JVM(Java Virtual Machine:Java仮想マシン)、Javaクラスライブラリ(再利用可能なコードの集まり)、Javaアプリケーション起動プログラムといったJavaアプレットやJavaアプリケーションの実行に必要なソフト、Java Web Startをパッケージ化したものです。JRE、Java Web Startそれぞれのバージョンが古いときは自動的にアップデートされます。(参考サイト:Java Web Start とは何ですか。また、どうやって起動しますか。Java Web Start クライアント・サイドの Java アプリケーションの開発と配布Windows7でJavaの自動アップデートを無効にする

自分の作成したJavaアプリケーションと共に再配布することが可能です。(参考サイト:ライセンスと配布に関する FAQライセンス変更によりJDK/JREが再配布可能にSUN MICROSYSTEMS, INC. バイナリコードライセンス契約書Oracle、Linux ARM用JDKおよびMac OS X用JREをリリース、J2SE Runtime Environment が付属するアプリケーションの配布Javaデスクトップ・アプリケーションのパッケージ化と配布

JREだけではJavaのソースコードをコンパイルできないので、Javaアプリケーションの開発はできません。

 

JDK(Java Development Kit:Java開発キット)

JDKは、Java アプレットやJava アプリケーションの開発に必要です。Java SE Downloadsのサイトからインストールできます。(参考サイト:JDKのダウンロードJava(JDK)ダウンロードとインストールWindowsユーザーのための超入門・Java開発環境構築(1)

Java は、当初は OAK と呼ばれていましたが、1995 年に Java プログラミング言語という名前に変更されました。Javaは、1998年12月のバージョン1.2から”Java 2 Platform”と称し、また、バージョン1.5 から製品バージョンは5.0 と表記するようになりました(ただし、内部バージョン表記は 1.5 のまま)。その後2005年5月にJava2の名称を廃止し、”Java 2 Platform” から”Java Platform” に改め、バージョン末尾の “.0″ をつけなくなりました。JDKは、1.1までJDK(Java Development Kit)、1.2からSDK(Software Development Kit )、1.5.からまたJDKと称して、JDK1.0 → JDK1.1 → J2SE(Java 2 Platform、Standard Edition)1.2SDK → J2SE1.3SDK → J2SE1.4SDK → J2SE5.0SDK(JDK5) → Java SE 6.0(JDK6) → Java SE 7(JDK7)と変化してきたので、過去の資料をみると混乱すると思います。(参考サイト:Java2Java

JDKには、コンパイラーのjavac、Javaのライブラリファイルを生成するjar、JavaのソースコードからHTML形式のAPI仕様書を生成するjavadocなどの開発ツール、クラスライブラリ、ソースコードアーカイブsrc.zipなどが含まれています。(参考サイト:JDK および JRE のファイル構造JDK ツールとユーティリティー – 基本的なツール

JDKを標準インストールすると、非公開JREと公開JREがインストールされます。(参考サイト:JDKのインストール

非公開 JRE と公開 JRE の違いとして、「JDK をインストールすると、非公開 J2SE Runtime Environment (JRE) とオプションで公開コピーがインストールされます。JDK に付属しているツールを実行する場合は、非公開 JRE が必要です。非公開 JRE にはレジストリの設定がなく、全体が jre ディレクトリ (通常は C:\Program Files\jdk1.6.0\jre) に格納されます。この場所を認識しているのは JDK のみです。一方、公開 JRE は、他の Java アプリケーションで使用でき、JDK の外部 (通常は C:\Program Files\Java\jre1.6.0) に格納され、Windows レジストリ (HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\JavaSoft 上) に登録され、[アプリケーションの追加と削除] を使って削除できます。また、ブラウザに登録したり、java.exe を Windows のシステムディレクトリにコピー (デフォルトシステムの Java プラットフォームとなるように) したりすることもできます。」という説明があります。(参考サイト:単体で配布されているJREとJDKの中のJREとの違い素朴な疑問[JDK付属JREとJREの違い]Java SE 6 Release Notes

JDK6を標準インストールすると、Java DBもインストールされます。Java DBを使用しないのであれば、「Java DBをインストールしない」を選択してもよく、なくてもコンパイルはできます。(参考サイト:Java 6のJava DBでデータベース

JDK7を標準インストールすると、JavaFXもインストールされます。Java FXを使用しないのであれば、「Java FXをインストールしない」を選択してもよく、なくてもコンパイルはできます。JavaFXはJDK7にとりこまれましたので、以前のように分かれて表示されなくなりました。 (参考サイト:NetBeansとJavaFX Scene Builderで作るJava GUIアプリケーションJavaFX 2.2の新機能JavaFX2.2とJavaFX Scene Builder 1.0Windows OS上へJDK 7をインストールJavaFXをインストールしてみました

2012年09月02日現在、JDKは、Java SE 6 Update 35、またはJava SE 7u7が選択できますが、JDK6のJava SE 6 Update 35 を選択した場合を以下に示します。
2012年10月18日現在、JDKは、Java SE 6 Update 37、またはJava SE 7u9が選択できますが、JDK6のJava SE 6 Update 37 を選択した場合を以下に示します。

32ビットオペレーティングシステムの場合、JDKの32ビット版(jdk-6u37-windows-i586.exe)をインストールします。インストール先のフォルダをデフォルト(インストーラーおまかせ)のままとすると、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37」にJDKが、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\jre」に非公開JREが、「C:\Program Files\Java\jre6」に公開JREが、「C:\Windows\System32」に公開JREの「java.exe」、「javaw.exe」、「javaws.exe」のコピーがインストールされます。

64ビットオペレーティングシステムの場合、JDKの32ビット版(jdk-6u37-windows-i586.exe)、JDKの64ビット版(Jdk-6u37-windows-x64.exe)のどちらでもインストールできます。32ビット版は「C:\Program Files (x86)\Java\jdk1.6.0_37」に、64ビット版は「C:\Program Files \Java\jdk1.6.0_37」にインストールされます。

非公開JREはJDKだけが存在を認識でき、 JDK自身の実行に使用されるもので、後述のJREありEclipseの内蔵のJREのようなものです。公開JREは、JDKの外部に格納されるので、JDK以外の他のアプリケーションも存在を認識でき使用可能です。

 

Javaの開発

JDKをインストールすると、Javacコンパイラが使用できるようになり、Javaの開発をすることができるようになります。

“コマンドプロンプト”画面で、まずcdコマンドなどでJavaソースコード(例えばSample.javaとします)のあるフォルダへ移動します。javac.exeでコンパイルしてクラスファイル(Sample.class)を生成でき、java.exeで実行できます。java.exeはJREにもJDKにも存在しますが、javac.exeはJDKにだけ存在します。

後で述べる「パスをとおす」作業を終えるまでは、コマンド名だけで入力してもエラーになるので、コンパイルは「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin\javac Sample.java」、実行は「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin\java Sample」とコマンド名にフォルダ名を修飾して入力する必要があります。(コマンド入力時は、拡張子の「.exe」は省略可能です。)

 

パスをとおす

いちいちコマンド名にフォルダ名を修飾して入力するのは不便です。「パスをとおす」作業をすると、これを解消することができます。

「パスをとおす」というのは、環境変数「Path」にコマンドが存在するフォルダのパス(経路)を設定することをいいます。(参考サイト:絶対パスとフルパスの違いがイマイチわかりません。Java のPath ・ClassPath ・JavaHome 違いJava 環境のセットアップJavaのインストール

環境変数は、システムが必要とするさまざまな情報を保管した変数のことで、例えば、「windir」「SystemRoot」変数はWindowsのインストールされている場所を、「temp」「tmp」変数は一時ファイルを作成する場所を示します。「Path」は実行可能ファイル(コマンド)の検索場所を示すもので、新しく設定したいパスがあるときは追記して編集します。誤って、元々の環境変数入力値を消してしまうと、設定してあったはずの他のコマンドのパスを見失ってシステムに影響を及ぼすので注意が必要です。セミコロン(;)は複数の値を設定する場合の区切り文字なので忘れずに加えます。(参考サイト:環境変数を追加する方法環境変数の設定方法ゼロからはじめるバッチプログラミング – 環境変数編

また、環境変数はユーザ環境変数とシステム環境変数があります。ユーザ環境変数はログオンユーザーに対してのみ適用され、システム環境変数はすべてのユーザーに対して適用されます。システムは、通常はユーザー環境変数の設定を先に探して適用し、該当が無ければシステム環境変数の設定を適用します。しかし「Path」の場合は、ユーザー環境変数「Path」の値をシステム環境変数「Path」の値の末尾に追加したものを適用します。

「パスをとおす」作業が不安な場合、”コマンドプロンプト”画面で「path > pathsave.txt」と入力して、システム環境変数「Path」の値を「pathsave.txt」(ファイル名は任意)に保存しておくことができます。「path」とだけ入力すると、現在の「path」の変数値が画面に出力されます。通常、コマンドの実行結果は標準出力と呼ばれるデバイスへ出力され、デフォルトでは標準出力は画面に設定されています。ここではリダイレクトという仕組みを用いて、標準出力内容をファイルに出力するよう指定しています。「path」コマンドの結果を「pathsave.txt」というファイルに書き込むという指示をしたことになります。(参考サイト:リダイレクトリダイレクトとパイプ

ここでは、JDKの「パスをとおす」作業をします。具体的な内容は以下のとおりです

  1. 「Windows」キーを押しながら「Pause」キーを押して”システム”画面を開きます。
  2. 「システム詳細設定」をクリックし、システムのプロパティを開きます。
  3. 詳細設定タブの「環境変数」をクリックします。
  4. システム環境変数「Path」を選択し、「編集」をクリックします。(大文字小文字は無視されるので 「Path」「PATH」「path」はどれも同じです。例えば「PATH」があるのに「Path」を新規作成すると、「PATH」の内容を置き換えてしまうので注意が必要です。)
  5. 「変数値」の最初に「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;」を追記し、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;【元々のシステム環境変数入力値】」となるようにします。
  6. 環境変数で「OK」をクリックします。
  7. システムのプロパティで「OK」をクリックします。

Eclipse 3.7.2 Full All in One (JRE あり) Java用を「c:\pleiades」にインストールしていて、JDKをインストールしていない場合は、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;」のかわりに、「C:\pleiades\java\6\bin;」)を環境変数「Path」に設定します。例にあげたものと別のバージョンの場合は、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「インストール済みのJRE」に設定されているフォルダ配下のbinを「変数値」の最初に追記します。

なお、システム環境変数「JAVA_HOME」に「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37」と設定し、「Path」の「変数値」を「%JAVA_HOME%\bin;【元々のシステム環境変数入力値】」とする記述の仕方もできます。「%JAVA_HOME%」は、「環境変数JAVA_HOMEに設定された値」を示すので、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;【元々のシステム環境変数入力値】」と記述したのと同じになります。「JAVA_HOME」は、本来はTomcatアプリケーションにJDKの場所を示すための環境変数でした。現在ではTomcatアプリケーション以外でもJAVA_HOMEを参照するアプリケーションもあるようですから、適宜適切な書き方を選択します。(参考サイト:JAVA_HOME

例えば、Android SDK のインストーラ版では途中Javaの存在チェックが入りますが、「JAVA_HOME」にJDKのパスを設定すれば、あえて「%JAVA_HOME%\bin;【元々のシステム環境変数入力値】」と「Path」に記述しなくても、Javaの存在チェックを通過できます。ネットでWindows(64bit)にJDKの64bitをインストールしてAndroid SDK for Windowsのインストーラ版(installer_r20.0.1-windows.exe)を利用すると、「「Path」を設定しているのに「指定されたファイルが見つかりません」とエラーになりインストールできない」という投稿や、「Android SDK Managerを起動しようとしても”コマンドプロンプト”画面が一瞬だけ表示されるだけで失敗する」という投稿を見ますが、「JAVA_HOME」を設定すれば回避できるようです。(参考サイト:Android SDKがWindows7(Home Premium SP1)にインストールできません。

 

「JAVA_HOME」と「Path」の設定確認

「パスをとおす」作業が終わったら”コマンドプロンプト”画面で確認用のコマンドを入力して各種設定値を表示してみます。注意点として、環境変数修正前から開いていた”コマンドプロンプト”画面には修正結果は反映されないので、”コマンドプロンプト”画面を開きなおしてから確認用のコマンドを入力します。(参考サイト:環境変数を変更したら再起動すべきか

  1. 「JAVA_HOME」の設定を見るには、「echo %JAVA_HOME%」とコマンドを入力します。
  2. 「path」の設定を見るには、「echo %path%」あるいは「path」とコマンドを入力します。
  3. 両方の設定を1回で確認したいなら、「set」とコマンドを入力します。様々な情報とあわせて「JAVA_HOME」と「path」の両方の設定が表示されます。

私のパソコンWindowsVista(32Bit)の場合、「Path」の元々の環境変数入力値は、「%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;C:\Program Files\Edy\Edy Library;C:\Program Files\Common Files\Adobe\AGL;C:\Program Files\Common Files\Sony Shared\FeliCaLibrary;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\9.0\DLLShared\;C:\Program Files\Common Files\Ulead Systems\MPEG;C:\Program Files\Justsystems\JSLIB32;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\」が設定されています。「set」とコマンドを入力すると、「SystemRoot=C:\Windows」と表示され、「Path」の部分は「%SystemRoot%」の部分が展開されて「Path=C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;C:\Windows\system32;C:\Windows;C:\Windows\System32\Wbem;[様々なプリインストールアプリのパス]~」のように確認できました。

別の私のパソコンWindows8(64Bit)の場合、「Path」の元々の環境変数入力値は、「%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\\」が設定されていました。

間違ってシステム環境変数「Path」の値を消してしまったら、値を保存していないと復旧は困難です。(参考サイト:消してしまった環境変数の値を元に戻したいどなたかWindows7 64bit 環境変数 Pathのデフォルトを教えていただけないでしょうか?OSの種類によってバッチ・ファイルの処理を切り替える方法-OS別に調査したデフォルトの環境変数システム環境変数/ユーザー環境変数のデフォルト値一覧

「Path」の消してしまった元々の「変数値」が不明の場合、クリーンインストール直後(プリインストールアプリがない状態)の値を設定するしかないでしょう。WindowsVista(32Bit)なら「%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem」を、Windows7(32Bit)なら「%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\」を設定します。

Windows7で増えている「PowerShell」が何か気になる方は、参考サイトを参照してください。(参考サイト:Windows PowerShell 入門(1)-基本操作編Windows PowerShell 入門

プリインストールアプリ実行時にエラーがでた場合、判別できるのであればコマンドの場所を「Path」に追加します。

 

利用されるJavaのバージョン確認

利用されるJavaのバージョンは、”コマンドプロンプト”画面でJREは「java -version」、JDKは「javac -version」とすることで確認することができます。

両コマンドの「-version」オプションの部分は小文字で入力しないと、「Unrecognized option: -VERSION  Could not create the Java virtual machine.」や「javac: -VERSION は無効なフラグです。」といったエラーになります。このように大文字と小文字を違うものとして認識することをケースセンシティブ(Case sensitive)といいます。

「java -version」とすると「java version “1.6.0_37″」とならずに「`java`は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。」、「javac -version」とすると「javac 1.6.0_37」とならずに「`javac`は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。」と表示されエラーになる場合は、「Path」の設定がうまくできていません。先に示した「Path」の設定確認の方法で、意図した設定になっているか、「;」や「¥」が抜けていないかを確認します。

なお、Java(JREあるいはJDK)のパスをシステム環境変数「Path」の最後に追記したり、ユーザー環境変数の「Path」に設定したりした場合、利用されるJavaが意図しないものになる場合があります。(先に述べたように、ユーザー環境変数に「Path」を作成して値を設定すると、システム環境変数「Path」の末尾に値を追加したものと同じ様に取り扱われます)

例えば、Java SE 6 Update 37であれば、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;」を「Path」の「変数値」の最初に追記するのではなく、「;C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin」を「Path」の「変数値」の最後に追記した場合です。

公開JREをインストールしていると、「C:\Windows\System32」フォルダにも公開JREの「java.exe」がコピーされています。「C:\Windows\System32」フォルダは「Path」に設定されており、実行可能ファイルの検索は、「Path」の「変数値」の左から右の順におこなわれるので、より左に記述したフォルダに存在するJavaがヒットします。ですから、「java -version」は、「C:\Windows\System32\java.exe -version」と認識され公開JREの「java.exe」のバージョンが表示されます。他にも、以前すでにJavaのパスを設定済みで残っていればそちらの「java.exe」が先にヒットするかもしれません。「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin;」を最初に追記することで、JDKの「java.exe」がすべての他の「java.exe」より先にヒットし、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_37\bin\java.exe -version」と認識されます。

「C:\Windows\System32」フォルダの公開JREの「java.exe」のバージョンを知りたい場合は、ファイルを右クリック→プロパティ→詳細タブとすると、製品名とファイルバージョンが表示されるので、あらかじめ確認することができます。(参考サイト:Java Runtime Enviroment(JRE)のバージョンを調べる

公開JREをインストールしている場合、JDKのパスの設定に失敗していても「C:\Windows\System32\java.exe -version」と認識されるので、たまたま設定しようとしたJavaのバージョンが公開JREと一緒の場合、設定に成功しているように錯覚します。javac.exeは公開JREには含まれていないので、「javac -version」とコマンドを入力して「`javac`は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。」と表示されることで、失敗に気づくことができます。

Windows Vista以降にある「where」コマンドは実行ファイルの検索ができます。(参考サイト:whereコマンドでファイルを探す) ”コマンドプロンプト”画面で「where java」、「where javac」とコマンドを入力すれば、「Path」に設定されているJavaのパスをチェックすることができます。パスが存在しない場合は「情報: 与えられたパターンのファイルが見つかりませんでした。」と表示されます。両コマンドとも1件もヒットしない場合は、公開JREはインストールされておらず、JDKのパスの設定に失敗していることになります。

また、公開JREには、JDK にはあるサーバモードのJava仮想マシン(JVM or Java VM or Java virtual machine) である Java HotSpot Server Virtual Machine (サーバ VM)  がありません。あるのは、Java HotSpot Client Virtual Machine (クライアント VM) だけです。(参考サイト:チューニングのためのJavaVM講座(前編)Java HotSpot VMにおけるJITコンパイルの概要JVM~メモリ管理~) ですから、”コマンドプロンプト”画面で「java -server」とサーバ VM の起動オプション「-server」を付与したコマンドを入力して「Error: missing ‘server’ JVM at ‘C:\Program Files\Java\jre6\bin\server\jvm.dll’. Please install or use the JRE or JDK that contains these missing components.」とでるなら、JDKを参照していないことになります。

JVM のパフォーマンスについての参考サイトを記します。(参考サイト:Java VMパフォーマンスチューニングガイドJVMのチューニングヒープメモリを使い果たさないガベージコレクタのエルゴノミクスVMのヒープ最大サイズを1GBより大きくする方法JVMヒープサイズのデフォルト値は?

古いバージョンのJavaをダウンロードしたい場合は、Javaアーカイブのダウンロード・ページを利用します。アカウントがない場合は「サインアップ」が必要になります。(参考サイト:Javaの古いバージョンおよび関連ドキュメントはどこで入手できますか。Java実行環境をインストールするにはjava7からjava6に変えたいのですが、やり方がわかりません。 直サイト教えて下さい…Javaランタイムの入手方法

あるいは、Pleiades All in One の Ultimate 版 または Java 版 の Full Edition(JREあり) にもJavaが同梱されているので、以前のバージョンを展開後に「jre」フォルダや「java」フォルダから古いバージョンのJavaを取り出すという方法でも良いかもしれません。

 

Eclipse

EclipseはJavaアプリケーションです。起動にJava(JREあるいはJDK)のインストールを必要とするかはパッケージにより異なります。

64ビットオペレーティングシステムの場合、JDK(JRE)32ビット版+Eclipse32ビット版またはJDK(JRE)64ビット版+Eclipse64ビット版の組み合わせで動作します。JDK(JRE)32ビット版+Eclipse64ビット版やJDK(JRE)64ビット版+Eclipse32ビット版の組み合わせでは動作しません。「Failed to load the JNI shared library」とエラーになります。(参考サイト:32 ビット アプリケーションの実行

Javaを認識できない場合は、 「A Java Runtime Environment(JRE) or Java DevelopmentKit (JDK) must be available in order to run Eclipse. No Java virtual machine was found after following locations:  %ECLIPSE_HOME%\jre\bin\javaw.exe javaw.exe in your current PATH」(Eclipse を実行するためには、Java実行環境(JRE)かJava開発キット(JDK)が必要です。 次の場所にはJava仮想マシンはみつかりませんでした。 Eclipseインストールフォルダのjre\bin\javaw.exe あなたの現在の環境変数「PATH」で設定したフォルダのjavaw.exe)とエラーになります。

「eclipse.ini」ファイルでEclipse 起動に利用するJavaを明示したり起動ショートカットにオプション指定したりすると、Pathで設定したJavaよりも優先されます。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用する Java VM を指定するEclipseがjre(javaw.exe)のバージョンが違って動かない

「eclipse.ini」ファイルはメモ帳で開くと改行されずに表示されます。編集する際は、ワードパッドを利用したり、改行コードを反映するエディタを利用したり、改行コードを書き換えてからメモ帳を利用したりします。(参考サイト:eclipse.iniの改行コードを変更するには?

Eclipseメニューの「ヘルプ」→「Eclipseプラットフォームについて」→「インストール詳細」→「構成」タブをクリックして表示される情報の、「-vm」の次の行を見ると起動に使用されたJREを確認することができます。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用されている Java VM を確認してみよう

使用されたJREは、java.lang.SystemクラスのgetPropertyメソッドを使って確認することもできます。(参考サイト:Gradleに正しいJAVA_HOMEのパスを教えるJavaのシステム値を取得する(System.getProperty)WindowsとLinuxの両方で動作するコードを書くJava備忘録 -javaでWindowsログインIDの取得-

Eclipse(JDTプラグインをインストールしているJava版やJava EE版)は内蔵の独自コンパイラECJ(Eclipse Compiler for Java)を使用してJavaソースコードをコンパイルします。(参考サイト:ECJ – Eclipse Compiler for Javaなぜ Eclipse は JRE を使っているのにコンパイルできるの?

JDKのJavacコンパイラ(javac.exe)は利用しないので、実はJDKをインストールしていなくても支障なくコンパイルできます。JDKのどのバージョンの仕様に沿ってコンパイルするかは、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「コンパイラ準拠レベル」で設定します。バージョンにより、クラスやメソッドが追加されたり、非推奨化されたりしています。(参考サイト:Java新機能(Javaの変更点)

「コンパイラ準拠レベル」で設定したバージョンで採用されていない文法は、コンパイルエラーになりますが、メソッドの有無の判定は「インストール済みのJRE」で設定したランタイムクラスライブラリ(rt.jar)のバージョンに依存します。(参考サイト:eclipseの設定のJREとコンパイラの違い

Javaのソースコードをメモ帳で編集しUTF-8で保存すると、自動でファイルの頭にUnicodeサインのBOM(Byte Order Mark)がつきます。(参考サイト:UTF-8 と UTF-8N の違いは何か?

BOMがついたものはECJではコンパイルできますが、Javacコンパイラでは「 \65279 は不正な文字です。」とエラーになります。それ以外でも、ごく一部の書き方では、ECJでエラーがなくてもJavacコンパイラではエラーになることがある様です。(参考サイト:ECJ (Eclipse Compiler for Java) は面倒見が良すぎ…Eclipse で作成したソースを javac でコンパイルするとエラー

本家Eclipseや、JREなし版の日本語EclipseのPleiades All in Oneの起動には、「java -version」で確認したJREが利用されます。

EclipseでJava開発するなら公開JREだけですべて済みそうですが、JDKをインストールして利用したほうがいいでしょう。それは、Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「インストール済みのJRE」の設定がJREになっていると、JREはクラスライブラリのソースをもたないため、デバッグ時にJavaのAPIにステップインした場合に「ソースが見つかりませんでした。」と表示されて不便だからです。JREではなくJDKを設定しておくとクラスライブラリのソースコードアーカイブを含んでいるので、JavaのAPIにステップインしてもソースが表示されスタックトレースできます。

また、TomcatアプリケーションでJSPを利用する場合も、JDKにある「tools.jar」ファイルが必要で(「tools.jar」ファイルにはJavacコンパイラが含まれています)、JREでは「org.apache.jasper.JasperException: JSPのクラスをコンパイルできません: 」 「原因  Unable to find a javac compiler; com.sun.tools.javac.Main is not on the classpath. Perhaps JAVA_HOME does not point to the JDK 」とエラーになります。Linuxの場合は、別の要因でもこのエラーになることがあるようです。(参考サイト:いまさら聞けないTomcat〜JSPサーバ構築のキソプログラムからコンパイル – Compiler API その1

なお、公開JREはWebブラウザのJavaプラグインとして利用されるので、セキュリティ上から最新版がでればすぐにアップデートしたほうが良い性質のものです。(参考サイト:「Java アップデートを入手可能」というメッセージが画面右下から頻繁に表示されるJRE7u10 からコントロールパネルのセキュリティタブがちょっと変わった

必要な時以外は無効化することもできます。(参考サイト:JAVAを主要3ブラウザ「Internet Explorer、Chrome、Firefox」で無効化する方法

システムの安全性を高めるには、インストールされているJREのバージョンを把握し、脆弱性の懸念のある不要な古いJavaはアンインストールするのがよいでしょう。(参考サイト:Oracle、Java SE向けにクリティカルパッチアップデートを公開米オラクル、Java 7の深刻な脆弱性を塞ぐアップデートを緊急リリース古いバージョンのJava Runtime Environmentはアンインストールしてもよい

公開JREを「インストール済みのJRE」に設定するとアップデートのたびにライブラリがかわることになります。特に企業で複数の人間で開発している場合は、チームメンバー全員の開発環境が同じであることが求められるので、特定のJDK(JRE)のバージョンで「インストール済みのJRE」を固定して開発することになるでしょう。(参考サイト:チーム開発に向けたビルド環境の構築Java開発環境Eclipse(エクリプス)のお話

もし、Javaの自動アップデートを無効にしたい場合は、公開JREの「javacpl.exe」(Java6であればC:\Program Files\Java\jre6\bin\javacpl.exe)を右クリック→「管理者として実行」をクリックして「Javaコントロール・パネル」画面を表示し、更新タブの「更新を自動的にチェック」をはずしてアップデートを無効にするよう設定します。(参考サイト:JavaのアップデートチェックがうざいJava Updateとは

ただし、Javaの自動アップデートを無効にする前に、Java(JRE)が原因でウイルス強制感染! Java Update無効停止は危険を一読することをお勧めします。

本家Eclipseの場合、JDKにパスをとおして新規のworkspaceで起動すれば、「インストール済みのJRE」にはJDKが設定されます。既存のworkspaceで起動すると、「インストール済みのJRE」の設定は、その既存のworkspaceが保持しているものとなります。

「インストール済みのJRE」にJDK6のJava SE 6 Update 37を設定する方法を説明します。Eclipseメニューの「ウィンドウ」→「設定」→「Java」→「インストール済みのJRE」の設定で「追加」をクリック→「標準VM」を選択し「次へ」をクリック→「ディレクトリー」をクリック→フォルダの参照画面から、「コンピュータ」≫「ローカルディスク」≫「Program Files」≫「Java」≫「jdk1.6.0_37」とフォルダを選択し、「OK」をクリック→JREシステムライブラリー欄にjarファイルが列挙されるを確認して「完了」をクリックして追加し、追加しただけでは設定されないので、チェックを入れます。(参考サイト:【eclipce】JREからJDKへ変更する方法(jspを使うためには必須)

 

その他

javacのバージョンよりもjavaのバージョンが古い場合、例えばJava7(1.7)でコンパイルしたものをJava6(1.6)で実行しようとすると
「Exception in thread “main” java.lang.UnsupportedClassVersionError: sample : Unsupported major.minor version 51.0」のようにエラーになります。(参考サイト:eclipseで作成したサーブレットをサーバー上で動かしたいがエラー。ContOSでJava SE 1.7をインストールしたけどJREバージョン違いで実行できない!GAE に配置した Servlet が動かなくてしばらく困っていたけどようやく解決Java 7 Questions & Answers

Eclipseで、コンパイルと実行のバージョンをJava6に合わせようとして「インストール済みのJRE」を「1.7」jから「1.6」へ変えただけでは不十分です。クリーンビルドを実行して、コンパイルを意図的にし直す必要があります。(参考サイト:どうすれば、以前のJavaのバージョンに私のEclipseプロジェクトに変換するのですか?

Java(major.minor version)の組み合わせは
Java1.1(45.3)、Java1.2(46.0)、Java1.3(47.0)、Java1.4(48.0)、Java1.5(49.0)、Java1.6(50.0)、Java1.7(51.0)
となっています。(参考サイト:Javaアプリケーション メモ

javacとjavaのバージョンが合わせられない場合は、コンパイル時に-targetを指定してクロスコンパイルする方法もあります。(参考サイト:Javaのバージョンあれこれ

Javaの脆弱性が見つかり、対策の一つとして、一時的にJavaアプレット実行機能を無効化したい場合の参考サイトを記します。(参考サイト:セキュリティ攻撃阻止のためにWebブラウザでJavaを無効化する脆弱性が見つかったときなどに:各ブラウザのJavaを無効化する方法(Chrome / Firefox / Internet Explorer / Opera)

Java Platform, Standard Edition (Java SE) および JDK のドキュメントの一覧はこちらにあります → Java SE API & ドキュメント

JAR (Java ARchive)ファイルを.exeに変換する方法の参考サイトを記します。(参考サイト:.jarファイルを.exeに変換する方法について。内部でJavaVMを立ち上げてjarファイルを実行するexeを作る【 JAVA言語のススメ 】

アンドロイドアプリ開発環境を Pleiades All in One 4.2で構築する (Android 4.2 Jelly Bean)

・2012年12月31日 – Java SE 6 バージョンアップ(参考サイト:Oracle Blogs 日本語のまとめ-Java SE Updates)に伴い、 Java SE Development Kit 6 Update 37 →  Java SE Development Kit 6 Update 38 、jdk-6u37-windows-i586.exe → jdk-6u38-windows-i586.exe 、jdk1.6.0_37 → jdk1.6.0_38 といったように記述を修正しました。
・2012年11月25日 – Pleiades All in One のバージョンアップと Android 4.1 → Android 4.2 のバージョンアップに伴い、記述を修正しました。あわせて題字をAndroid 4.1→ Android 4.2に修正しました。
・2012年11月18日 より最新の Eclipse IDE with built-in ADT で Android 4.2 開発環境を構築する を別ページに記述しました。
・2012年10月20日 – Java Update に伴い、Javaのバージョンなどの記述を修正しました。
・2012年10月08日 – Pleiades All in One 4.2.1.v20121007 がリリースされたのに伴い Pleiades All in One のバージョンなどの記述を修正しました。


Eclipse Juno 対応の Pleiades All in One 4.2 の 32ビット版 がリリースされたので、アンドロイドアプリ開発環境を構築し直しました。

私のパソコンは32ビットで、当初の Pleiades All in One 4.2 は 64ビット版しかなかったため、利用をあきらめて Android4.1:Jelly Bean (Java6 update33 + Android SDK r20 + Eclipse4.2 + Pleiades1.3.4 + ADT r20)をインストールしてみた のように環境構築したのですが、Pleiades All in One 4.2 の 32ビット版ができたので開発環境をまっさらにしてインストールし直しました。

《事前事項1 漢字などの全角文字を含まないユーザー名でログインする》

漢字などの全角文字を含んだユーザー名でログインして環境を構築していくと、パスを認識してくれない不具合で、Android仮想端末(エミュレータ)を作成するときにエラーになります。漢字ユーザー名のまま作業した場合面倒になるのでおすすめしません。(参考サイト:全角ログオン名はトラブルの元ですAndroid SDK and AVD Manager が起動しない問題

《事前事項2 ファイルの拡張子が表示されるよう設定する》

Windows標準設定のままでは、ピリオド(.)以降の拡張子が表示されません。圧縮ファイルは「xxxxx.zip」、実行ファイルは「xxxxx.exe」というように、拡張子が表示されるほうがファイルタイプが判別しやすくなります。(参考サイト:ファイルの拡張子を表示するには?

  1. 「Windows」+「E」キーを押してエクスプローラを起動します。
  2. 「Alt」+「T」キーを押して、「フォルダオプション」をクリックします。
  3. 「表示」タブをクリックし「詳細設定」リストの中の「登録されている拡張子は表示しない」のチェックをはずし、「OK」ボタンをクリックします。

《事前事項3 以前の設定を削除する》

Java7、Java6両方と、Eclipse、Android SDK、AVD情報のある「.android」フォルダをすべて削除しました。

Java7とJava6はコントロールパネルの「プログラムと機能」を利用して削除します。Javaの削除は必須ではなく、残していてかまいません。手順1の最後の方で後述しますが、JREあり版のEclipseの場合は、残したJavaがあってもEclipseの起動に利用しません。

Javaを削除した場合、「Windows」キーを押しながら「R」キーを押して”ファイル名を指定して実行”画面の名前欄に「cmd」と入力し、「OK」をクリックして開いた”コマンドプロンプト”画面で、「java -version」と入力すると、「`java`は、内部コマンドまたは外部コマンド、操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません。」とエラーになります。

Eclipseはレジストリを汚していないのでアンインストールはファルダごと削除するだけです。Eclipse削除前に、過去のソースがある「workspace」フォルダはバックアップします。Eclipseを「Program Files」配下にインストールしていた場合は「.eclipse」フォルダができているので適宜削除します。

Android SDKはインストーラ版を利用していればスタートメニューに「Android uninstall」があるのでこれを選択します。zip版だった場合はAndroid SDKのフォルダごと削除します。

Android SDK Tools をインストールすると、「.android」フォルダが作成されます。「.android」フォルダには、Android SDK Tools のインストール先や、エミュレータの設定などの情報が保管されます。以前にAndroid SDK Tools をインストールしたことがあり、「.android」フォルダが存在する場合は、ADTプラグインインストール後のEclipse 再起動時に、”Android開発へようこそ”画面にならず、この先の説明と動きが異なります。Eclipseは一台のパソコンに複数存在させることが可能ですが、以前のAndroid環境導入済みのEclipseを残したまま、別のEclipseをインストールして別のAndroid開発環境を構築しようとしても、AVD情報などは同一の「.android」フォルダを共有する形になるので、”Android開発へようこそ”画面になりません。

「.android」フォルダの場所はWindowsのバージョンによって異なります。
Windows XP → C:¥Documents and Settings¥<user-name>¥.android
Windows Vista/7 → C:¥User¥<user-name>¥.android
になります。<user-name>はユーザー名(ログイン名)になります。

注意点として、Google Playにアプリを出したのであれば、通常は「.android」フォルダ内に本番用のkeystore(証明書)があります。紛失するとGoogle Playに出したアプリをアップデートできなくなるので退避します。(参考サイト:A_アプリのデジタル署名 

1.Eclipseのインストール

Eclipse日本語化プラグインのPleiadesプラグインを適用済みの、 Pleiades All in One JREあり Platform 版 をインストールします。Androidアプリ開発システム要件で、EclipseはJDT(Java Development Tool:Java開発ツール)プラグインを含んでいることとされており、EclipseのサイトではEclipse Classic 4.2.1版かEclipse IDE for Java Developers版かEclipse IDE for Java EE Developers版、Pleiades All in One 日本語ディストリビューションのサイトではUltimate版かJava版が相当します。Pleiades All in One のPlatform版はJDTプラグインを含まないので、アンドロイドアプリ開発環境構築に適さないようにみえますが、試したところADTプラグインインストールのタイミングでJDTプラグインも入るようです。そこで、軽量なPlatform版をベースに環境を構築することにしました。(プラグインで機能拡張できる開発環境 Eclipse

※私の環境32ビットオペレーティングシステムではPlatform版をベースに問題なく環境を構築できたのですが、64ビットオペレーティングシステム利用の方からUltimate版でなければ環境を構築できなかったという報告をいただきました。

  1. Pleiades All in One 日本語ディストリビューションで、Pleiades All in One 4.2.0.v20120707 (Eclipse 4.2.0 Juno for Windows ベース) 32ビット JREあり Platform Pleiades All in One 4.2.0.v20120804 (Eclipse 4.2.0 Juno for Windows ベース) JREあり Platform Pleiades All in One 4.2.1.v20121007 (Eclipse 4.2.1 SR1 Juno for Windows ベース) PlatformPleiades All in One 4.2.1.v20121123 (Eclipse 4.2.1 SR1 Juno for Windows ベース) 32bit Full Edition のDownloadアイコンをクリックします。
  2. ダウンロードした pleiades-e4.2-platform-32bit-jre_20120707.zip pleiades-e4.2-platform-32bit-jre_20120804.zip pleiades-e4.2-platform-32bit-jre_20121007.zip pleiades-e4.2-platform-32bit-jre_20121123.zip を右クリックし、「すべて展開」をクリックします。
  3. 「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」画面が開いたら、「ファイルを下のファルダヘ展開する」欄のフォルダを「C:\pleiades」(任意)に変えます。任意と書きましたが、「Program Files」フォルダは避けることを勧めます。WindowsVistaとWindows7では、「Program Files」フォルダはアクセス制限が働き、管理者権限で実行しないと更新に失敗するからです。(参考サイト:ANDROID開発環境構築、行き詰った個所まとめ。AndroidSDK Managerでアクセスが拒否されました。と更新に失敗するAndroidアプリを実機で試したいのですが、Android SDK ManagerでGoogle USB Driverをインストールしようとすると「アクセスが拒否されました」と表示されできません。
  4. 「完了時に展開されたファイルを表示する」にチェックを入れたまま「展開」をクリックします。
  5. 展開が終わるとエクスプローラが自動起動し、「C:\pleiades」フォルダが開くので、「pleiades」フォルダをダブルクリック→「eclipse」フォルダをダブルクリックします。
  6. 「eclipse.exe」を右クリック→「プロパティ」をクリック→「互換性」タブをクリックして、「特権レベル」の「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックが入っているのを確認し、「OK」をクリックします。
  7. 「eclipse.exe」をダブルクリックします。(あるいはAndroidアプリ開発環境を 42分で構築する(1時間切りに挑戦)の《2 Eclipse を起動する》を参考に適宜ショートカットを作成し、ショートカットから起動します。)
  8. 「ユーザーアカウント制御」画面が開き、「認識できないプログラムがこのコンピュータへのアクセスを要求しています。」と表示されるので、「許可」をクリックします。なお、前項で説明した「特権レベル」の「管理者としてこのプログラムを実行する」にチェックが入っていない場合は、「開いているファイル-セキュリティの警告」画面が開き、「発行元を確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか?」となります。(参考サイト:Windows Vista で “認識できないプログラムがこのコンピュータへのアクセスを要求しています” !?セキュリティがめんどくさいぞ…Windows7での開発
  9. Eclipseの起動スプラッシュ画面が表示され、「キャッシュのクリーンアップ中…この処理は数分かかる場合があります。しばらくお待ちください。」となるので、30秒ほど待ちます。
  10. 「ワークスペース・ランチャー」画面が開いたら、「ワークスペース」は「../workspace」のまま(変更しても良いですが、空白や漢字交じりのものはトラブルのもとなので避けます)、「この選択をデフォルトとして使用し、今後この質問を表示しない」をチェックし、「OK」をクリックします。(参考サイト:Eclipse の起動または終了時のダイアログ表示についてEclipse 3.5でワークスペースの選択ダイアログをカスタマイズする

ZIPファイルの解凍は、上で示したWindows展開ウィザードを利用します。それ以外の解凍ツールを利用した場合、Eclipse起動時に、Eclipse起動時エラーの傾向と対策に示したように「An error has occured. See the log file (XXXX)¥eclipse:¥configuration¥(起動時のエポック秒).log」とエラーになることがあります。

ZIP ファイルの関連付けが他の解凍ツールになされてるとWindows展開ウィザードになりません。非推奨の解凍ツールでも、解凍先のパス名が「C:\pleiades」といった短いものであれば解凍は失敗しないはずですが、Windows展開ウィザードで解凍したい場合の参考サイトを記します。(参考サイト:zipファイルの規定プログラムを誤って関連付けてしまったZIP ファイルの関連付けの設定を初期化したいWindows の関連づけ設定の仕組み

Javaを削除したことで、JRE(Java Runtime Environment:Java 実行環境)が存在しないはずなのにEclipseは起動します。Pleiades All in One の JREあり版は、Eclipseインストールフォルダ配下の「jre」フォルダにJREが組み込まれており、これを利用するからです。コンピュータ内に他にJava(JREやJDK)が存在したとしても、Eclipse自身が持っているJREが最優先で使用されます。

Eclipseに組み込みのJREがある場合は、環境変数「Path」でJava(JREやJDK)のパスを記述してあってもそれは使用されません。Eclipseメニューの「ヘルプ」→「Eclipseプラットフォームについて」→「インストール詳細」→「構成」タブをクリックして表示される情報の、「-vm」の次の行を見ると起動に使用されたJREを確認することができます。(参考サイト:Eclipse 起動時に使用されている Java VM を確認してみよう

2.JDK(Java SE Development Kit:Java 開発キット)のインストール

Androidアプリ開発システム要件ではJDK6を利用するよう書かれているので、JDK7ではなくJDK6をインストールします。Androidアプリ開発環境を 42分で構築する(1時間切りに挑戦)で利用したPleiades All in One JREあり Java 版は、JDK6を含んでいたので、別途JDKのインストールをしませんでした。けれども、Platform 版は、いずれのJDKも含んでいないので、JDKのインストールをおこないます。

  1. Java SE Downloadsへ進み、Java SE 6  Update 33 Update 34 Update 35 Update 37 Update 38 のJDK のDOWNLOADアイコンをクリックします。
  2. Java SE Development Kit 6 Update 38 の「Accept License Agreement」にチェックを入れ、「jdk-6u38-windows-i586.exe」を選択します。
  3. ダウンロードが終わると自動でインストールが始まります。(自動で開始しない場合はダウンロードした「jdk-6u38-windows-i586.exe」をダブルクリックします。)
  4. 「ユーザーアカウント制御」画面が開き、プログラムを続行する許可を求められるので、「続行」をクリックします。
  5. 「Java(TM)SE Development Kit 6 Update 38 - セットアップ」画面が開くので、「次へ」をクリックします。
  6. 「カスタムセットアップ」画面になり、「開発ツール」・「ソースコード」・「公開JRE」(同一バージョンの「公開JRE」がインストール済みの場合表示されません)・「JavaDB」(JDK7の場合は表示されません)が表示されます。今回は「開発ツール」・「ソースコード」だけインストールしようと思うので、「公開JRE」・「JavaDB」は行頭のドライブアイコン左クリックし「この機能を使用できないようにします。」を選択します。 「開発ツール」・「ソースコード」のインストール先は、デフォルトの「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_38\」のままとし、「次へ」をクリックします。(「JavaDB」をインストールする場合、「JavaDB」のインストール先のデフォルトは「C:\Program Files\Sun\JavaDB\」で、「開発ツール」・「ソースコード」のインストール先とは異なります。)
  7. 「Java(TM)SE Development Kit 6 Update 38 - 完了」画面になったら「完了」をクリックします。
  8. ブラウザが起動し「Java Development Kit (JDK) Registration」画面が開き、利用者登録を促されますが、しなくてもJavaは使用できるので、ブラウザ画面を閉じます。

※よくわからなければ「開発ツール」・「ソースコード」・「公開JRE」・「JavaDB」を全部インストールして問題ないので、デフォルト(規定の設定)のままでインストールしてください。(参考サイト:Java 6のJava DBでデータベースJava DB に関するよくある質問 (FAQ)

※最低限「開発ツール」だけをインストールすればAndroid環境は構築できます。「ソースコード」をインストールしなかった場合、プログラム実行時にエラーになってデバッグモードで標準APIのclassファイルにステップインする際に、「ソースが見つかりませんでした。」と表示され戸惑います。そのため、「ソースコード」もインストールするのが良いと思います。

※最初に「開発ツール」だけをインストールし、後からやはり「ソースコード」もインストールしたいなど、インストールの構成を変えたい場合は、ダウンロードフォルダに残っている「jdk-6u38-windows-i586.exe」をダブルクリックします。「ユーザーアカウント制御」画面に続き、「このソフトウエアは使用中のコンピュータにすでにインストールされています。再インストールしますか?」と問われるので「はい」をクリックします。「カスタムセットアップ」画面で希望するインストールの構成を選択し直します。(「インストールパッケージを開くことができませんでした。パッケージが存在し、アクセスできることを確認してください。またはアプリケーション ベンダに問い合わせ、このパッケージが有効な Windows インストーラ パッケージであることを確認してください。」となってしまった場合は「OK」をクリックし、もう一度やりなおせば再インストールできます。)

※Java SE 6 のサポートは当初2012年7月まででしたが、 2012年11月へ変更され、さらに 2013年2月まで延長されています。(参考サイト:Oracle Java SE サポート・ロードマップOracle Java SE Support Roadmap

3.環境変数の設定

環境変数の設定についてはEclipseとJREとJDKの「パスをとおす」や「「Path」の設定確認」を一読いただくといいかもしれません。

  1. 「Windows」キーを押しながら「Pause」キーを押して「システム」画面を開き、左欄のタスク上から4つ目の「システム詳細設定」をクリックします。(参考サイト:Windows XPマシンで[システムのプロパティ]を簡単に起動したい
  2. 「ユーザーアカウント制御」画面が開いたら「続行」をクリックします。
  3. 「システムのプロパティ」画面が開いたら、詳細設定タブの「環境変数」をクリックします。
  4. 「環境変数」画面が開いたら、システム環境変数の「新規」ボタンをクリックします。
  5. 「新しいシステム変数」画面が開いたら、変数名に「JAVA_HOME」、変数値に「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_38」と入力し、「OK」をクリックします。”Program”と”Files”の間に半角空白がありますが 「”C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_38″」とダブルクォーテーションで括る必要はありません。既にシステム環境変数に「JAVA_HOME」が存在する場合は、「JAVA_HOME」をダブルクリックし、変数値を「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_38」に置き換え、「OK」をクリックします。
  6. 次に、システム環境変数「Path」をダブルクリックします。「システム変数の編集」画面が開き、既存の変数値が表示されたら、変数値入力欄をクリックし、左矢印キーで確実に入力値の文字列先頭まで移動し、文字列先頭に「%JAVA_HOME%\bin;」を追記します。
  7. コマンドプロンプトでAndroidツールズを起動する場合を考えて、システム環境変数「Path」の最後に「;C:\android-sdk\tools;C:\android-sdk\platform-tools」も追記します。
  8. 「システム変数の編集」画面で「OK」をクリックします。
  9. 「環境変数」画面で「OK」をクリックします。
  10. 「システムのプロパティ」画面で「OK」をクリックします。
  11. 「Windows」キーを押しながら「R」キーを押して”ファイル名を指定して実行”画面の名前欄に「cmd」と入力し、「OK」をクリックして”コマンドプロンプト”画面を開きます。環境変数を設定するときに既に開いていた”コマンドプロンプト”画面がある場合、その画面には変更した設定が反映されません。新しい別の”コマンドプロンプト”画面を開く必要があります。
  12. 「java -version」と入力すると「java version “1.6.0_38″」が、「javac -version」と入力すると「javac 1.6.0_38」が表示されれば正しく設定されています。期待通りにならない場合は、「Path」と入力して設定を確認します。なお、両コマンドの「-version」オプションの部分はすべて小文字で入力しないと、「Unrecognized option: -VERSION  Could not create the Java virtual machine.」や「javac: -VERSION は無効なフラグです。」といったエラーになります。このように大文字と小文字を違うものとして認識することをケースセンシティブ(Case sensitive)といいます。

※私の環境の場合を例にとると、元々のシステム環境変数「Path」の値が「%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;C:\Program Files\Edy\Edy Library;C:\Program Files\Common Files\Adobe\AGL;C:\Program Files\Common Files\Sony Shared\FeliCaLibrary;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\9.0\DLLShared\;C:\Program Files\Common Files\Ulead Systems\MPEG;C:\Program Files\Justsystems\JSLIB32;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\」 だったので、修正反映後は 「%JAVA_HOME%\bin;%SystemRoot%\system32;%SystemRoot%;%SystemRoot%\System32\Wbem;C:\Program Files\Edy\Edy Library;C:\Program Files\Common Files\Adobe\AGL;C:\Program Files\Common Files\Sony Shared\FeliCaLibrary;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\DLLShared\;c:\Program Files\Common Files\Roxio Shared\9.0\DLLShared\;C:\Program Files\Common Files\Ulead Systems\MPEG;C:\Program Files\Justsystems\JSLIB32;%SYSTEMROOT%\System32\WindowsPowerShell\v1.0\;C:\android-sdk\tools;C:\android-sdk\platform-tools」 となります。

※パソコンのメーカーや、インストールしたソフトの構成により「Path」の値は異なるので、上記の設定はあくまで参考程度にみてください。

4.ADT(Android Development Tools:アンドロイド開発ツール群)プラグイン インストール

ADTプラグインインストール時は、Eclipse画面右下側にプラグインのインストール中をあらわす緑色のメーターが表示されます。ただし、画面解像度の横幅が1125ピクセル以下は、Eclipseを全画面表示にしても、ヒープ・ステータスの表示に隠れてメーターが表示されないようです。ですからHD(1280×720)なら表示されますが、XGA(1024×768)だと表示されません。(参考サイト:画面解像度

Eclipseメニューの「ウィンドウ」→「設定」→「一般」を選択し、右側ペインの「ヒープ・ステータスを表示」のチェックをはずして「OK」をクリックしてから作業をすれば、メーター表示用の領域が確保され、インストール中にメーターが表示されるはずです。また、メーターの右にある「進行状況ビューでバックグラウンド操作を表示」アイコンをクリックするか、Eclipseメニューの「ウィンドウ」→「ビューの表示」→「進行状況」を選択すると、「進行状況」タブが現れ、インストール進行状況を観察できます。

情報表示領域が狭い場合は、「進行状況」タブをダブルクリックすると、進行状況ビューが全画面表示になります。戻すには再度「進行状況」タブをダブルクリックします。

進行状況に気を払えば、プラグインのインストールが終了したと思い込んで次の手順へ進んでしまうミスを防ぐことができます。

  1. Eclipseメニューの「ヘルプ」→「新規ソフトウエアのインストール」をクリックします。
  2. 「インストール」画面が開いたら、作業対象欄の右にある「追加」をクリックします。
  3. 「リポジトリーの追加」画面が開